中華屋で知り合った人妻さんは激しかった

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その日、朝から仕事の事で上司と揉めてイヤな思いで外回りへ出かけた。

お昼はそんな気持ちを打ち消すために、腹一杯美味しいの食べようと、隣町にある評判の中華屋へ。

めいいっぱい注文して、目の前にご馳走が並んだ。

すると、隣からヒソヒソ声で…

「うわぁ!すっごぉ〜い!」

「あんなに食べれるのかなぁ?」

隣を見ると、女性2人がオレの頼んだものを見て、笑っていた。

「朝からいろいろあってお腹空いちゃって!」

「そうそう、男は食べなきゃ!」

と、キャッキャッ!

そうこうしてると、女性2人の頼んだのも出て来た。

けっこうな量のラーメン。

「お2人もなかなかですねぇ〜!」

「お兄さんの、美味しそう!」

「お姉さんのラーメンもすっごくおいしそう」

3人でテーブル席に移りシェアして完食した。

食後のコーヒーを飲みながら、今朝の事を話したり、向こうは昨夜飲み会でまだボーっとしてるとか話しをした。

オレは勢いあまって

「じゃあ、これからドライブでも!」

と、ダメ元で誘ってしまった。

すると、1人は子供が早く帰ってくるとかでNGもう1人の、引退したかわいい系の女子プロレスラー似の女性は

「あたしは大丈夫だよー!」

ノリの良い返事。

NGの女性とは、中華屋の駐車場で別れ、プロレスラー似、あえてマユミさんとでもしておきます。マユミさんと近くのSCの駐車場で1台の車に乗り込み出かけた。

「マユミさん、大丈夫なんですか?」

「オレさんこそ!」

「オレはまったく大丈夫ですよ!」

「あたし、まだボーっとしてんのかなあ!あんまり、こういうのって……でも、いっぱい食べる人大好きで、ウチの家族みんな少食でさあ!久しぶりにいっぱい食べる人見て嬉しくなっちゃって!あ、ゴメンね、グチっぽいくなっちゃって!」

少し走ると、ラブホテル街へ!

「ちょっと、オレさん!えっ、ドライブ!」

「いっぱい食べたら、眠くなっちゃって!」

「んっもう!なんか、あたしもポーっとしてきちゃったよ!」

チェックインして、部屋に入るとどちらからともなく、抱き合い、キス。

「ニンニク、大丈夫かなぁ?」

「全然!」

脱がしあい、ベッドへ倒れ込む。

「さっき帰った友だちさんへは、なんて言うの?」

「テキトーにごまかすよ!」

“っん・んっ・チュッ!チュ!”

「ホントに、あたし、こんなこと、ァッン!」

「いっぱい食べたから、元気だよ!ほらっ」

とマユミさんの手を股間にもってくと!

「えっ!すごい!もう!・・こんなに!ァッン!おっぱい感じる!アッん♡」

乳首を舐めて甘噛みすると、仰け反った!

マユミさんの前に立ち、パンツを脱ぐ。

「あつい!あたし……なんか、あついよ!」

「オレのも、熱くなっちゃったよ!」

「うん!」

“チュ・チュジュボジュボジュボァァァン”

「あー!わけわかんないよぉ〜!」

「いいよ、わけわかんなくて!マユミさんかわいいなぁ!」

「えっ!えっ!アッアアアアッ!・・・アッアッぁぁ〜〜ん!」

「かわいい声!挿入ちゃった!」

「もう!聞かないでぇ!恥ずかしいよぉ!

アッン!んもぉ〜!・・・アッ、オレさんのかったい!ァッン・アッ!イッ・イィッ・こ、こすれる!イイとこ感じる!ぁぁあっ」

「このへんはどうかなぁ!」

「アッ!そこぉっ!なんで初めてなのにわかるのぉぉ!あっあっっあっん!はっはっあぁぁ〜〜ん!久しぶりなのぉ!感じる!気持ちいい!」

おっぱいに顔を埋め、対面座位で突いた。

「そうそう!ちくび吸ってぇえ〜!舐めてえ気持ちいいよぉぉ〜〜!感じるのぉぉ!」

そのまま、オレの上にまたがり騎乗位で腰を振る。

「ヤダァ!とまんなぁぁ〜い!オレさん!見える、アタシのおまんこにオレさんのチンポズブズブ挿入ってるの、アッン!ダメッ!イキそ!

イッちゃう!」

「まだ、ダメ!」

オレはチンポを抜いてマユミさんを四つん這いにした。

「もぉ〜〜!イカせて、おねがいぃーー」

ズブズブとバックからチンポを挿入れた。

「アッ・アッ・ヒィッ・・・アッン、アッン、アッン!また、すぐ、イキそ!イッてイイ!

いい!ダメ、ダメ、ガマンできなぁ〜〜い!イッくうう〜〜!・・・・・・ハァ、ハァ、ハァ…」

尻をパンパンと叩くと

「ダメェ!たたいちゃ!ダンナにバレる!」

正常位で激しく突きまくると、マユミさんはオレの腰に足首を絡めて、声にならない声で喘いだ!

そして、声を振り絞って

「ぃ・イック!」

「オレも!」

「イイよ!出して、いいよぉ〜!」

「いいのかなぁ!膣中に」

「大丈夫、今日は大丈夫!」

“うっ、あっぁぁ〜ぁぁ”

「アッーーイッくうう〜〜!」

果てた!

「アタシ、シャワーしてくる!」

「オレも!」

「ちょっとぉぉ〜!まだじんじんしてるんだからぁ、あっん!さわっちゃ!ァッン…だ・メ」

浴室でイチャイチャ!

「ヤダァ!また、かたくなってきた!」

後ろから立ちバックで挿入。

大きな声が浴室で響く。

「アアッー!こんなの初めて!アアァァー

ダメェー!……ンっ!きちゃうぅぅうう!

ィグぅぅうう!」

「えっ!もうこんな時間!ヤダ!帰んなきゃ!オレさんは?」

「オレ?まっすぐ家帰るよ!会社戻りたくないし、・・・今日楽しかったよ!」

「アタシも、こんなの初めてだよー!ここ最近刺激なかったし、もうちょっとがんばってみようかなって!」

「また、会えるかな?」

「うぅ〜ん?……もう会わない方が良いんじゃない!・・・せつなくなりそう。ゴメンね」

彼女の車まで送り、そこで別れた。

評判の中華屋にも、それから行ってないです。

翌日、上司が珍しく謝ってきました。

読んでいただきありがとうございます。

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