付き合って半年、2つ年下の中学3年生彼女亜美から「一人だから家に来て」の続きです。
土曜日の昼すぎ、亜美から電話がかかってきた。
「両親不在、姉も戻らないから家に来て」、「大丈夫?とりあえず行くよ」高校生ながら平静を装っだが「亜美の家でエッチできる」即座に脳裏をよぎった。
結局、泊まることにした流れは前作のなかで語った。
リュックにパンツと下着と歯ブラシだけ放り込んで愛車の原付で向かった。
原付のエンジン音で気づいたか、ピンポン前に亜美が出迎えてくれた。
制服のワイシャツとスクールジャージの服装がリアルでエロかった。
リアルJC亜美はディープキスが大好きだ、ドアを閉めるとおもいっきり抱きついてきて自ら舌を絡めてくる。
半年も付き合っているので私も少しコツがわかってきた。
自分の舌を少し引っ込めると「あっ~」
という吐息と共に亜美が舌を入れてくることを。
目を閉じてディープキスに没頭する亜美の顔がかわいい。
ディープキスは数分に及んだ。
少し亜美の部屋に入らせてもらった、亜美のベットは二段ベットの下側だった。
つい最近まで子供だったんだな~って実感した。
激しいエッチに「二段ベットの柵は邪魔だな」。
ニコってする亜美。
あっ「亜美も同じこと考えている」そう思った。
心が通じた瞬間だ(笑)
~エッチ開始~
結局、リビングのソファーに腰をかけると、亜美が背後から襲ってきた。
大きなソファーでエッチが始まった。
亜美を抱きしめワイシャツを脱がした。タンクトップのようなピタッとした下着がエロかった。
興奮して両腕をあげて「JC脇の下が全開」だ、亜美はアイドル顔でめちゃめちゃかわいいが、少し濃い感じなのも特徴だ、夕方でワキ毛も芽を出している。
ジョリ脇にむしゃぶりついた。
下着の上からでも乳首の感触が伝わる、乳首を刺激しながら脇をなめる。まだ若い甘い汗の香りだ、舌にジョリジョリの感触が伝わってくる。
興奮してきた
「亜美~シャツ脱いじゃお」
「うん」
「ブラは俺が脱がす、腕あげて脇の下みせて」
ブラ上にずらすとJCオッパイが露だ脇を全開にさせているので肋骨も浮いていてエロい光景だ。
「コリコリ、コリコリ~」乳首をはじく
「あ~あ~気持ちいい~」
刺激で「乳首がビンビン」になっている。
亜美も興奮している。
亜美のアイドル顔がみるみるピンク色になる。
「コリコリ、コリコリ~」
「あっあっダメ~」
亜美はオッパイでもいってしまいそうだ。
足をバタバタもじもじさせながら
「下も脱がせて~」
「コリコリ、コリコリ~」
「いやっ~いやっ早くして~」
「コリコリ、コリコリ~」
「いや~意地悪しないで~」
亜美は私の手を大切なところに引っ張ってくる。
ジャージの上からあそこを撫でる。
「あ~早くして~」亜美は絶叫した。
しばらくジャージの上から刺激しているとジャージが湿ってきたのがわかる。
ジャージのなかの「おマンコはびしょびしょ」のはずだ。
亜美はソファーの上で仰向けだ、自分がリビングのカーペットに降りてオムツを変えるようにジャージを脱がした。おへそ辺りに小さい赤いリボンの付いた白いロリパンツだった。
あそこの部分はびしょびしょに濡れている。
びしょびしょのロリパンツもオムツを変えるように脱がせた。
モワーッとした熱気が伝わってくる。蒸れ蒸れだ。
そしてオシッコの匂いも伝わってきた。
ついに
「びしょびしょのおマンコ」「薄い茶色の肛門」が露になった。
「ふう~ふう~」クリに息を吹き掛けた
「あっあ~ん」
「早くして~」
両方の親指で、クリをむき出しにした。
舌を尖らせてクリにむしゃぶりついた。
亜美はよほど気持ちいいのか「はぁ~あ~」とのけ反りながら太ももを絞めてくる。
亜美の太ももに、頭が絞められるがそれだけ亜美が感じているのが伝わってきた。
亜美のジャージとパンツを一緒に剥ぎ取った。
亜美が全裸になった。
亜美のクリとGスポットを手マンした。亜美をソファーと平行にさせて、手マンとディープキスをした。
亜美が完全に快感の世界に入っているのがわかる。
自分もビンビンだ。
「亜美~69しよ~」
「うんうんすごい固くなってる」
「チンチン出すの興奮する~」
「あっすごい~あ~ん」
私のチンコは一瞬にして生暖かい感触に包まれた。
私と亜美は、69で果てた。
落ち着いて、目を合わせるとなんとも言えない深い情がわいてきた。
お互いに抱き合った。亜美は満足したのかウトウトと寝てしまったようだ。
~変態の性癖が沸いてきた~
亜美は寝ている、冷えないように近くにたたんであったバスタオルをかけた。
ふと床をみると、ジャージとロリパンツが一緒になっている。亜美のおマンコと肛門に接していた部分が目に入った。
パンツには刺激でびしょびしょになった染みと、お尻の穴の部分には、わずかながら茶色いウンコの染みも付いている。モワーッとした良い匂いがする。
寝ている亜美をいたずらしたくなった。
足指チェックやおへそ、脇の下そしてアイドル顔を変顔にしたりした。
ぼんやり目を覚ます亜美
あっ「タオルかけてくれたんだ~うふっ」
「嬉しい」小声でつぶやく亜美が色っぽい。
そう言いながら亜美が、虚ろに抱きついてくる。
今度はゆっくりと愛し合った。
時計を見るとまだ夕方の6時前だ、これから亜美の焼きそば食べて、お風呂でじゃれ合って、抱き合って寝る予定。
亜美のお尻の穴の話しや、お風呂での出来事も書きたかったのですがすみません。時間がきてしまいました。
おしまい。