自分は歯医者に行っていると、同じクラスのさくらと会いました。
そこまで仲良くはなかったのですが、さくらは胸がデカくて触ってみたかったんです。
そこでレイプしようと考えました。
ちょうど歯医者が同時に終わりました
「さくら終わったん?」
「終わったで」
「そーなん」
「こうだいも?」
「うん」
近くに公衆トイレがあったので、そこで実行しようと考えました
「さくら薬局いかなあかんわ」
「そーなん」
「じゃあばいばい」
「ばいばい」
薬局の横に公衆トイレがあるので、待ち伏せしてました。
さくらが出てきたら
後ろから抱きついて目と口を隠して、トイレに連れて行きました
さくらは驚いた顔で喋れていませんでした
「ごめんこんなことして」
「え?」
「なんでやったん?」
「おねがいおっぱい触らして」
「無理帰る」
さくらが逃げようとしたので、抱きつきました
「いやっ//」
抱きついて胸を揉みました。
初めてのおっぱいで、すごく興奮しました
さくらは半泣きで「やめて」とゆってきました
「いいやんか」
「やめて」
自分はズボンをずらして、自分のちんこをこすりました
さくらは目をつぶりました
「見てーよ」
「いやや」
「見てくれなつけるで?」
「わかったよ」
さくらはちょっと目を開けてみてくれました
さくらを便座に座らして口を開けさせました
「なめて」
「むり」
自分はさくらの頭をもって無理やり動かしました
ある程度舐めてもらったら抜いてさくらを脱がしました
「はずかしいやめて」
自分はそこらじゅうを舐め回しました
さくらにちんこをにぎってもらいしこってもらいました
行きそうになったのでさくらの胸に射精しました
「いやっ//」
「これなに?」
「精子」
「さくら妊娠する?」
「せーへんよw」
さくらを便座に座らせ足を持って開きました
まんこをすこしなめると
「いやっ//やめて//」
と少し喘ぎました
「気持ちいんやな」
「気持ちくないやめて」
指をまんこにいれて動かしました
「ぁっあっあっん///やめて」
「やっぱ気持ちいんやん」
そこでちんこを入れました
「んっ///」
自分は素早く動かすと
「わっわっ///ダメ//やめて」
「むり子供つくろ」
「いややほんまにやめて//」
「やばい出る」
「やめて>_<」
「出しちゃった」
「え、さくら妊娠する」
「せーへんよ」
「さくら気持ちかった」
「きもちわるい」
「おっぱいでかかった」
「きもいやめて」
こうしてレイプは終わりました