中2友人Aの羨ましすぎるSEXライフの現状。

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私が中学2年生の時の話です。

私(主人公)には、小学校から仲が良い友人A男がいます。

正直言って、私とは全く違うタイプで顔はジャニーズ顔のイケメンで、スポーツも万能で小◯生の頃から女子にモテまくりでした。

私はごく普通のモテないタイプでした。

普通ならA男とは何の接点もないと思うのですが、なぜかA男は私の事を好んでおり、自宅に遊びに行ったりする仲で、まあ良い言い方をすれば親友とう事になります。

A男はとにかく女子にモテるので、色んな羨ましい話を聞かされました。

小◯生の時からバレンタインデーにチョコを2桁貰い、女子から告白された事も何度もあったそうです。

小学6年生の時に、自分に好意を持っている女子に初めてフェラをして貰ったそうです。流石に本番はなかったそうですが、その女子には卒業するまでの1年弱の間、毎日のようにフェラをしてもらい、口内発射をしていたそうです。

放課後に男子トイレの大に連れ込んで、フェラさせるのが日課で、必ず口内発射をしており、オナニー自体をする必要が全くないと言っていました。ただ、彼は成長が早く、成長が遅かった私には、イマイチ理解出来ない話でした。もちろんオナニーとかした事はありませんし、勃起すらしていなかったかも知れません。フェラという行為は知っていましたが、それが気持ちいいとか全然興味がありませんでした。

その女子は卒業直後に引っ越してしまい、関係は途絶えたそうです。

それが物凄く羨ましい行為だったと気が付いたのは中学1年の夏位からです。

自分もオナニーによる射精を経験し、普通に男として女性に興味を持ち始めました。

A男とは同じ中学に進学したのですが、別のクラスになり、疎遠になってしまいました。

中学に上がってからは彼と遊びに行くこともなく、挨拶を交わす程度で、彼のHな情報は聞かされる事はありませんでした。

しかし、中学2年に上がった時にまた彼と同じクラスになりました。

ここで、またA男と仲良くなり、彼の自宅に遊びに行くようになりました。

この当時のA男は身長も伸び、さらに男としてのカッコ良さが増していました。

スポーツ万能で勉強も出来ると為、当然女の子にモテまくっているようでした。

ただ、小◯生の時のようにその辺の詳細は語らなくなっていました。

しかしながら彼の中学に入ってからの羨ましい活動が思わぬことから判明しました。

夏休み前に、A男から自宅で格ゲー(格闘ゲーム)やろうぜ。という話になり、ゲーム好きな私はA男の家に遊びに行きました。A男と仲が良かった理由はゲーム繋がりが大きかったと思います。彼の家はお金持ちで最新ゲームが沢山あり、両親が共働き帰りが遅く、一人っ子いう私と共通の事情もあり、結構遅くまで遊んでいてもお互い大丈夫でした。

そんな訳で彼の家でゲームをしていました。

するとインターホーンが鳴りました。来客のようです。そのときA男は「あ!そうだった・・」と何かバツが悪そうな顔をしました。

A男が玄関に向かうと、そこには同じクラスのB美が立っていました。

B美は中1の時同じクラスで、かなり可愛く、体の発育も良く胸が結構あり、男子からかなり人気があり、私も密かに憧れていました。

なぜB美が現れたか分かりませんが、何か玄関で揉めているような感じでした。

その後、A男は私に「主人公、ちょっと一人でゲームやってて、すぐ戻るから」と言い残し、B美と2Fの自分の部屋に消えました。

B美は私をみて普通に「主人公君、ゲーム好きだよね(笑)」などと言っていました。

それから、30~40分位たったら、彼ら2人が降りてきて、B美は「じゃあね、明日また学校で」と明るい顔で帰って行きました。

A男に「何だったの?」と聞いても「いや~大した事じゃないから、ゲームの続きやろうぜ」とお茶を濁していました。

それから1週間位経った後、またA男の家に遊びに行きました。

何かこの頃から彼との仲がさらに良くなり、頻繁に彼の家に遊びに行くようになっていました。

この前と同じように、ゲームをしていると、また来客がありました。

今度は同じクラスのC子です。C子は中1の頃A男と同じクラスでした。この子もB美に負けず劣らず可愛いく、大人びており、男子の人気が非常に高い子でした。少しマセた感じの子です。やはりA男はバツが悪そうに「うーん。仕方ないな・・・」みたいな感じでまた2人で部屋に入って行きました。残された私は、また一人でゲームをやっていました。

するとまた来客です。勝手に出るわけにもいかないと思ったのですが、その来客は勝手に居間に上がり込んできました。それはB美でした。

B美は「A男どうしてる?」とニヤついた感じで私に聞いてきました。

私は正直に「C子と部屋に行ってる」と伝えました。

するとB美は「いいもの見せてあげようか?」と言い、2Fに私を連れて行きました。

そしてA男の部屋の隣の空き部屋に私を連れて入りました。

そしてベランダに連れて行き、「A男の部屋除いてごらん。コッソリとだよ(笑)」と耳打ちしました。その時B美の顔が私のかなり接近し、シャンプーのいい香りがし、ちょっと興奮しました。私は、B美に言われた通りA男の部屋を除きました。カーテンが半分空いていたので普通に見れました。そこには想像を超えるシーンが待っていました。

何と、窓越しに下半身だけズボン・パンツを下したA男の股間に、C子が顔を埋めているのです。A男は恍惚とした表情を浮かべており、C子は顔を上下に振っています。

明らかにA男にフェラチオしています。顔を上下に振っていたと思ったら、今度はA男の下に潜り込むような姿勢になりました。

この時、A男のアレがハッキリと見えました。中2とは思えないほどデカく、完全に勃起していました。C子はA男のタマを口に含んだり舐めたりしています。

A男はさらに気持ち良さそうな表情を浮かべ、「やべー気持ちいい」という声が窓ごしから聞こえてきました。

とんでもない現場を遭遇し、興奮と覗いているという恐怖感が交錯する何とも言えない心境でしたが、確実に勃起はしました。

その後C子はまたA男の竿を咥え初めたようで、さっきは髪で良く見えなかったのですが、C子が髪を後ろに結ったせいで、丸見えになりました。

C子はA男の竿から先っぽまで丁寧に舌を這わせて、時には裏スジを舐めたりと多彩な技を繰り出していました。まったくぎこちなさもない完璧なフェラでした。

A男は「ああ!!裏スジもっと集中的に!」とか言ってるのがハッキリ聞こえます。

その指示通り、C子はA男に奉仕します。A男「またタマ舐めて」C子はその通りにします。完全な操り人形です。そんな光景を見ていたらA男は「今日どうする?入れる?」と言っています。まさか!と思いましたが、それは現実のものになりました。

C子が軽く頷くと、いきなり制服の下を全部脱ぎ、下半身だけ裸になりました。

C子の下半身は発育がよく、健康的な足・尻をしており、マン毛もそこそこ生えていました。下半身だけ裸の制服男女中学2年生、しかもソックスだけ履いてるというかなりエロい光景。A男はC子に手マンを始めました。音とかは流石に聞こえませんが、C子が顔を歪めている点から感じていることは分かりました。しかし声は出さないように押し殺していいるようです。A男は全くそのような事はせず、デカい声で「スゲー超濡れてる、もう入れていいだろ」と言っています。C子は軽く頷くと、A男はC子をドアの入口に手をつかせ、お尻をベランダの方に向かせました。この瞬間C子のアソコがモロ見えになり、アソコが愛液で湿っており、ポタリと垂れているのが分かりました。

A男は「おい!汚すなよ、新聞引くから待てよ!」とキレ気味に言い、新聞をC子の足元に引きました。それから、ビンビンに勃起しているA男はC子のお尻に下半身を密着させ始めました。確実に挿入しようとしています。しかもコンドームを使っていません。普通にナマみたいです。それからA男が腰を振る背中だけハッキリと見えました。

A男のピストンのスピードが速くなり「ああ、逝きそう、今日大丈夫?」と言っていました。C子が何か後ろを一瞬振り向いて合図したようですが、良く分かりませんが、A男がその後、腰をC子に密着させ動きが止まりました。

A男はゆっくりとC子から離れたところ、C子のアソコから大量の精液がボタボタと新聞紙に垂れているのがハッキリと見えました。A男はC子のアソコに指を入れて掻きだしているようです。「力いれて絞りだして」とか言ってるのが聞き取れました。

完全に出し切ったのかどうかは分かりませんが、その後、C子はお掃除フェラをしていました。A男は気持ち良さそうな顔をしながら「もっと吸って!」とか言ってます。

その後C子はアソコをティッシュで軽くふいた後パンツとスカートを履きました。

A男はとっくに元の状態に戻っていました。

事が済んだので出てくる可能性が高いと思い、すぐにベランダから隣の部屋に移りました。

さっきまでいたはずのB美はおらず、急いで1Fの居間に戻り、ゲームをやってるフリをしました。B美はどうやら私にあの光景を見せたのちに直ぐに帰ったようです。

それから数分後、A男とC子が1Fに降りてきました。何事もなかったかのようにC子は笑顔を浮かべて帰っていきました。A男は私に「悪い待たせたな!続きやろうぜ!」と普通の中◯生に戻っていました。時間にして30~40分の出来事でした。

あれ?という事は数日前のB美も同じ事をしているのか?と直感的に理解しました。

当然、A男にこの事は聞けません。覗いていたこともバレますし。

なので、翌日B美に事情を聴きました。すると「ああ、C子はA男のセフレみたいだよ。面白そうだから主人公君に教えちゃった。」と答えました。しかし突然のB美の訪問、前回A男と部屋に入ったB美、時間も30~40分と同じ点からどう考えてもおかしいと思い、思い切ってその事をB美に聞きましたが「私は借りたノート返しにきただけだよ。そのついでに勉強教わっただけ、A男頭いいし」と言われました。

結局全てはぐらかされて、何も教えてくれませんでした。

それからC子にはあの時の光景が目に焼き付き、普通に接する事が出来なくなってしまいました。

後日またA男の家に遊びに行きました。するとB美がまた登場しました。

B美は私の方をジーと見つめ何か言いたそうな感じで、またA男と部屋に消えました。

私はどうしても気になってしまい、コッソリとベランダから覗きに行きました。

しかし、見事にカーテンは閉められ、大音量の音楽がかけられ全く中の様子を知る事が出来ませんでした。もしかしたらB美は自分の行為を見られる前にわざとC子を餌に使ったのでは?という疑念が上がりました。確実にエロい事はやってると思い、そのシーンをどうしても見たいという欲求で頭が一杯になりました。

そして、とうとうチャンスが巡ってきました。しかし非常に危険な内容です。

またA男の家に遊びに行った時に、A男が「ちょっと知り合いに呼ばれたんで1時間以内に戻るから留守番してくれないか?」と言われました。当時相当A男とは親友と言えるほど信頼を勝ち得ていた為、こんな事を頼んだのかも知れない。いや実際はA男の動揺しているような雰囲気を見てると、女関係である確率が非常に高いと確信した。当然尾行など出来ないが、いつかこういう日が来ると予測して、私は盗聴器設置という犯罪行為を決行することにした。A男が外出した後、すぐにA男の部屋に侵入しコンセント型の盗聴器を仕掛けた。作業は5分とかからない。直ぐに終わった。

後は、彼の放課後の行動を電波が届く位置から盗聴すれば何かが分かる。

チャンスは直ぐに訪れた、翌日さっそく彼の自宅近くから彼の部屋の音声を拾った。

ハッキリと男女の会話が聞こえる。すごい高性能な盗聴器だったようだ。

そのやり取りはこんな感じだ。

A男「とりあえずいつも通り頼むわ」

女?「・・・・」

女の声が小さすぎて何を言ってるか分からないし誰かもわからない。

A男「やべ、気持ちい、やっぱC子のフェラ一番だわ」

どうやらC子のようだ。ちょっと期待外れだ。

C子「まだ来ないの?」

今度はハッキリと聞こえた。

A男「そろそろ来るんじゃね?」

C子「じゃあ、まだ出さない方がいいでしょ」

出さないとはおそらく精子の事だと思う。

誰かが、A男の部屋に入る音が聞こえた。

A男「B美、おせえよ。2人揃って安全日って少ないんだぜ!」

B美「ゴメン!ゴメン!ちょっと学校で先生につかまってさ・・」

A男「じゃあ、さっそくヤルか」

何かゴソゴソやっている音。

A男「やべー、B美タマもっと吸って、C子は竿担当ね」

衝撃が走った。コイツラ3Pしてやがる。しかも女子2名で・・・

B美「ねえ、なんでいつも私タマとかアナルばっかりなの?フェラC子ばっかじゃん」

A男「そんな事ないって、ああ・・気持ちいい・・」

B美「C子ちょっと変わってよ!」

C子「ええ・・A男どうする?」

A男「わかった、じゃあ交代ね。B美本気でしゃぶれよ?」

B美「いつも本気だよ!」

どうやらA男の竿フェラに関してB美がヤキモチ焼いているっぽい。

A男「B美、全然上達してないじゃん。裏スジもっと攻めろよ。」

B美「わかってるよ、モゴモゴ」

A男「お、B美いい感じ!カリ首舌でぐるーってやって」

B美「モゴモゴ、こう?」

A男「おお・・いいね・・C子アナル舌はいってる、ヤバすぎ」

B美「ねえ!私のカリ攻めは??」

A男「気持ちいいって!ああ・・タマやば・・」

B美「結局C子じゃん!」

A男「そんな事言われてもさ・・じゃあ今度二人でサイドからWフェラね」

A男「ヤバイわこれ・・そろそろ逝きたくなってきたわ。どうする?」

B美「C子からでいいよ」

A男「折角だから二人交互にしようぜ、ケツ出して並べよ」

B美「いいけどさ、そうするとぜったいC子で逝くじゃん」

A男「そんな事ないって、たまたま逝く瞬間がC子なだけだよ」

A男「入れてる時間はほとんど同じだって」

A男「この前C子にしたのはお前が安全日に来ないからだろ」

B美「私は別にそれでもいいから中出ししてっていったじゃん」

A男「オイオイ冗談は止めてくれよ。なんで危険日って知ってて中出し出来んだよ」

B美「アフターピルゲットしたって言ったじゃん」

A男「分かった今日はB美の中にだすわ。C子いいだろ?」

C子「うん。私は構わないよ」

A男「よし!今回は久しぶりに交互騎乗位にするか、30ピストンごとに交代ね」

ガサガサ・・・何かやっている音がする。

A男「ああ、B美は騎乗位だと良く締まるよな・・いいわこれ」

B美「ハアハア、騎乗位以外、アン!ダメってこと?」

A男「そんな事はないよ、おお・・もっとスピード上げて!」

B美「もう足疲れたよ・・」

A男「よし30ピストン交代ね、B美は乳首舐めろよ」

A男「おお、ヤバイ!B美とはまた違う感触、ナマいいわ」

B美「ってナマでしかやったことないじゃん(笑)」

A男「Dちゃんとはたまにゴムするよ、ほとんどナマだけど」

B美「一体何人とヤッテんのよあんたは」

A男「ああ・・気持ちいい・・だから週5で4人ローテだろ。3P1回で」

B美「E穂とやってんの知ってるよ」

A男「別にいいだろ、あれもローテの3Pを4Pにしただけだろ」

B美「C子、そん時ローテだった?4P」

C子「ああ・・・気持ちいい・・覚えてないよ・・」

A男「はいピストン交代ねB美上乗れよ、射精すっからガチで抜きに来いよ」

B美「とかいってC子まで耐えたりするんでしょ(笑)」

A男「お前次第だよ。お前が本気で抜かしにくれば普通出るでしょ?」

A男「B美もうすぐで出そうだからスピード上げて!ああ・・ヤベ・・」

B美「ハアハア、ああ気持ちいい・・」

A男「ああ!!逝く!ヨッシャB美ナイス。」

A男「精子垂れるとこ撮るからゆっくり腰あげろよ!」

結局こんな感じで、A男はB美とC子に2回ずつ中出ししたっぽい。

この前C子の行為を私に伝えたのはヤキモチからっぽい。単なるビッチなくせに。

A男「ふう、これでオナニーゼロ記録小6の4月からだぜ!」

B美「変態でしょ(笑)ほとんど毎日SEXしてるじゃん。」

A男「いや、主人公が来る時はやらないようにしてるよ。最近ヤリすぎだからさ」

A男「それなににお前ら来るからよ。ヒヤヒヤもんだよ」

B美「だってローテは崩さないって約束じゃん!」

中2A男のモテぶりと凄まじいSEXライフをみて只々呆然としました。

彼女たち妊娠は大丈夫なのだろうか?

盗聴器はしばらくつけておいてたまに聴きにこようかと思います。

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