いつもよんで頂きありがとうございます。
この話は、嫁の体験談となります。
まずはスペックを。
嫁(当時)18歳BWH?(ただ、当時からケツはデカかったみたいです。)
オヤジ(当時)40後半から50前半くらい(俺も見たことあるんですが、ちょっと狂った人です。)
結婚して、嫁の実家にはよく顔を出しに行くんですが、嫁の実家の正面に今は空き家になった家があるんですが、帰ってその家を見ると、顔がこわばるんで、
俺「ねぇ、嫁ってあの家見ると顔がこわばるけど、何かあった?
別に話したくないなら、いいけど。」
嫁「そう?
そんな事ないと思うけど。
ただ、これ両親にも言った事無い事だもん、ちょっと内緒にしといてよ。
私、あそこのオヤジにヤラレそうになった事があるじゃんね。」
と言って話し始めました。
最初はかなりの衝撃でしたが、興味が勝ってしまいそのまま話してもらいました。
当時、高校生で嫁はゴリゴリのギャル。(これは知ってました)
ガン黒の超ミニスカで、ルーズソックス。
帰るのは深夜2時、3時は当たり前だったそうです。
そして、そんな時間に帰宅するにもかかわらず、その家のオヤジは玄関の前で1人でぶつぶつ何かを喋っていたみたい。
昼に帰っても、そのオヤジは深夜の時と同じように玄関の前に立っていたそう。
ある時に、サボって昼に帰った時があったらしいんですが、その日はかなりの強風。
帰ってくるまでは、かなりパンチラしないように気をつけていたらしいんですが、家に到着する直前で気が抜けたらしく、自転車から降りようと立ち漕ぎの体制になった瞬間、すごい風が吹き、キレイにスカートが捲れ上がり、パンチラどころかパンモロをしてしまったと。
しかも、あまりの風でバランスを崩し、よりによってそのオヤジの家の方に大開脚をする感じで見事に転んだと。
悪い事は重なるもので、たまたまTバックを履いていたって事と、いつものようにオヤジが玄関の前に立っていた事。
そう、オヤジの目の前で、パンモロしてケツが丸見えになり、しかもオヤジに向かって大開脚を披露して、アソコまで見られてしまったそうです。
すると、オヤジがすごい勢いで近づいてきて、(これ多分ヤバい)と思って逃げようとしたが、捕まり、その場で口を塞がれ、スカートを捲られて、すごい力でケツを揉まれたり、広げられたりしたそう。
流石にムカッとして、
嫁「イテーな、てめーふざけんじゃねー。」
と言って隙を見てマジ蹴りを喰らわせて、逃げたらしい。(嫁の蹴りは本気でヤバいです。)
家の中に飛び込んで鍵を掛けた時に、
(しまった、自転車そのままだ。)って事に気がついて、近くの窓を少し開けて覗くと、触られた場所に何事もなかったように立っていて、道に転がった自転車を隅に寄せて起こしてくれていたようなんですが、起こした後、サドルの匂いを嗅いでいたそうです。
嫁「そのまま起こして帰れば、それはそれでいい人なのに、匂いを嗅いだりするもんでキモいやつになる。」って言ってたけど、
俺「いや、自転車起こしても充分ヤバい奴だと思うだけど。苦笑」
と話を返して続きを聞いた。
その数日後、友達と遊んで帰って来た時に、その瞬間がやってきたみたいで、夜の11時過ぎくらいに帰ってきて自転車を止めた瞬間、口を塞がれ、ものすごい勢いで後ろに引っ張られたかと思うと、そのまま家の中に引きずり込まれた。
そして、玄関を閉めて、鍵を掛けた瞬間、何かを話しかけてきて、聞き取れたのは、
オヤジ「静かにして〆$☆〒÷#大きいケツ*°→€2〆」だったって。
ただ目は真剣だったから、うんうんと頷いて暴れるのをやめたと。
すると玄関正面の壁に手を突かされ、腰を引っ張られケツを突き出す格好にされ、スカートを捲り、パンツを下げられ、揉んだり、広げたり、叩いて揺らしたりしてきた。
それから暫くすると、ケツを広げて顔を埋めて、ケツの穴を舐めてきて、同時にアソコの毛を触りながら服の上から胸を揉んできた。
その辺で流石にちょっと怖くなって、その場所にオシッコ漏らしたって。
それでも、止めず、逆にそれも一緒に舐めながら、オシッコでビシャビシャの床の上に寝っ転がり、腰を引かれて、今度は顔面騎乗の体制で舐められた。
そして、舐めながら嫁の手を掴んで、片方の手でパンツを下ろすと、触れと言わんばかりに嫁の手を押し付けたので、仕方なく勃起した男根を握って上下に擦ると、(んっんっ)とうめく様な声をあげながらも黙々と舐め続けていた。
一通り、アソコ、ケツ肉、ケツの穴を舐めると、嫁を立ち上がらせて、自分も立ち上がり、奥の部屋へ嫁を引っ張って行き、その部屋の中で嫁を跪かせて、勃起した男根を嫁の前に持っていって、しゃぶらせるために頭を掴んだと同時に、ガンガンと玄関を叩く音が聞こえ、怒鳴り声がしてきた。
すると、オヤジはなんと丸出しのまま玄関へ歩いていき、怒鳴りに来た人と玄関先で口喧嘩を始めたらしく、その隙に嫁は丁度目の前に大きい窓があったので、パンツを履き直し、その窓から静かに逃げ出したそうです。
俺「そんな大変な事があっただね。」
嫁「まぁね。
でも、もう昔の事だし、こうやって結婚も出来たし、まぁいいんじゃない?
でも、なんで私ってこうケツばっか狙われるんだろ?」
俺「そりゃ魅力的だからじゃない?そこだけじゃ無いけど、やっぱりケツ好きからすると、嫁のケツは魅力を感じると思うよ。」
嫁「ふーん、そんなもんか。笑」
と笑う嫁の笑顔に癒されました。
この話はこの辺で。
次の話はMさんやっと登場します。
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