中年オヤジに好かれる嫁5

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たくさんの評価、コメントありがとうございます。

Mさんとの続きになります。

始め、あの後の事を手短かにお話しします。(長くなり、Hが話がまるでないので。)

カメさんの協力で、Mさんが謝罪をしてきて、奥さんには内緒にしてほしいと言う事で、慰謝料を頂きました。

俺も、嫁も、最初は映像を奥さんの所に持っていき、4人で話をしようかと思ってたんですが、Mさんとの事はおおごとにしたく無い事と、仕事の繋がりがあって今までとても良くしてくれていたので、関係を壊したく無いと言う気持ちが2人ともあったので、慰謝料をもらう事で、嫁も納得して許すって事になりました。(この後も変な関係は続きますが。笑)

そして、何かお礼もしたかったので、カメさんの連絡先を教えてもらい、この件は話がつきました。

ここでスペック

俺42歳フツメン自営業

嫁39歳B95W64H99

Mさん59歳ブサイクスケベ自営業

Mさん息子26歳知的障害

この後しばらくMさんから連絡は無かったんですが、

嫁はそれが気になってしょうがないみたいで、

「Mさんから連絡ある?」

って事をしきりに聞いてきます。

「ないよ、どうした?」

「なんか、悪いことしちゃったかなぁと思って。

私にも落ち度みたいなとこあったし。」

「そうかもしれんけど、だからって無理矢理ヤっていいわけじゃないし、嫁はあんまり気にしなくていいと思うよ。(しかもそう仕向けたのは俺だし。)」

「でもさ、あれだけ毎日のようにメールが来てたからさ、なんか変な感じがするじゃんねぇ。汗」

「大丈夫だって。笑

じゃあ、連絡が来たらおしえてあげるから。笑」

それから、またしばらくすると、Mさんから連絡があった。

Mさん「おー、元気かぁ?

◯日にちょっと手伝い来れんか?

ちょっと急いどるだけどなぁ。」

「そんなん、元気しかないですよ!笑

確認してみますけど、よっぽど大丈夫ですよ。」

Mさん「それとなぁ、ちょっと俺と嫁ちゃんに頼みがあるだわ。

これは、電話じゃなくて、俺の口から直接頼みたいだけど、一回2人で◯◯公園に来れんか?

日にちはいつでもいいで。」

「何ですか?笑

突然改まって。

そんなの、全然いいですよ。

いいか悪いか聞かんとわからんし。笑

早いとこ合わせるようにしますよ。

嫁に言って日にち決めたら連絡します。」

と言って電話を切った。

そして嫁に、

「昼くらいにMさんから連絡あったよ。」

すると嬉しそうに、

「うそ?笑

どうしたの?なんだって?笑」

「◯日に手伝い来れんかって事と、何か、俺と嫁に頼みがあるで、日にちが合わせられる日に◯◯公園来れんか?って言ってた。」

「何だろね?笑

またしょうもない事じゃない?笑

でも、早い方がいいのかな?

私はいつでもいいけどね?笑」

「でも、ふざけた様子じゃなかったよ。

真剣に直接会って頼みたいって言ってたし。

なら、Mさんに日にちは決めてもらうか。

その方がいいね。笑」

「そうだね。笑

また、決まったら教えて。笑」

そして、その旨をMさんに連絡して、日にちを決めてもらい、それを嫁に伝えると、その日までの数日間嫁は毎日落ち着かない様子でした。

(無理矢理ヤラれた人に会うだし、そりゃそうか)

と思いながらも、

(もしかして、ヤラれた事で、Mさんに情が入ったか?)

とも感じた。

そして前日の夜。

「明日何着て行こうかなぁ。笑」

「普通の格好でいいよ。

真剣に聞かんといかんみたいだで。」

「わかった、じゃあ朝決めよ。笑」

と言ってこの時はね寝た。

そして、朝になり、もう嫁は起きて準備を始めていた。

「おはよう、はい、起きて準備してよぉ。笑

私、もう着替えるだけだよ。笑」

「おはよう、はえーな。笑

めちゃ気合い入ってんじゃん。」

「そんな事ないし。

さぁて、何着ようかなぁ。笑

あっ!これ。笑」

と言って持って来たのは、Mさんが送ってきたホットパンツジーンズ。

前の話で書いたけど、ケツが半分くらいハミ出すような短い物。

「えっ?それ?真面目な話っぽいだけど?苦笑

嫁「あっ、そっか。照

Mさんとこ行くときは、だいたいこんなんばっかだったで、癖になってる。苦笑」

「でも、俺もそれ見たいし、それでいいや。笑」

嫁は嬉しそうにそれを持って脱衣場へ。

そして中から、

「ねぇ、これすごい!汗

私、ケツ隠れんけど。汗」

と言って出てきた。

何と、前はとてもジーンズの生地を履いてるとは思えないような切れ込み具合で、後ろに至っては、見事に嫁のケツに飲み込まれてしまっていた。

「すげーな!

これ、Mさんも喜ぶの間違いない!笑

何、やっぱりMさんに見せたいんじゃないの?笑」

「そんな事ないし。汗

でも、これ単体じゃ外歩けんね。苦笑」

「上は?

ピチTにして、その上にワンピース着ていけば?笑

見せたきゃ、現地で脱げばいいじゃん。笑」

「だぁかぁらぁ、別に見せたいわけじゃないし!照

と、なんだかんだで俺の提案した服をパパッと着て

出発しました。

ただ、車の中で(あれ?あのホットパンツの下って?)と思い、

「ちょっとワンピース捲って?」

で、嫁が捲ってくれたんで、よく見ると股の下からハミ毛が。

「お前下着は?」

「履くわけないじゃん、履いたって意味ないし!笑」

そして、上も当然のようにノーブラでした。苦笑

しばらく車で走って、約束の公園に到着して、Mさんに連絡すると、ちょっと遅れるで待っててくれって事だったんで、散歩でもしてようかって話になった。

この公園、結構大きな公園なんですが、その日は人はまばらで、散歩しながら、

「ねぇ、あんまり人もいないし、ワンピース脱げば?笑」

「えぇ!人とすれ違ったらどうするの?!苦笑」

「すぐ後ろを俺が歩くから。笑

そうすれば壁になるじゃん?笑」

と無理に押し切って、渋々嫁もそれを了承した。

そして、周りをキョロキョロ見渡して人がいないのを確認して恥ずかしそうに脱ぎ出した。

脱ぎ終わり、ワンピースを手にかけ、覚悟を決めたように、俺の前を歩き出した。

俺の目の前で嫁のデカいケツがプリンプリンと揺れている。

ちょっと横に並んでおっぱいも描くしてみると、苦しそうにユッサユッサと上下に揺れていた。

多分擦れているのだと思うけどその先端には、ポチッと乳首の位置も確認できた。

これに、俺が興奮してしまい、腰くらいの木が茂った場所に差し掛かったところで、嫁の口を塞ぎ、中に引きずり込んだ。

「ん?ん?俺君何?」

「ごめん、我慢出来ん!」

と言って無理矢理、キスをした。

「ンッンー!」

と言いつつも俺の首に腕を回し、舌を絡ませて来てたので、おっぱいを揉み、乳首をクリクリ摘みながら、

「こんなに乳首立たせてホントは人とすれ違いたかったんじゃないの?笑」

と言って言葉で責める。

「だって擦れるだもん、なっちゃうよ。

ンッ。」

そして片方の手でアソコを触ってみると、びしょ濡れ。

「ほれ、やっぱり!笑

見られたいんじゃん。笑」

「ンッ。違うしぃ、ンッ。

汗だし!アッ。」

(さすがに汗は苦しいのでは?)

と思ったけど、嫁もノッてきたので、

「ほら、俺の方にケツ向けろ!」

と、嫁を四つん這いの体制にして、ケツを突き上げさせた。

すごい光景だった。

私服として着ているパンツから、ハミ毛とケツの穴が確認出来る。

そのパンツを強引に脱がして、膣口にあてがい、一気に挿入した。

バチんバチんって言う俺の腰と嫁のケツがぶつかり合う音と同時に、嫁の(ンッアッアッアッンッ」と言う声が出ている。

「声、周りに聞こえるよ。笑

興奮してるよね?

中すごいよ、キュッキュッて締め付けてくる。」

「ンッ!ヤバいよ・・・・ンッ。

すごい興奮するし・・気持ちいい!アッ。

ンッー・・・ホントヤバい、出そう・・・アッ!」

と言ったので、俺も激しくピストンのスピードを上げた。

「ンッー、出る出る・・・・アグッ!」

と言って口に手をあてて塞ぎ、同時にビクッとしながら、(プシャッ、ジョロジョロジョロジョロ」

と漏らしながら、逝った。

「俺も出すよ、中でいい?」

と聞くと、コクッと頷いたので、嫁のケツを広げ、嫁の中の1番奥で出した。

そして、嫁の上に覆い被さり、キスをしながら余韻に浸った。

俺のが縮んで抜けると同時に中に出した精液がドロッと出てきて、それを見た嫁が、

「うわー、俺君すっごいでたね。笑」

「うん、それ俺もわかったよ、すげー出てるって思ったもん。笑

嫁もすごかったね。笑」

「ンー、ヤバかった!照

これ癖になりそう。汗」

なんて話をしていると、Mさんから着信があり、着いたみたいだった。

急いで服を直して、そこに向かう。

「うわー!汗

パンツ、びしょびしょで気持ち悪い。汗」

「そりゃーあれだけ派手に漏らしたらびしょびしょにもなるわ。笑」

なんて言いながら、指定された場所へ向かう。

そして、そこにはMさんが座って待っていた。

「すいません、待ちました?

どうしました?」

Mさん「おう、今来たとこだでいいぞ。笑」

と言いつつ、嫁を横目でチラッと見ている。

そして嫁をベンチに座らせて、Mさんに聞いた。

「でっ、Mさん頼みって何ですか?」

Mさん「嫁ちゃんに、あんな事した俺が頼める事ではないとわかってはいるんだけど、嫁ちゃん、頼む!

息子の初めての相手になってやってほしい!」

俺も嫁も、びっくりし過ぎて言葉が出てこない。

続けて、

Mさん「知っとると思うけど、あいつ、障害があるで、風俗は連れて行ってやれんし、嫁ちゃんの事が大好きで、いつも嫁ちゃんの事話をしてくるだ。

それを見ていると、何とかしてやりたいって思ってしまうじゃんな。

勝手なこっちの、都合だけど、考えてやってくれんか?」

「んー、それはぁ・・・汗」

Mさん「すぐ返事をしてって訳じゃないだ。

ただ、考えてやってくれんか?

時間がかかってもいいで。」

と言って3人とも黙ってしまった。

そこで、俺は、

「Mさん何か飲みます?

入り口のとこにある自販機で何か買ってきますわ。笑」

と言って嫁に目配せをすると、嫁がコクッと頷いたので、嫁を残して自販機へ向かった。

(ここからは、嫁のバックにセットしたカメラ映像からです。)

「でも、Mさんのその気持ちはわかりますよ。笑

私も子供の親なんで。笑」

Mさん「ごめんなぁ、どうしてもこれは頼みたかった。」

と話をしている間も、嫁は下が気になってしょうがないらしく、モゾモゾしている。

びしょびしょに濡れたパンツが気持ち悪いんだと思う。

Mさん「ん?嫁ちゃんどうした?」

と、何かを感じる取り、ニヤニヤしながら聞く。

「いえ、大丈夫です。苦笑

何もないんで。苦笑」

Mさん「嫁ちゃん、ちょっと立ってくれるか?笑」

と言って嫁を立たせると、ケツの辺りを確認している。

Mさん「嫁ちゃん、ケツのとこが濡れとるぞ!笑

ちょっと見せてみりん。笑」

と言って、嫁の腰を引っ張りワンピースの裾を持って一気に捲り上げた。

すると、ケツが丸出しのホットパンツがMさんの顔の前に現れた。

Mさん「何だ嫁ちゃん、これ履いてきてくれただか。笑

こんなワンピースなんか着んでもこれだけで来りゃよかったのに。笑」

と言いながら、ケツを揉みしだく。

Mさん「何でこんなにパンツ濡れとるだ?笑

それに何か匂うなぁ。ニヤニヤ」

と言ってケツを広げて顔を埋めた。

Mさん「嫁ちゃん、相変わらずクセぇケツだなぁ。笑

それに、すげぇションベンクセぇぞ?笑

何だ、漏らしたのか?笑

おっ!こっちの味もうめぇなぁ。!笑」

と言いつつ、フゴフゴいいながらケツの匂いを嗅ぎながら、ションベンまみれのアソコを一緒に舐めている。

「ちょっと、あんまりクセぇクセぇ言わないで、恥ずかしい。恥」

と言いながらも、Mさんの顔にケツを押し付けて頭を押さえて離れないようにしている。

Mさん「嫁ちゃん、こっち頼む。」

そう言うと、ズボンを脱ぎ、脚を開いて、嫁をその間に跪かせて、頭を掴み、そそり立った男根に顔を埋めさせた。

嫁は、男根の先端をペロッと舐めると、玉を揉みながら裏筋を下から丁寧に舐め上げていき、先端まで舐めると大きく口を開き、一気に根本まで口に含んだ。

Mさん「あぁー、嫁ちゃん上手いぞ!

しっかり扱けよ!」

「ンフッ・・・・アフッ・・・・大っき、しかもガチガチ!照」

ゆっくり吸い上げたり、スピードを上げたりしながら

頭を上下に動かす。

Mさん「嫁ちゃん、素股でいい!

抜いてくれんか!

我慢出来ん!」

とMさんが言うと、嫁は笑みを浮かべながら、立ち上がり、クルッと後ろを向くとワンピースを捲り、ケツを出してMさんの男根の上にゆっくり腰を下ろしていく。

そして、男根を自分の膣口にあてがうと、男根を一気に体内に飲み込んだ。

その瞬間、口を塞ぎ、ビクン!と大きくのけ反りながら、ケツを上下に打ち付ける。

「ンンッー・・・ヤバ・・・・奥・・・届いてる!」

Mさん「ンッ!嫁ちゃんいいのか?

グッ!中入ってるぞ?」

(嫁はコクコク頷いて)

Mさん「よし、わかった!

嫁ちゃんも気持ちよくしてやるでな!笑

すげぇキュッキュッしまる!

嫁ちゃん、膣圧もさすがだな!」

と、Tシャツの中に手を突っ込んで、おっぱいを揉みながら、乳首をクリクリ弄る。

恥ずかしそうに、アッ!アッ!と言って上下にケツを打ち付けたり、ケツを左右に振って男根を刺激する。

すると、Mさんが、

Mさん「よし嫁ちゃん、こっち向け!」

嫁は、一度男根を抜き、ベンチの上で立たせ、ケツを揉みしだきながら、顔を陰毛の中に顔を埋めて、舐めたり、顔をブルブル振ってアソコを刺激していた。

Mさん「そのまま跨いで腰下せ!」

と言われると、自分で跨ぎ、MさんにM字開脚するような体制で、そのまままた、一気に腰を下ろした。

するとMさんが、

Mさん「いいか、嫁ちゃん、もっと良くしてやるでな!

ちょっと我慢しろよ。」

と言った。

嫁はコクッと頷き、目を閉じておっぱいをMさんの顔に押し付けながら、頭にギュッと抱きついている。

するとMさんは、おっぱいと乳首を舐めながら、片手でケツを揉み、もう片方の指をケツの穴にあてがうと、第一関節位まで、ケツの穴の中に挿入した。

ケツの穴の中の指をクリクリ動かすと、嫁は、

「ハッハッ・・・ンッー・・・アッ!」

とだらしなく口をあけながら、腰をクネクネ振りながら感じている。

Mさん「よし、嫁ちゃん出すぞ!

中でいいか?外にするか?」

と聞くと嫁は、

「中・・・中に・・・!」

Mさん「嫁ちゃん、しっかり奥に子種やるでな。笑

今度は孕めよ!笑

よし、もっとケツ振れ!笑」

と言ってケツをピシャンと叩いた。

嫁は、それに反応するように腰の振りを早める。

そしてMさんが、

Mさん「うぉぉぉー、出る!」

と言うのと同時に、

「ンッンッンー!」

と言って(ブシャ、ブシャ、ジョロジョロジョロ。)

またも、盛大に漏らしながらイッた。

そして抱きついたまま、余韻に浸っていると、Mさんがケツの穴から指を抜き、匂いを嗅ぐ。

Mさん「うぉー、これが嫁ちゃんのクソの匂いかぁ

クセぇけど、好きな匂いだ。笑」

「ちょっとやめて下さいよ、恥ずかしい!照」

と言いながら男根を抜き、Mさんの股間に顔を埋めてお掃除フェラ。

しゃがんでいる嫁の下には、アソコから精液がボトッボトッと垂れている。

そして2人とも息を整えて、服を直しながら、

Mさん「嫁ちゃん、さっきの話頼むな、ちょっと考えといてくれ、もちろんお礼はするつもりだで!」

「ちょっとどんな答えを出せるかは分かりませんけど、考えてはみますねぇ。笑

でも、お礼は中出しとか言わないですよね?笑」

と言ってMさんの手を掴み、ケツへ持っていき、触らせた。

するとMさんは、ケツを撫でながら、

Mさん「そうか、その手があったな。

じゃあ、お礼は子供にするか?笑」

と、自分の腰を嫁のケツにグリグリ押し付けながら、笑っていた。

そんなこんなで、俺が戻り、飲み物を渡して、

「それじゃ、その話は2人で考えときます。

答えが出たら連絡しますね。」

Mさん「悪い、頼むな。

嫁ちゃんもごめんな、よろしくな。」

「いいですよ。

はい、考えてみますね。笑」

と言って別れたんだけど、去り際に嫁はMさんに向かってワンピースを捲り、下でピースしながらケツを見せていたみたい。笑

そしてまた、帰りの車の中でフェラ、帰ってから中出しで2発出してもらいました。

この話はこの辺で。

その後の話はまた今度。笑

長くわかりにくいかもしれませんがご容赦ください。

あと、評価とコメント頂けると嬉しいです。

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