田中佳祐26、
今年にはいり僕の部署に事務職で中途採用の池田まりさん42才が入ってきま
した。(妖艶豊満熟女、独身)
社長の知り合いみたいで、夜のお仕事をしてたみたい。社員からは「どうせし
ごとができないおばさんだろ」とかあまり評判は良くありませんでした。
しかし熟女好きな僕には、どストライク、服の上からでも分かる巨乳に巨尻、
皆は、でぶなおばさんと言っていましたが、僕にはその少々なデブさ加減がた
まらないんです。
運よくデスクが隣、そして僕が池田さんの指導役的なものを受けました。
毎日池田さんの豊満な肉体をすぐ横で見れるのでワクワクしていました。隣で
教えていても、池田さんのフェロモン臭が凄くてそれだけで勃起してしまう始
末。
ただ徐々に池田さんの何もできない加減が分かってきました。ワード、エクセ
ルも全く使えず、いちから教えなければならない感じ。結局池田さんができな
かった分は僕がしなければならないことに。
正直自分の仕事に池田さんの仕事が加わったかんじ、だから残業も多くなって
きました。
池田さんが入社してから1ヶ月くらい経った日、
「田中君いつもゴメンね、わたしのせいで」
「いや、全然大丈夫ですよ」
「どもこの前も休日出勤してたんでしょ」
「まあそうですけど、彼女もいないし、どうせすることないから」
「え~田中君彼女いないの」
「いませんよ」
「へ~そうなんだ、なんかモテそうだけど」
「いや全然」
「でもいつもお世話になってるから今度ごはんおごってあげる」
「いやでも」
「わたしとじゃ嫌?」
「いやじゃないですけどでも女性におごってもらうのも」
「大丈夫、お金持ってるからわたし、聞いてるでしょ前職」
「まあ」
「貯めてるのよ、うふ」
「じゃあお願いします」
結局ご馳走になることに、そしてその日。
居酒屋でお酒もはいり、愚痴りだす池田さん。ほとんど池田さんの愚痴を聞く
だけとなりました。
そして酔っ払った池田さんをマンションまで送ると、
「入って」
「でも」
「もっと聞いて欲しいの」
腕を引っ張られ、池田さんの部屋へ
また愚痴が始まり、ついには
「田中君仕事中わたしの身体舐めるように見て勃起してるでしょ」
「えっ」
「わかるのよそういうところは仕事はできないけど女の嗅覚はあるの」
「私みたいなデブなおばさんでも勃起するんだ」
「いや池田さん僕タイプです」
「嬉しいね、もう勃起してる?」
「いや」
「見せて」
「何言ってるんですか」
「見たいの、見せて」
「いや、ちょっと」
「お願い見せて、わたしで勃起してくれるチンポ見たいの」
もう池田さんに任せました。
池田さんが脱がしてくれました。
ズボンとパンツを脱がせると、
「うわっ、デカっ、ちょっと田中君凄い」
もちろんこの時はまだ勃起していませんでしたが、
「凄く大きい、ちょっと待って、なんかびっくり、華奢な田中君が」
そう言ってさわって来る池田さん、
池田さんてが柔らかくて、もちろん即座に反応
「あ~、あ~、凄い、凄い、ちょっと、いや~、でか~い、うそ、こんなに」
瞬く間勃起してしまいました。
「凄い、なにこれ、太い、まじで太い、指全然回んないし」
そういいながらゆっくりとしごきます
「うわっ、」
「きもちいい?」
「はい、凄く」
「いつからHしてないの」
「コロナ前の風俗だから」
「随分してないのね、しかも風俗?田中君行くんだ、意外」
「まあ」
「あ~、ほんと凄い、風俗のお姉さんでもおっきいって言うでしょ」
「あっ、はい」
「だよね、少なくともわたしの中でもダントツの大きさよ」
「向こういこっ」
寝室のベッドへ
そこで全部脱がされ、そして池田さんも脱ぎます。
凄い身体です。ムチムチの爆乳と巨尻、ウエストは少々太めですが、バストと
ヒップがデカい分それなりのクビレはあります。
「なに?デブだなっ顔」
「いや全然めっちゃタイプです」
「ほんとに」
寝かされて、フェラの続き。
タマから舐めてきます。ぞくぞくする気持ちよさ。竿も舐め上げられ、裏筋。
チロチロ舌先で舐めたり、じゅるじゅる吸ったり。凄いテクです。
もうこの時点で早漏の僕は逝っちゃいそうでした。
そして亀頭を咥えこむ池田さん。
「う~、ぐほっ、デカ、デカすぎ、やばいね、口入んないわ」
そう言いながらまた咥えこみます、凄い形相でじゅるじゅるいわせる池田さ
ん。
「もうやばいです」
「逝きそう?」
「はい」
「いいよ逝って」
「でも」
「どうせ入れてもすぐ逝くでしょ」
「はい」
「いいよ出しなさい、出るとこ、精子飛ぶとこ見ててあげる」
手コキも加わり限界
「逝きます、逝くっ」
自分の首のところまで精子が飛び散りました。
「いや~、凄い出た、ちょっとなにこの量凄い、いつから溜めてたの?」
「いや、昨日出してます」
「うそっ、そしてこの量、信じられない」
「今度は池田さんの舐めたいです」
「舐めてくれるの?」
「はい」
「わたしももと舐めたいな」
69で舐め合います。
池田さんのおまんこが、またグロいんです。ビラビラが凄く大きくて黒ずみ、
そしてクリトリスも大きくて、皮から完全に剥きだしていて小指の先くらいは
ありそう。既に我慢汁が出てぐちゃぐちゃに。
剥き出して自己主張しているデカクリを舐めます。
「あっ」
ピクピク反応、凄く感度がいいみたいです。そのまま舐めると、お汁がダラダ
ラと流れ出てきます。
おまんこの中に指を入れます。おまんこ自体は穴が凄く小さく指1本でも締め
付けてきます。
池田さんもビクビク反応、でも僕の方もまたやばくなってきました。
なんとか池田さんを先に逝かせたいと思っていたのですが・・・
「また逝きそう」
「逝きそう?」
「じゃあ今度は入れるね、上になっていい?」
「はい」
池田さんが上に。
またがって、亀頭をおまんこの入り口にぐりぐりしてます
「入るかな、おっきいから」
そういいながら、もう少しグリグリ擦ってます、そして腰を沈めてきます。
「あ~、凄い、太いね、凄い」
ゆっくりと腰を落とし
「あ~、入った、おっきい、太い、ちょっと、凄い」
池田さんのおまんこきつくて、凄く締め付けられています。
でもヌルヌルが気持ちよく、温かくてなんか亀頭に吸付いている感じ。
入れただけで逝きそうに。
「どう?」
「気持ちいいです、なんかやばいです」
「出そう」
「もうちょっとは」
「動かすよ」
ゆっくりと前後に、
「あ~もう出そう」
「逝く時言ってね」
今度は上下に、もう無理でした、めちゃくちゃ気持ちよくて
「出ます」
池田さん、さっと抜いてしごいてくれました。
ビュービュー音が出てるんじゃないかと思う程また大量な精子が出ました
「うそ~、さっき出したばっかなのに、こんなに、マジ凄すぎよ」
「すみません、またすぐ逝っちゃって」
「いいのよ、そんなに気持ちよかった?」
「はい、めっちゃ気持ちいいです」
「まだ勃起してる、全然硬いまま、入れるよ」
「はい」
また池田さんが上に
「あ~、やっぱ凄い、太くて長くて、あ~」
ゆっくりと動きます。下から見る爆乳も凄いの一言。
そんな余裕は直ぐになくなります。
池田さん前後、上下、滑らかにそして激しく腰を振ります。
なんだかまた出そうな、やばい、でも池田さんまだ逝ってないし、でも気持ち
よすぎる、やばい。
と、そこで
「あ~気持ちいい、逝っちゃいそう、逝っていい、逝きそうなの」
「はい、逝って下さい」
なんとか我慢します、そして
「あ~、あ~、逝く、逝く、逝く~、逝くっ」
池田さん逝きました。ピクピク痙攣してます。
何とか持ちました
「あ~、凄い、田中君の凄いよ」
余韻を確かめるように、ピクピクしながらもまたおまんこを擦ってます。
これがやばかった、僕が逝きそうに
「それ、やばい、逝きそう」
「えっ」
また寸前でチンポ抜くと、すぐに射精。
「え~また逝っちゃった」
「池田さんのおまんこ気持ち良過ぎです」
「うれしいこと言ってくれるね」
「いやほんと凄く気持ちいんです」
1回逝ってからは池田さんもう、獣のように激しく逝きまくりました。
僕も正常位やバックで多分7、8回射精しました。巨尻をわしづかみにしてのバ
ックも最高でした。
これが池田さんとの最初のセックス。
今では週2、3回はセックスしてます。池田さんとのセックス以外はオナニーも
禁止されています。
最近は騎乗位で激しくされイキそうになってもそのまま腰を振られ、おまんこ
の中に射精しています。騎乗位では抜かず3発が当たり前になっています。