中学生時代の変態行為③

Hatch コメントはまだありません

自分の投稿を読んでいただいてありがとうございます。

まだ体験談はありますので、どうぞよろしくお願いします。

今回も体育祭の準備中にした変態行為です。

前回名前だけ出てきた武田菜穂。

女の子らしいのだけどショートヘアで活発な感じ。

彩夏とは違い、小麦色の肌って感じで健康的な印象を受けた。

今回は彼女に対しての変態行為になります。

前回作成していたクラスの展示品も完成に近づき、もう少し。というところ。

その日は朝から菜穂の調子が悪そうだった。

朝からお腹を押さえていたり、座っていても机に突っ伏していたり。

その時は自分もまだ子供だったから何が理由か。なんて思いもしなかった。

そんな日の放課後。

今日も体育祭の展示品の政策はすすむ。

女子はジャージに着替え、四つん這いで仕上げをする。

彩夏。真由美。菜穂。。。その他の女子もジャージを履いていることの安心感からか油断しまくり。

ピチっとなったジャージに浮かぶパン線。そしてアソコのふくらみ。

そして・・・菜穂のアソコ付近に黒い小さいシミ・・。

ん?

何だろう?

しばらくしてかからまた見ると、少し大きくなっている。

間違いない。経血漏れだ。

ただ、どうしようか。

自分から菜穂に伝えることはできない。

と、思っていたら、ふいに「どうしたの?」と、彩夏。

自分「あー、、、えと。」

彩夏「なによー。」

自分「変な事考えてるわけじゃないんだ。菜穂、漏れてる」とコッソリ伝えると・・・

彩夏「あっ・・・」

自分「だからどうやって伝えようか考えてて。彩夏伝えてくれない?」

彩夏「わかった」

そういうと彩夏は菜穂のところへ行き、耳打ち。

菜穂は「えっ!?」といったような表情で慌てて立ち上がり、自分のバッグのところへ。

菜穂「どうしようどうしよう・・・」

自分「彩夏、菜穂に俺のジャージ貸してあげて。あのままじゃ無理だろ。彩夏が貸せって言ったってことにしてさ。」

彩夏「わかった。」

そういって彩夏にジャージの下を渡し、トイレで菜穂に渡してもらう。

戻った菜穂は「あ、ありがと。洗って返すから。」と。

自分「いいよ。彩夏に貸せって凄まれちゃ仕方ないでしょwそれに明日使うんだから洗ったら乾かないでしょ」

菜穂「そっか。じゃあ終わったら返すから」

自分は体育の時にジャージは履かず、とりあえず持ってきていただけなので未着用。明日使う事もないだろう。

でも洗わずに返してもらえれば菜穂のアソコに密着したジャージが合法にゲットできるってもんです。

その後は無事に今日の分の作業も終わり、帰宅することに。

自分は菜穂からジャージを返してもらい、それを持って帰るフリして一旦トイレへ。

菜穂のぬくもりと、いつもの自分のジャージとは違う香りがあることを堪能。

とりあえず何回か吸い込み、一旦帰ることに。

昇降口では菜穂と彩夏が待っていた。

菜穂「本当に助かったよ。ありがとね。」

自分「あ、あぁ、気にしないで。貸さないと彩夏が怖いからさw」

彩夏「なんですって!?アンタが貸s・・」

自分「彩夏っ???」

彩夏「あー・・・そうでしたそうでした。私が強引に貸すように一旦だった・・・アハハ・・・」

菜穂「??」

自分「それより朝から調子悪かったみたいだけど、大丈夫?」なんて生理が重かったんだと知りつつあえて聞いてみる。

菜穂「あー、、、アレね。。。ちょっとね。でも今は大丈夫!」

あ、やっぱ教えてくれないかw

そんな話をしつつ帰路へ。

途中で菜穂と彩夏と別れ、一人自宅へ。

帰宅後菜穂の残り香を嗅ぎつつナニしたのは言うまでもありません。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です