中学生の頃に公園のトイレで…

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小学「」生にしか見えない童顔小柄な中学一年生だった頃、毎日の様に星空を見る事がとても楽しくて「星見てくるぅー!」って言っては夜になると星空を見るために一人で外出をしていました。

星を見に行く場所は家近くの荒地や草むら、他には学校近くの小さな河原、夜は真っ暗になる森に囲まれた誰一人も来る事のない町外れの公園に。

冬の夜は身体が芯から凍る程に寒いけれど、星空がとても綺麗に見えるので町外れの公園を好き好んで何度となく足を運んでいました。

真冬の誰も来ない町外れの公園でいつも通りに一人で星空を見ていると、その夜も身体が芯から冷えてしまい、どうしてもおしっこがしたくなってしまいました。

おチンチンの先っぽを摘んで我慢するもすぐに耐えきれなくなり、仕方なく公園の奥にある真っ暗なトイレに行く事にしました。

森の奥にある扉の付いていない小さな小屋に、横から丸見えのアサガオ型小便器と和式が一つずつの照明のない真っ暗な古いトイレ…。

真っ暗なトイレで怖いなぁ…って感じはするももう耐え切れず「誰も居ないから大丈夫!」

って勝手に思い込んでトイレに入った。

「おしっこ!おしっこ!」…と思いながら真っ暗なトイレへ行くと男の人が二人いて片方の人がしゃがんだ状態でもう一人の立っている人のおチンチンをねっとりとしゃぶっていた…。

僕はその横のアサガオ型小便器におチンチンを丸出しにして、我慢に限界だったおしっこを解放しながら今までに見た事のない初めて見る光景に自分の下半身が何かもんもんする様な感じを受けながら横から見ていました。

(僕も横からおチンチンを見られている)

ずっと我慢していたおしっこをやっと全て出し終わると、ソフトパンツをスっと履いて横でおチンチンをねっとりとしゃぶっている姿が何だか気になり興味本位で至近距離にじっくりと見ていました。

少しすると立ち姿の人の息が荒くなりビクビクッ!っとした瞬間「アッ!」っと小さな声が漏れた。

今までの動きが止まり、しゃがんでいる人の口が精液をたっぷりと吸い込む動きを複数回した後に立ち姿の人が口からおチンチンを引き出すとズボンを履き立ち去って行った。

「終わったのかな?」なんて人事の様に思っていた僕でしたが、おチンチンをしゃぶっている人を興味本位でじっくりと見ていた自分が人事に終わるはずは当然ながらなかった…。

そう、目の前にしゃがんでいる人から見たら、「こいつは逃せられないおいしい”カモ”だ!」って、おチンチンをねっとりとしゃぶっているのを興味本位でじっくりと見ている瞬間に既に”カモ”に決まっていたのかも知れない…。

立ち姿の人が終わって立ち去ると同時にしゃがんでいる人の意識は瞬時にしてこちらに向けられた。

目の前でしゃがんでいる人から僕がトイレから立ち去る前の僅かな瞬間に、僕のソフトパンツのおへそ辺りに手を伸ばし「グイッ!」っと引っ張ったかと思ったら”白パンツごと”足首まで一気にずり下げられた!

「プルン!」と一気におチンチン丸出しにされてしまいびっくりした僕は声も出せずにされるがまま、パンツごと足首まで下げられた姿でしゃがんでいる人に皮の被った毛のない小さなおチンチンを”どうぞ”と差し出した…。

しゃがんでいる人は僕に絶対逃げられない様にするために僕の腰へ瞬時に腕を回すと真冬で更に小さくなって「ポークビッツ」みたいに縮んでいる僕のおチンチンを丸ごと金玉も一緒に口の中に入れると口の中で転がす様に一口でしゃぶり付いた…。

口の中にはさっき立ち去った人の精液がそのまま”たっぷり”と残されていて、口の中でおチンチンが「ちゅるん!ちゅるん!」としていてとても気持ちが良く、口の中ですぐに勃起をしてしまいました。

しゃがんでいる人は僕のおチンチンを口から一度出すと先っぽの余っている皮に舌を入れて楽しみながら舐めたりした後、余っている皮をその口でゆっくりと剥いた…。

口で皮を剥かれた後、亀頭をねっとりと責め続けられた僕は死にそうなくらいに気持ちが良すぎて耐えきれず、声を漏らすと身体をくねらせながら逃げられる瞬間を狙っていました。

…が、しゃがんでいる人からガッチリ逃げられない様に腰に腕を回されているので僕が射精するまでは解放される事はまず無いので逃げる事は諦めるしかなく、皮を剥かれて地獄の亀頭責めをビックン!ビックン!しながら泣き耐え続けるしかありませんでした…。

それでも気持ち良くなった僕はやがて耐え続けられる限界に来ると「アッアッ!」っと声が漏れるとビックン!とする身体の震えと共にしゃがんでいる人の口の中へたっぷりと精液を射精しました。

射精をした後はさっきしゃぶられていた人と同じ様に、しゃがんでいる人から僕のおチンチンに残っている精液を口で複数回吸引されて精液を吸い出されました。

気持ち良かった僕はその場に腰が抜けた様にへたり込んでしまいましたが、しゃがんでいる人は小声で”ありがとう”と言うとその場を去って行きました。

こちらこそ気持ち良かった瞬間をありがとうございました。

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