「らら先生、今日もオレの部屋に来てくれたんだね。ホントはイヤじゃないんだ。」
「カズ君。ちゃんと、勉強しよ。成績あんまりよくなってないし、お父さんに叱られるよ。」
カズ君は、私の夫の上司である、部長さんの一人息子で高校3年生。部長さんは、3年前に奥さんと離婚し一人息子を引き取り2人暮らし。どうしても某有名大学へ進学させたいようで、私がその大学卒だと知り、夫を介して家庭教師をするようになりました。
私(32歳)と夫(37歳)とは職場結婚。夫の上司とも私は1年ほどだけ同じ部署で働いたことがあります。
そんなこともあって、家庭教師の話を受けることになりました。
家庭教師に通うようになったのは、去年の9月。
高校2年生の2学期は、かなりの成果があって、夫の上司もすごく感謝してくれて、正規のバイト代以外にも成果報酬と言って、バイト代をはずんでくれました。
夫も、私も、もちろん上司も喜んで、このままあと1年、受験に向けて突き進む予定でした。
しかし、それは私たち3人を安心させるための彼の策略だったのです。
高校2年生の3学期に入り、彼の私に対する態度が変わってきました。
「らら先生、もっと露出の激しい服で教えてないかなぁ。そしたら、もっと勉強頑張るんだけどなぁ。」
そんな彼の言葉に最初は、
「そんな、何言ってるのよ!そんなことしたら集中できなくなるよ!」
とか、言って逃げていました。
それでも、1日だけでいいからと言う彼に負けて言うことを聞いてみました。
その日は、雪のちらつく寒い日で、ウールのあったかいコートを着て彼のもとに行ったのです。
でも、その中は・・・。
彼に事前に聞いていた服装に近い格好をしていました。
ニットのカットソーは、普段来ているサイズより2サイズ小さいもので、私のグラマーなJカップのおっぱいがくっきりと形がまるわかりです。
下は、膝上20センチのタイトミニで生足。
ちょっとした露出狂みたいでした。
部屋に入ると、暖房が効いていてすぐにコートを脱ぎました。
「ホントにそんな格好してくれたんだ。」
「カズ君の想像通り?」
「想像以上だよ!」
その日、いつも上に集中して勉強してくれたんです。
私、その日を境に、カズ君が頑張ってくれるのならと、毎回そんな服装で彼の部屋に行ったのです。
中間テストの結果は、目覚ましいものでした。
これには私も素直に喜びました。
すると彼からさらに要求してきたんです。
「オレ、女性の裸見たことないんだよなぁ。ららさん、見せてくれないかなぁ。」
「さすがに裸はだめよ!これで、許して。」
すると彼がさらに畳みかけてきます。
「オヤジが喜んでくれて、ららさんにもっとバイト代を渡さないといけないなって。あと5万くらい渡そうかって言ってたよ。」
驚きました。
週2回のバイトでしかも2~3時間。
すでに月5万もらっているのに、今の倍だなんて。
「ホントにちゃんと集中して勉強してくれるの?」
「もちろんだよ!成績下がったら、ららさんと一緒に入れなくなる。」
その言葉を信じてしまった私は、彼の目の前で、着ていた服を脱ぎ、下着を外し、生まれたままの姿になったのです。
「ねぇ、1つだけ約束してほしいの。お父さんには内緒にして。私も主人に言わないから。」
「OK!」
思春期の高校生の目の前で、熟れた身体を曝け出して勉強を教えるなんて、しょせん不可能なことでした。
彼の視線を感じた私のほうが集中できなくなって、まともに教えることができないのです。
それでも、彼は私の裸には全く興味がないかのように、次々と問題を解き、私に質問を浴びせてくるのです。
「カズ君。どうしてなの?あなたが私の裸が見たいって言ったのよ!どうしてそんなに集中して勉強できるのよ!もっと、私の裸の姿を視姦してよ!それとも、わたしみたいなオデブは嫌いなの?」
気づいたら私は、椅子を近づけて彼の視界に私の熟れた身体が入るようにしたり、ボディタッチを増やしてみたり。
もう、それは淫乱人妻のようでした。
そして、火照った身体を夫に慰めてもらおうと、夜、ベッドで求めるようになっていったのです。
しかし、夫はというと、
「最近のお前、おかしいぞ!明日も朝早いし、寝るから。お前も休めよ!」
と全くつれないのです。
そして、期末試験の前日。
その日も、いつものように私は彼の部屋で裸で教えてる。
そして、彼が突然また変なことを言い始めたの。
「ららさんばっかり裸じゃかわいそうだね。今日は僕も裸になるか。」
そういうと、彼着ていた服を脱いで裸になりました。
衝撃でした。
何がって。
彼のチンコ。
まだ勃起してないのに、夫の勃起した状態と同じくらいになってる。
「このチンコがフル勃起したらどんなことになるのかしら?しかも、ちゃんと先っぽの皮も剥けてるし。」
「明日は苦手の数学があるんだ。ららさん。お願い。」
「あっ。すっ、すうがく、ねっ。カズ君・・・。まかせて・・・。」
私、いつもなら一番得意のはずの数学。だけど、全然集中できないの。
しかも、この日に限って彼のほうから、椅子をびったりつけてくるし、彼のチンコが何度も反応して、プルプルと動いてそのたびに、どんどんと大きく反り返ってくるの。
問題を解くたびに、彼は喜んで
「これで明日も大丈夫!」
と言いながら、私の身体をボディタッチしてくるの。
「ダメッ!カズ君!私、もうほしくなっちゃう!」
なのに彼、私のそんな心を見透かしたのか、何なのか。
「ららさん!これで明日も大丈夫そうだよ!ありがとう!」
「えっ!ホントにもういいの?」
「うん!それに今日はもうすぐしたらお父さん帰ってくるんだよ。」
「そうなんだ・・・。」
仕方なく私、家に帰りました。
「お帰り!今日は僕のほうが夕食作っといたよ!」
まさかの、夫もすでに帰宅していたの。
「オナニーしようと思ったのに、それもできないの!あーん!おかしくなっちゃう!」
夫との夕食。
いつもなら会社のことや、家でのことを話しするのに、会話が続かない。
パンツの中で、私の愛液が垂れ続け、もうべとべと。勝手に左の手が短いスカートの中へと滑り込んで、下着の上から濡れた秘肉を触ってしまうの。
「ごちそうさま。先に風呂入るわ。」
何も知らない夫はいつものように私のことを気にすることなく、お風呂へと向かいました。
「カズ君。どうしてなの。私、もうこんなに、身体中がうずいちゃってるの!カズ君のチンコが欲しくてたまらないのに!」
そして、期末試験も終わり、結果を聞くためにカズ君の家へ。
「ららさん!また記録更新だよ!お父さんもこれで安心だって。」
「カズ君。まだ1年あるから。」
「そうじゃないよ。お父さん、今日から3か月出張で家を空けるんだよ。でも、これだけ成績が良かったら、安心だってこと。」
「そうだったの。私、それは初めて聞いたかも。」
すると、カズ君は笑みを浮かべて私に向かって言い放ったの。
「これで、僕がららさんとどんなことになっても、大丈夫だよ!お父さん、信用しきってるよ!ねぇ、ららさん。」
「どんなことになってもって?」
「ほしいんじゃなかったの?」
そう、ついに彼のチンコが私のものになる時が来たんです。
私思い切り、しゃぶりつきました。
そして、ナマのチンコを私の中に導きいれたの。
久しぶりの感触。もう最高の気分。
でも、それが始まりでした。
私はもう彼の言うなり。
夫に内緒で、エッチな格好して彼の家に通っては、もう勉強そっちのけで、彼の股間にまたがってばかりのダメ家庭教師。
若いから何度でも勃起しちゃうし。
これからどうしようかしら。