たくさんの方に読んで頂き、評価、コメントありがとうございます。
ちょっと仕事の方が忙しくて書くのに時間がかかってしまいました。
すいません。
この話は、嫁から聞いた学生だった時の話です。
スペック
嫁18歳(当時)BWH?(但し、ケツデカ笑)
Aさん35歳当時の彼氏ブサイク
Uさん47歳ハゲブサイク独身彼氏の仕事の上司
俺「ねぇ?お前って何人くらいの人と付き合った事あるの?」
と飲みながら長年の疑問を聞いてみた。
嫁「あぁ、どれくらいかなぁ?
ははっ、ただ、間違いなく2桁!笑
なんで、突然?」
俺「いや、気になるじゃん?笑
でさ、その中に、こいつはヤバかったってやつおった?笑」
嫁「あぁ、おるよ!笑
2人思いつくやつはおるけど。
こいつら2人はヤバかった。笑
学生の頃に付き合ってた奴。
確か35歳くらいじゃなかったかな。
しかも、こいつと付き合ったおかげでエラい目にあったし。汗」
俺「おっ!そいつってどーヤバかったの?!笑」
嫁「とりあえず、そいつと会う時は下着着けさせてもらえんかった。汗
どこ行くにもノーパンノーブラ。汗
俺君大好きじゃん。笑
あれ、何て言った?、露出だっけ?
いろんな所で出すやつ。笑
あれ、私、結構やったよ!汗
外から、店の中とか!笑
見ず知らずのオヤジの前で出させられた事もあるし!苦笑」
と言って話してくれた。
(ここから嫁の話です。)
その日は、休みで、朝からAの部屋へ行った。
その時の格好は、制服の上にロングパーカーを羽織って行った。
住んでいる場所が少し遠い為、バスで駅に行きそこからAの住んでいる場所の最寄りの駅に向かう。
駅に着くと、Aが車で迎えに来ている。
A「嫁!こっちこっち。
1回部屋くるでしょ?笑
それから出かけようか。」
嫁「うん、それでいいよ。笑
ちょっと着いたらトイレ貸して。汗」
A「あぁ、いいよ!ニヤニヤ」
車を10分くらい走らせるとアパートに着き、Aの部屋に向かう。
アパートは見た目から古く年季の入ったアパートだった。
Aが鍵を開けて、部屋の中に入ると、玄関でAが後ろから抱きついて、胸を揉んできた。
嫁「ちょっと待って!汗
漏れちゃう!汗」
A「おぉ、柔けぇ!ブラしてこんかっただね!
もう、我慢出来ないって!笑
1週間我慢したんだから!笑
漏らしていいよ、ここで!笑」
嫁「もう、そんな事ヤダって!汗
先にトイレ行かせて!」
A「しょうがないなぁ。笑」
嫁は玄関先にあるトイレに駆け込むが、トイレは和式で、嫁は少し躊躇したけど、ホントに切羽詰まっていて、スカートを捲り腰を下ろす。
(シャー!)とオシッコが勢いよく出始めると、(ガチャッ。)とドアが開き、Aがニヤニヤしながら見ている。
A「おぉ、エラいエラい、ノーパンじゃん。笑
そんなに我慢してたの?
すげぇ勢いで出てるじゃん!笑
それにしても、嫁ってホントエロいケツしてるよなぁ。笑」
と下から覗きながら、ケツを撫でる。
嫁「ちょっと覗くな!恥
恥ずかしい!恥」
そして、オシッコが止まると、Aは嫁のケツを持ち上げ、ケツを広げると、アソコに吸い付いた。
嫁「アンッ!ちょっと・・・・まだ拭いてないって!
汚い・・・って。恥」
A「ヘヘッ!
いいじゃん、18歳のオシッコでビタビタのマンコ!笑」
と言いながら、(ジュゥゥッ!)と言う音を立てながら、クリトリスを吸い、膣口を舐めた。
A「ラブラブしてあげたいけど、ちょっと先に1回出させてもらうよ。笑」
と膣口に男根を当てがい、ゆっくりと沈めていく。
嫁「ンッ!・・・・・アッ・・・・アンッ!・・・ちょっとゴム・・・・!」
A「ウッ!おぉ、入った!
やべぇ、嫁も溜まってたんじゃない?笑
中、超締まる!
大丈夫、外で出すから!笑」
(バチン、バチン!)と腰を打ち付けながら、
A「嫁のバックからマジエロいぞ!笑
お前のケツ、すげぇ波うっとる!笑」
嫁「ンッ!・・・ンッ!・・・ンッ!・・・アッ!」
A「あぁ、もう出る!
嫁、出すよ!」
と、ピストンのスピードを上げて激しく腰を打ち付ける。
嫁「ンッ!・・・ンッ!・・・外に・・・外に・・・出してよ!」
A「グッ!間に合わん・・・中で出すよ!」
嫁「ちょっと・・・ダメ・・・ヤメ・・・!」
と途中までいいかけると、Aの動きは止まり、嫁の中の1番奥で果てた。
嫁「ンッ!・・・・まだ・・・出てる。
中はダメって言ったじゃん!怒」
A「ごめん。笑
すげぇ気持ちよくて!笑
でも、嫁も気持ちよかったでしょ?
あれだけ中で締め付けられちゃったら、中に欲しいかなぁって思うじゃん!笑」
そして、嫁のアソコから男根を引き抜くと、(ボチャ!ボチャ!)とアソコから垂れてきた精液が便器の中に滴り落ちる。
便器にしゃがみ、お腹に力を入れると、また、(ボチャ!ボチャ!)と精子の塊が落ちる。
嫁「もう!どんだけ出したのぉ!
まだ、出てくるじゃん!怒
1回くらい自分で抜けよ!怒」
A「ヘヘッ、それは無理!笑
お前の中知ったら、勿体無くてヌけん!笑」
嫁「もう!バカ!苦笑」
と言いながら、アソコを拭き流した。
A「今日いいもの着てきたじゃん!笑
制服脱いで!そのパーカーだけでいいよ。笑」
嫁「はぁ?裸にパーカーって事?苦笑
ヤダって!見えちゃったらどーするの?恥」
A「お前の裸って俺の自慢だもん、見せたいだよ!笑
特にケツなんかは逆に自分から出して欲しい!笑」
嫁「お前、ホント変態!苦笑」
と言いながらも、当時はそれでもそれなりに好きだったらしく、素直に制服を脱いで、裸にパーカーを羽織り、出かけたらしい。
そして、2人でどこに向かうか話しながら、途中にあったコンビニに寄って、
A「ねぇ、コーヒー買ってきてよ。笑
あと、お前の好きな飲み物買ってくればいいから。」
嫁「えぇ!この格好で1人で行くの?苦笑
なんかすごい恥ずかしいだけど!苦笑」
A「まぁいいじゃん。笑
普通にしてれば普通の服だで大丈夫だって!笑」
と言われて、渋々1人で中に入り、Aのコーヒーと自分の飲み物を手に取りレジに歩いて行く。
すれ違い様に1人のオヤジが小声で、
(うぉ!いい女がおる!)と言ったのが聞こえた。
そして、レジに並んでいると、そのオヤジがすぐ後ろに並び、並んだ瞬間に(カシャ!)と後ろから聞こえ、その後すぐ、(おぉぉ!)と小さな声で言っていた。
恥ずかしかったけど、すぐレジの順番がきたので、急いでお金を払って小走りで車に戻った。
嫁「ねぇ!後ろに並んでたオヤジに写メ撮られたんだけど!恥
小さい声で、おぉぉとか言っとったし。
マジ恥ずかしい!恥」
A「オヤジ運がいいじゃん!笑
18歳の生ケツ見れるなんて!笑
どんなやつ?もう来る?」
そして、出てきたオヤジを見て、
嫁「あれ!あのオヤジ!」
とAに教えると、Aの顔がみるみる強張っていく。
A「マジか!汗
Uさんかよ!汗
アイツ仕事場の上司だ!汗
しかも、すげぇ厄介なやつ!汗」
そして、コンビニから出てきたUは、Aと助手席に座る嫁を見つけてニヤニヤしながら、Aに手招きして、呼ぶ。
Aは渋々降りて行き、嫁は気付かれないように少し窓を開け、2人の会話を聞いた。
A「あーUさんこんにちは。
どうされました?笑」
U「お前、あの助手席を女って彼女?ニヤニヤ」
A「えぇ、そうですよ。何でですか?」
と言うと、携帯を見せて、
U「これ、お前の趣味?彼女の趣味?ニヤニヤ
つーか、彼女何歳だよ?!」
画面には、しっかり生ケツとその奥に陰毛がうつされている。
A「18歳です。
すいません、俺の趣味です。汗」
U「何!まさか女子高生か?
お前なぁ、35にもなって、高校生にこんな事させてんの?笑
これ会社に言ったら、お前クビどころか逮捕だなぁ!」
話しながら嫁の方をチラチラ見て、
U「まぁ、俺のかわいい後輩だしなぁ、黙っててやらん事もないけどな。
なぁAわかってるよな!笑」
A「あー、はい。汗」
と言ってUは帰って行った。
A「マジで最悪だ。
よりによってアイツかぁ!
嫁、マジごめんよ。」
嫁「何?しっかり撮られてた?汗」
A「うん。
ケツとマン毛がしっかり写ってた。汗
見せたいって言ったけど、あいつは嫌なんだよな。
アイツ、仕事出来ないくせに態度でかいし、言う事いちいち嫌味っぽいし、すげぇ嫌われてんだよ。」
ここから憂さ晴らしするかの様に、いろんな所へ連れて行かれ、露出させられて、その日はAの部屋へ戻る事は無く、そのまま帰った。
それから数日後、Aからメールで、
A「今日、会おうよ。学校終わるの何時?」
と連絡があり、
嫁「5時くらいなら終わってるよ。」
と返信すると、
A「じゃあ、5:30に○○にあるコンビニで待ってて。」
と返信が返ってきた。
学校が終わり、連絡があったコンビニでトイレを、借り、中でブラジャーとパンツを脱ぎ、飲み物を買って待っていると、急に、
(嫁ちゃん!)と声をかけられたので声の方を向くとそこにいるのは、Uだった。
嫁「えっ?あれっ?」
U「覚えてる?ニヤニヤ
覚えてないわけないか、あんな姿見られたら!ニヤニヤ
Aは来ないよ、残業だし!笑
しかも、Aには了解とってあるよ、今日彼女借りるって事。笑
例の件内緒にするって事と交換条件で!笑」
と言いつつ近づいてきて、いきなりスカートを捲られた。
すると、しっかり生え揃った陰毛が現れる。
嫁「ちょっと・・・・」
U「おぉ、やっぱりノーパンかよ!
Aと会う時はいつも下着つけないらしいね。笑
楽しみだったよ、なんせ本物の高校生のノーパンだしな。笑
さぁ、車行こうか。」
と言うと、嫁のケツを揉みながら、車に連れて行き、助手席に乗せる。
そして、自分も運転席に乗り、車を発車させた。
発車させてすぐ、
U「ちょっともう1回見せてよ!」
と言ってスカートを捲る。
U「お前、結構剛毛だな。
俺は好きだけど!笑」
と言いながら、嫁の内腿を擦り、その手は徐々に上へ。
そして、陰毛を触りながら、嫁の手を引っ張り自分の股間に乗せた。
中で窮屈そうに、ズボンを上へ押し上げている。
お互いの股間を触り合いながら、
U「あぁ、気持ちいい。
お前、触り方上手いじゃん!
もっと手のひらで先端こねろよ。笑
嫁も気持ちよくなってきたか?
段々濡れてきてるな。笑」
嫁のアソコはUの指が中に入る度に、(クチュクチュ)と音が聞こえるくらい濡れてきていた。
嫁「ハァ・・・・・ンッ・・・・アッ。」
U「おっ、かわいい声出てくるようになってきたな!笑
嫁、お前の口でしゃぶってくれ。
俺、運転してるから、お前が俺のチンポ出せよ!笑」
嫁は、ベルトを外しパンツを下げると(ブルン!)とイキリたった男根が嫁の目の前に現れた。
Uのモノは、カリはデカく、竿は太かった。
しかも、先走りでテカテカしている。
嫁「デカ・・・・・!」
U「ほれ、早く!」
と、嫁の頭を押さえて、急かす。
嫁は、竿の根元から舌を這わせ、
徐々に上へ上がりながら舐めていき、カリの先端を舌で撫でキスをして、目一杯口を開けてUのモノを口の中に含んだ。
嫁「ンフッ・・・ンッ・・・ジュルッ・・・ジュルッ・・・ンフッ。」
U「あぁ、お前フェラ上手いじゃん。ニヤニヤ
嫁の口の中あったけぇ!笑
もっとチンポに舌絡めろ。笑」
と言いながら、制服のシャツのボタンを外し、おっぱいを揉む。
U「おぉ、ノーブラおっぱいもたまんねぇな!笑
お前、めちゃでけぇじゃん、おっぱい!笑」
ここで大きい公園の駐車場に入り、車を止めると、ようやく空いたもう片方の手でケツを揉み、アソコを触る。
U「もうべちょべちょだなぁ!笑
後ろの席行け!ヤってやるで!」
嫁はゆっくり起き上がり、後部座席に移ろうと身を乗り出した。
その瞬間、嫁のケツをぐいっと広げてUが顔を埋めた。
U「ンフー!ジュルジュルジュル!ハァー!」
嫁「アッ・・・・やめ・・・て。
外・・から・・見えちゃうって!
ンッ!」
U「こんなでけぇケツ突き出されて我慢出来るかよ。笑
これが女子高生のケツの匂いかぁ!
くせぇなぁ、蒸れ蒸れじゃねーか!笑」
そして、後部座席に嫁を座らせ、両足を持ち上げて開脚させ、膣口に男根を当てがうと、ゆっくり腰を沈めていった。
嫁「アッ、グッ!
イ・・・ヤ・・・。
苦し・・・い。」
U「オッ・・オッ・・・オッ!
お前の中、キツいなぁ!笑
すげぇ締まるぞ!
あぁ、全部入ったな!
んっ?先端に当たるのは子宮か?笑」
(グチュ・・・グチュ・・・)
Uは乳首を交互に舐めながら、ゆっくり腰を振る。
U「おぉ、絞られる!
中がヌルヌルでめちゃくちゃ気持ちいいぞ!
嫁、ちょっと立て。」
Uは脚を開いてその間に嫁を立たせ、
U「そのまま腰下ろせ!
自分で当てがって挿れろよ!笑」
嫁はゆっくり腰を下ろし、自分の手で男根を膣口に当てがうと、更に腰を下ろしていく。
(ズブズブズブッ!)と男根は嫁の中に飲み込まれていった。
後ろから手を回し、Uは背中を舐めながら両胸を揉み、嫁はリズムよく、腰を打ちつける。
嫁「ンッ・・・ンッ・・・ンッ・・・。」
U「あぁ、お前のケツの感触たまらん。笑
いかん、もう出ちまう!笑
最後はバックで出すってお前のケツ見た時から決めてたんだ!笑
俺の方にケツ上げろ!」
(ハァ、ハァ)と息をしながら、ゆっくりUの方へケツを向け四つん這いになる。
ニヤニヤしながら(ピシャン!)と嫁のケツを叩き、
U「でけぇケツしやがって!笑
今、挿れてやる!笑」
と、嫁の膣口に当てがうと、一気に挿入した。
(パン!パン!パン!)
肌と肌がぶつかる度に、嫁のケツは波打ち、
U「嫁のケツ肉すげぇ波打ってるぞ!笑
あぁ、出る!中で出すからな!」
嫁「ンッ・・・ンッ・・中は・・ダメェ!」
U「グッ、出る!!」
と言って思い切り打ち込んでUは動きを止めた。
U「ウッ!グッ!まだ出るぞ!笑」
嫁のケツを両側から押さえて、最後まで絞り出すと、
合体したまま、
U「なぁ、Aと別れて俺と付き合おうぜ!
身体の相性バッチリじゃん!笑
デキたら、結婚するし。」
嫁は反応する事無く、乱れた服を直し、トイレで中に出された精液を出し、しっかり拭いて車に戻った。
その後、近くの駅に送ってもらい、帰ったが、その電車の中でAに別れる旨のメールして、電話もブロックしたらしい。
俺「そうなんだね。
お前、ホント大分年上にモテるよなぁ。笑」
嫁「ホントだよね。汗
それにしても、Aは今思ってみれば無かったなぁ。汗
何で付き合ったんだろ?笑」
ここで、嫁の近くに寄っていき、パジャマのパンツの中に手を入れてみると、ビックリするくらい湿っていて、
俺「何?話しながら思い出しちゃって興奮した?笑」
嫁「アッ・・・・♡もう、バカ!♡
実はちょっと・・・。苦笑」
と言うので、そのままHに突入しました!笑
この話はこの辺で。
次回は、もう1人の人の話になります。
長くなってしまい申し訳ありません。