主人と二人で娘を送った後の帰り道で

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長男もかろうじて間に合い、久しぶりに家族揃っての朝ごはんを食べる時間を過ごしました。

私が朝食の後片付けをしている間に、長女と長男は学校に出かける準備を済ませて

「行ってきま~す」とそれぞれ出かけていきました。

「行ってらっしゃい」と2人を主人と見送ると、最後まで朝食を食べていた末娘が

「ごちそうさまでした」と台所まで自分の食器を運んでくれました。

「お、そんなことができるようになったか。えらいな。」

と主人に褒められた末娘は、いつもならグズグズずるずるするのに

その日は急いで自分の部屋に戻り身支度を整えると、小学校に行く気満々の顔で主人の元に戻ってきました。

そんな娘の頭を撫でながら、主人が

「じゃあ久しぶりに、パパも散歩がてらママと一緒に学校の近くまで行くか。」

我が家から小学校までは500mくらいの距離。

その距離でも、久しぶりに帰宅した主人と歩けるのが、娘にとってはとても嬉しそう

そして主人が「私と一緒に下の娘を学校に送って行く」と言うことは、主人と私の間での暗黙のルールが発動することになるんです。

洗い物を済ますと急いで寝室に入り、私はブラジャーを外し、素肌に直接白いTシャツを着て、履いていたショーツを脱ぎ、タイトめのスカートを履きました。

靴下を履いて、ショルダーバッグを掴んで寝室を出ると、白いTシャツにジーパン姿の主人と、その手を握った下の娘が待っていました。

私が玄関に着くと主人が娘に玄関のドアを開けるように頼みました。

娘が弾かれたように主人の手を離し、玄関のドアノブに手をかけた瞬間、主人が私の方に振り返り、私のジャケットの片方をめくって胸の部分を見ました。

主人は、私のTシャツの胸にうっすらと乳首の形が浮き出しているのを確認して、娘が開けているドアに向かいました。

そして玄関を出た私が、娘と主人は外向きで待っている背中越しに、バッグから家の鍵を取り出して鍵をかける間、主人が後ろ向きのままで、私のお尻の下部分をむんずと掴み、お尻の割れ目に中指を差し込んでまさぐり、アヌスの位置を確認するように指で撫でまわしました。

主人が「私と一緒に下の娘を学校に送って行く」時に発動する、主人と私の間での暗黙のルールは、私がノーブラノーパンで出かけることなのです。

主人もジーパンの下に下着は履いていません。

とはいえ、ちっぱいの私ですし、ジャケットも羽織っていますから、まず気づかれることはありません。

娘が、主人の手を引っ張るように通学路を進んでいきます。私は主人の後ろを歩きます。

主人と娘と私の3人だけで、小学校の通学路を歩くのは、年に12回あるかないかのこと。娘は大はしゃぎです。

あっという間に、学校に到着し、何度も振り返りながら校舎に入って行く娘を、二人で見送り、私たち夫婦は小学校を後にしました。

先に歩く主人の右腕を、両腕で抱えて歩く、久しぶりの恋人気分。

時折、Tシャツの生地越しに主人の二の腕が、私の左の乳首を擦り上げてくるのに、ちょっとした快感を覚えながら。

少し脇道に逸れたところにある、小さな神社にお参りして、社殿の裏にある一本道の急な小径を50mほど上って行くと、小高い丘の頂上に出る。

丸太を模したコの字型の策で行き止まりの頂上は、下が崖になっていて、その向きだけ開けたほとんど誰もこない展望台で、眼下に娘が通う小学校が見えます。

頂上の広場というほどのスペースもなく、大人が10人も集まると他の人は小径に2列で並ぶしかなくなるほどの広さです。

なので振り向くだけで、一本道の小道を上ってくる人の姿があれば、神社の裏に来た段階で確認できる場所なのです。

平日の9時前。ここにくる人は誰もいません。

主人に抱き寄せられ、唇から首筋、肩のあたりに情熱的なキスを浴びせられました。

後ろに回り、耳たぶを甘噛みしながら、Tシャツの下から差し込んで来た右手でノーブラの乳房を揉みしだき、人差し指で乳首を擦り探られました。

その刺激に乳首が硬くなって行くのを感じ、思わず声が漏れました。

主人の左手は、素早く私のスカートのホックを外し、ファスナーを下げて下着のない私の股間をまさぐっています。

仕事柄日に焼けて黒く太い主人の手で、後ろから私の小ぶりな胸をもみしだかれながら、首筋や耳を舌で舐めまわされることに喘ぎ、私の秘裂をいじくりまわされて、私の女芯は潤みを増していきました。

「んん、、あ、くう、、」

私のくぐもった声が、周りを囲む林の中に消えていきます。

潤みきった私のクリトリスを、小刻みにうごめく主人の指に頭の中が真っ白になっていく。

誰も見ていないとはいえ、野外でイクのは恥ずかしい。

でも開放感もあって、日差しの柔らかさを感じる絶妙な心地よさがあって、それでも主人に野外でイカされるのは恥ずかしい。

大きな左手で、私の右乳房を掴み、私の身体を後ろから抱き込んで、右手で私の下半身をかきまわすように動かしていた主人の手にイカされると感じ、とっさに右手首をクッと握りましたが、快感が全身を貫く方が早く、

「は、あ、、は、、あ、あ、あああ、あ、いや、、ひ、、」

声が出て、膝の力が抜けてしまいました。

すると主人は、そっとお姫様抱っこで私を抱え上げて、広場に一個だけあるベンチに仰向けに寝かせてくれました。

主人は自分のジーパンを脱いでいました。

やはりトランクスを履いていなくて、私と同じく直接ジーパンを履いていたのです。

昨夜は暗がりで、今朝も薄明かりの中で感じることしかできなかった主人の男性自身を、明るい時間に野外で見ました。

股間からそそり立っている主人の男性器は、初めてそれを見た時の直感的に感じた、女性としての男性の性器への恐怖感とわずかに染み出すような好奇心と期待感の入り混じったあのなんともいえない感覚を、3人の子供の母となった今でも持ってしまうんです。

目の前の性的に興奮した男性の姿は、いつも衝撃的です。

そして何度見ても、不気味ながら魅力的な形をした男のその部分からはなぜか目を離すことができず、これから一体何をされるのかという、言いようのない不安感に襲われたあの処女の時の自分を思い出します。

もっとも人妻になり、何をされるかはわかってますし、その男性の性器が自分の性器に繋がって得る快感も経験していますから、もう恐怖感はないと言っていいでしょう。

相手は私の身体の隅々まで知り尽くした主人ですし、むしろ開放感からくる期待感と安心感の方が大きいです。

それでも主人に、息の整わない私の顔を覗き込まれると、近づいてくる主人の顔に、愛おしさとイカされてしまった恥ずかしさで正視できず、思わず目を閉じてしまいました。

閉じた瞼に青空バックの主人の顔が浮かびました。

主人の唇は私の唇をとらえ、ぐいぐいと押しつけて離さない。

寸分の隙間もないほどに密着され、生温かな舌で唇を舐めしゃぶられていました。やがて唇が主人の舌でこじ開けられ、私の舌を搦めとる動きになりました。

私も夢中で主人の舌に舌を絡めていきました。

その間に、主人の手がTシャツをたくし上げて、露わになった私の乳房を揉みしだいていました。

主人が唇を離し、Tシャツを完全にたくし上げた私の胸を見降ろしました。

顔はそむけていましたが、主人が私の乳房を舐め回すようにして凝視していることはハッキリとわかりました。

主人には、結婚して何度も見られている胸ですが、何度見られても乳房のふくらみが恥ずかしいと思ってしまいます。

主人は指を伸ばして、青空の下に晒された私の胸で一番意識が集中する乳首にピタっと触れたのです。

ズキン、と甘がゆい感触が、私の乳首に走りました。

ずり上げられたTシャツの下の乳白の乳房を、主人のごつい手が揉み上げているのです。

乳房を揉みあげるその手が、私の乳首を絞り出して、その乳首を主人が舐めしゃぶってくれているのでした。

「ああっ、いい…恥ずかしい!」

私が主人の腕を掴んだり、叩いたりして申し訳程度に抵抗していましたが、主人に対してのそれは「もっとして」という合図にすぎません。

片手で私の肩をベンチに押さえ付け、もう片方の手でむき出しになった乳房を揉みしだいています。

「ああっ?嫌ーっ!」

私が恥ずかしさの余り悲鳴を上げました。

主人が私のスカートを脱がせようとしているのです。

それも有無を言わさぬ凄い力で…!

ささやかに抵抗する私の手を払い除けながら、主人は私からスカートを脱してしまいました。

ノーパンですから、私の身体にはもうたくし上げられたTシャツしか残っていません。

そしてまた、私の胸に顔をつけて、乳首を優しく甘く噛んできたのです。

主人は私の胸への攻撃を止めることなく、さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ舐めしゃぶったりするのです。

その間、遮るものがなくなった私の股間に、主人の指が入り込み、先ほどイカされた時同様に、潤みを増したクリトリスを刺激されて、頭の中が白くなってきました。

また、イカされる!

そう思った瞬間、主人の頭を胸に抱き寄せて、はげしく腰を振って、主人の指にクリトリスを擦り付けて果てていました。

私が主人の頭から腕を放すと、主人はベンチの下に片膝をつき、私の股間をじっと覗きこみました。

ゴクリと音を立てて生唾を飲み込むと、再び私の乳房を揉みしだき始めた。

そして今度は私の両膝を掴み、そのままM字に足を広げさせて、はちきれんばかりに屹立している男性自身を、私の股間の割れ目にゆっくりと埋め込んできました。

「うっ!」

その瞬間、発するつもりはなかったのですが、思わず声が出てしまいました。

主人の怒張した股間の男性の象徴が、私の性器に容赦なく侵入してきました。

夫婦だからこそ許される結合です。

「ああっ!」

思わず声を上げてしまいました。

私の両足を自分の肩に担ぎ上げ、両膝をついて私を刺し貫く主人。

その眼差しに、いっそう熱を帯びてきました。

肉棒のひと突きごとに私の股間が主人の肉棒を呑みこみ、吐き出すときにはぷっくりと肉裂が盛り上がった感覚。

やがて、私の身体は主人に巧妙にひっくり返されると、今度は後背位で貫かれました。

硬く反り返った亀頭が、私の陰部を荒々しく突き上げてきます。

と同時に、両手で私の腰を掴み、抜き差しに合わせて激しく揺さぶってくるのです。

私のお尻が、白昼堂々青空の下で、主人の眼の前で前後に揺れている。

そう思うと、恥ずかしさと主人とつながっている嬉しさと、屋外の開放感でまた頭の中が白くなってきたのです。

「お願い…もう許して…ヒィーッ、ヒィーッ」

哀願する私が、これまでと違う悲鳴を上げ始めると、主人はさらに抜き差しのピッチを上げてきました。

「あっ、あっ…」

私はもう堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしています。

主人はその声質が、苦痛や拒否のものではない事を十分理解しています。

「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」

そして疑いようもない明らかに、自分でも喜悦のそれとわかる声になっていきました。

主人に揺り動かされて、私の口から快感に負けた悦びの声が漏れ続けていくのです。

「あっ…?ああっ…?」

私の中で何かが弾けて、切羽詰まった悲鳴のような声を上げて顔を仰け反らせました。

おそらく私の内部の中でもまだ気づいていなかったか、このシチュエーションで呼び覚まされたのか、初めて主人のもので擦られて得るどうしようもない快感の波が来たのです。

「ああっ、い、や……ああああっ!!」

錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げました。

慌てて主人が私の口を手で塞いだほどです。

「イッちゃったのかい?」

主人が後ろからかぶさって、私の顔の横に顔をよせて、まだ熱い息を洩らしている私の乳房を掴んで揺さ振って聞きました。

私はコクりと頷くのが精一杯でした。

主人はそんな私の顔を持ち上げて唇を奪いました。

私は、主人にされるがまま唇を預けていると、主人は舌を差し込んで来ました。

私もそれに応えて、間もなく互いの舌を吸い合う音を混じらせ始めました。

激しいディープキスの後で主人がまた動き出した。

私の耳元を舌でペロっと舐め回し、ビッタリ背後から絡みつくように密着して両手は乳房や股間の陰毛と結合部分からはみ出たクリトリスをこねくり回してきたのです。

「ほらこの通り。

もう俺と友子はシッカリ繋がってる。

ああ、友子のマンコも俺のちんぽを美味しそうに、キュッツキュウって咥えてるしな。

はあはあはあ、友子のマンコはサイコーのマンコだ!!」

私はその言葉と主人の結合挿入の動きに耐えきれず喘ぎ声を出しました。

「あっあっ~~~~くう!!あああんっくうっ!はあ~~~~、いやああ~~~、やめて!あああっ!!ああああ~~~」

そしてまた巧みに、私と身体の位置を入れ替えて、ベンチに腰掛けた主人に私が向かい合わせで座る形で結合しました。

熱くなっている私の膣内で、主人の肉棒はギンギンに屹立し、更にネットリと味わうようにピストン運動を繰り返してきました。

主人が腰を動かして、私の子宮を深く突き上げてきたのです。

「あああっ…あっ、ああ…」

私の口からは、再び喜悦に喘ぐ媚声が上がり出しました。もう自分では止められません。

「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」

私の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が、主人の男の本能を掻き立ているようにも思いました。

「あっ…?あっ…?」

そしてまたも絶頂付近に追い上げられた私が、切なさに耐え切れなくなって短い悲鳴を上げて取り乱していました。

「また、イクのか?」

主人が声を弾ませて、自分の膝の上で唇を噛む私に声をかけました。

「うん…また…またイキそう…!イキそうなの…」

私はもう貞淑な妻を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のいやらしいオンナになっていました。

「イク時は教えろ。一緒に中に出してやる。わかったか?」

主人が最後の追込みにかかりながら、私にしきりに声をかけてくれました。

「ああっ、ああっ…」

主人に激しく突き上げられながら、私は夢中で頷いていました。

そして間もなく、全身に震えが来るほどの快感が私に襲いかかり、頭が白になり

「イクッ、イクわっ…!!」

と、喚くようにして自分がイク事を主人に伝えた私は、自分からギュッと主人にしがみ着きました。

胸に主人の顔を押し付けて、両乳房に主人の顔を感じたい

自分でもどうしようもなく腰をブルブルと痙攣させている状態の私。

私が「イク」と告げた瞬間、主人のピストン運動も、屋外で妻とやっているというシチュエーションに最高に反応して一気に絶頂に達したようでした。

主人の亀頭は私の膣内を荒れ狂い、捻じ込みながら子宮の入り口付近まで達して、最大量の放出をしていました。

ピュッピュッツ・・・・・・・精液を出しつくす快感に、主人も打ち震えているようでした。

グウウ~~~~~ウオオオ~~~~~~アアアウウ~~~~~~~

ぐっと私の腰をひきつけ絶えず、目に見えない痙攣を繰り返していました。

!!!!!んっ

ぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!・・・・・・・・

身体の奥で主人の放出を感じた私の頭には、主人のものから放たれる精液の放出が動画で浮かび、そのあと頭と目の前は、真っ白になりました。

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