実家を離れてアパート暮らしをしていた私は、生まれて初めてできた短大生の彼女と、大学1年で処女と童貞を捧げあい、2年生では半同棲状態でした。
その彼女が卒業して郷里に帰ってしまい、彼女ロスで寂しい毎日を過ごしていた大学3年の夏休み、近所の公園で蹲っていたショートパンツの少女を見かけ、声をかけました。
どうやら転んでしまったようで、右膝が擦過傷で血が出ていました。
私は慌てて少女を抱きかかえ、
「おいで、消毒してあげるから。」
と自分のアパートに連れていきました。
靴下を脱がせて、浴室で膝を洗い、
「痛いけど、ガマンするんだよ。」
と言いながら消毒薬を吹き付けました。
震えながら痛みを我慢する少女の顔をチラッと見たら、ものすごく幼い顔をしていて、子役の頃の吉田里琴ちゃんに似た美少女でした。
小学5年生くらいかな?と思ったので、一人で帰らせたら可哀相だと思い、
「お家どこ?送っていくよ。」
と言いましたが、
「大丈夫です。ありがとうございました。」
と言って、ペコリとお辞儀をして帰っていきました。
夏休み、一時帰省して8月下旬に戻り、9月に入ってすぐの頃、
「こんにちは!」
と声をかけられて振り向くと、白いセーラー服を着た美少女が立っていました。
あれ?この美少女誰だっけ?あっ!あの膝を擦りむいた女の子だと気づきました。
「あっ!中◯生だったんだ・・・」
と思わず口にしてしまい、
「制服じゃないと、小◯生と間違えられるんです・・・」
と、子供っぽく見られたくないお年頃の少女に対する失言に慌てて、
「いや、あんまり可愛いからさ・・・」
と何のフォローにもならないことを言って笑われてしまいました。
この時、この少女が詩織という名で中学1年生であること、誕生日が12月なのでまだ12歳であること、母子家庭であることを知りました。
これ以来、詩織は私にとてもよく懐いて、頻繁に遊びに来るようになったのです。
10月になって日が短くなった夕方、辺りも暗くなってきたので、
「もうそろそろ帰った方がいいよ。お母さん、心配するから。」
と言ったら、
「まだ、帰りたくないし、今帰ってもお家に入れないから・・・」
事情を聞いたら、火曜日と土曜日は母親が午後から男性を部屋に招いて、7時ころまで部屋で仕事をしているそうで、土曜日は8時まで帰ってきてはいけない日と言いました。
私は、それはきっと、母親が売春しているのではないかと思い、詩織を部屋にいさせてあげました。
こうして、火曜日の放課後と土曜日の午後は、夜8時近くまで詩織が私の部屋で過ごすことが定番となりました。
そして私は、小◯生のように可愛い中1少女の詩織に、恋をしてしまいました。
11月の土曜日、詩織とテレビを見ていました。
詩織は、
「少し寒い・・・」
と言って、私の隣に引っ付いてきました。
可愛い中◯生とこれほど触れ合ってしまうと、嫌でも甘い少女の香りに包まれてしまい、肉茎が反応してしまいます。
それなのに詩織は、
「温かい・・・ねえ、抱っこして・・・」
と言って、あぐらをかいている私に乗ってきたのです。
「小さい時にお父さん出て行っちゃったから、男の人に抱っこされたこと無いんだ・・・」
と寂しそうに言いましたが、私はそんな感傷に同調できる余裕はありませんでした。
詩織が私の上に腰を下ろすと、詩織のお尻に私の股間が当たりました。
腰を下ろす時にスカートがフワリとなったままなので、詩織のスカートは私の下半身を覆うような状態でした。
私のズボンと接しているのは詩織のパンツということになり、その興奮を抑えようとすればするほど勃起してしまいました。
詩織は、お尻に感じる変化に気づいたようで、腰をモジモジさせはじめました。
その位置関係から、私の肉茎が詩織の肉裂を刺激していると思われました。
詩織は、腰を微妙に動かして肉茎に自分の肉裂を擦りつけているようでした。
着衣のままの素股・・・中1美少女が気持ち良さを感じていることにさらに興奮しました。
思わず詩織を軽く抱きしめると、詩織は目をトロンとさせて振り向きました。
すると詩織は想定外の行動をしたのです。
詩織は私の上から降りて、対面すると私の股間に手を置き、肉茎を握ってきたのです。
「勃起、してる・・・」
「し、詩織ちゃん。勃起なんて知ってるの?」
「驚かないでね。私、小6で初体験してるの・・・お母さんの恋人に犯されたの・・・20回くらいセックスさせられて、それで初潮が来てしまったら中に出されたの・・・それでお母さんにバレて、お母さん、お金で解決したの・・・」
「詩織ちゃん・・・」
「私、お兄ちゃんの事好きだよ。でも、処女はあげられないんだ。お嫁さんにしてほしいくらい好きだけど、小6でセックスしちゃった女の子なんか、お嫁さんになれるわけないから、せめてお兄ちゃんが大学にいる間、私と恋人ごっこして欲しいんだ・・・」
そう言うと、詩織は立ってパンツを脱ぎ、スカートを落として上半身も脱ぎ始めました。
「お兄ちゃんも脱いで・・・セックス、しましょう・・・」
まだ発育途上の華奢な身体に、膨らみ始めたばかりの乳房、制服でなければ小◯生似たいな顔の少女が、吉田里琴ちゃんみたいな可憐な美少女が、既に処女でないなんて・・・信じられませんでした。
先にベッドに座った詩織が、裸になった私と対面するようにして肉茎を掴み、足をM字に開いて自分の肉裂に当てました。
そして、ゆっくり腰を前に出して私の肉茎を幼い産道に導きました。
「あ・・・ああ・・・お兄ちゃんのは大きい・・・そして硬い・・・おじちゃんのとは違う・・・」
「おじちゃん?」
「お母さんの元彼・・・お母さんの10歳上って言ったから、たしか48歳だった・・・」
ショックでした。
48歳のオヤジが小6少女を犯すとは・・・そして、目の前で私の肉茎を産道に迎え入れてウットリと感じるまでにセックスを仕込んだという事実に、嫉妬と悔しさが溢れました。
そんな事を考えていても、詩織の産道は私の肉茎を包んでいきます。
とてもキツイけれど、慣れたような腰使いで私の肉茎が抵抗を受けることなくメリメリと詩織の肉裂を拡げていました。対面座位・・・詩織はどこでこんな体位を覚えたのでしょう。
「詩織ちゃん、向き合ってセックスするのも教えられたの?」
「ちがう・・・お母さんが男の人としてるの見たことがあるの。入ってるところが見えて興奮するって男の人が喜んでた・・・」
詩織は、私を喜ばせようと対面座位をしたのでした。
「詩織ちゃん、俺、詩織ちゃんのことが好きだよ。」
抱き寄せて正常位になりました。
詩織はその幼い産道で私の肉茎を味わうように締め付けてきました。
目の前で裸で足を拡げて肉裂を肉茎で裂かれて、気持ちよさそうに喘いでいるのが小◯生のように幼い顔の美少女の詩織の、衝撃的な性体験を想像するほどに、肉茎が硬くなっていったのでした。
こんな幼い少女が48歳のオヤジに肉裂を広げられて、肉茎で貫かれていたその様子は悔しくもあり、興奮でもあったのです。
詩織は私の動きに合わせて、腰を動かし始めました。
まだ12歳の産道が容赦なく私の肉茎を締め付けてきます。
「あ、あ、あぁん・・・あぁん・・・」
信じられない光景でしたが、完全に性の快楽に仰け反っていました。
もう限界でした。
「詩織ちゃん、出すから・・・」
詩織のお腹にティッシュを無造作に拡げて、射精しました。
「いっぱい出たね・・・これ、私の中で出すと赤ちゃん出来るんだよね・・・いつかお兄ちゃんお赤ちゃん、欲しいな・・・なんて、夢だけど・・・あ、こんな時間・・・」
詩織は服を着ると、
「また、セックスしてね。バイバイ」
と言ってアパートを出て行きました。