前回のサキとのその後の話です。
ーーー
キャンプから帰ってきた数日後、サキと2人だけで映画に行くことになりました。
サキはデニムにTシャツに短めのカーディガンという格好で、デニムは少しサイズが小さめのようで下半身のラインがハッキリと分かりました。
僕はサキのデニムでパンパンに押さえつけられた尻を見て、「僕の精子があのケツ中に…」と思い既に勃起しそうでした。
映画館の席は後ろ目の周りに誰も居ない所をあえて選びました。
もちろん、痴漢するためです。
席について映画が始まって20分程度たった時、サキの太ももを手で撫でたり、揉んだりし始めました。
サキは驚いて手を止めようとしていましたが、少しすると抵抗を辞めました。
これはチャンスと思い、サキのマンコをデニムの上から擦りながらサキの服の中に手を入れました。
サキは流石に怒るかと思いきや、無言で止めようとしませんでした。
少し続けていると、サキの方から
「トイレに行こう」
と言われました。
トイレ(広い個室)に2人で入り、僕はいきなりサキにキスをしました。
サキは驚いていましたが、自分から舌を絡めてきて、「これはヤれる」と思いました。
サキのデニムとTシャツを脱がせて、サキの乳首を舐めながら、手マンをしました。
サキは既に濡れていて、指を出し入れするとトイレにいやらしい水音とサキの喘ぎ声が響きました。
「あっ…。んっんっ…。」
僕は更に手マンを早くすると、サキが
「乳首噛んでいいよ、もっと強くして…」
と言ってきました。
僕が乳首を噛むと
「ぅん゛っ」
と声を漏らし、サキの膣が締まるのが分かりました。
乳首を噛みながら手マンをしばらくすると、サキの膣はトロトロになっていて、僕はサキに
「ゴム無いけど、いいよね?」
と聞くと、サキは無言で頷きました。
僕は対面立位でゆっくりとサキの中に挿入て行きました。
サキは挿入ている最中も声を漏らし、感じていたので早速ピストンを始めました。
サキは
「あっぁ、ん゛んっあ…」
と感じまくっていたので僕は更に早く、パンパンパンパンと音が響くくらい腰を打ち付けました。
すると更にサキは
「ぁっあっ、ぉ゛ぁっああ。ぃ気持ちぃよ゛ぉ」
とアヘる勢いで感じていたので、僕は思わずサキの尻を叩きました。
「あ゛っそれだめぇ、!いっち゛ゃうのぉ」
僕はこれでサキがクソマゾ変態女だと理解しました。
そろそろ我慢の限界だったので、チンコをサキの膣から出しサキの口の奥まで入れて射精しました。
サキは飲みずらそうでしたが全部飲んでくれました。
そこからは、掃除をして時間も時間なのでサキを家まで送り、解散しました。
ーーー
サキとはそれから僕のマゾセフレとなって行きました。
他に野外セックスやアナルセックスなどもしました。
また、学生時代などにしたイタズラや私物オナニーなどの話があるのでリクエストお待ちしています。