前回も読んでね
それでは、書いていきます。
ずっと、したかったことが、リコーダーペロペロです。
手始めに、愛心の、リコーダーをぺろった。
愛心は、小悪魔的で、可愛い。
新鮮な、唾液を舐めたかったから、音楽の後の移動教室の、時にした。
可愛い子の席は、覚えているので、直ぐに、たどり着いた。
直前が、音楽だったから、ちょっと暖かさがあった。ちんこは、ぱんぱんになっていて、射精したくなり、後何本かペロペロしたくなり、次に、
めい、めいは眼鏡をしていて、背が小さく、性に知識が無い人だった。
リコーダーを舐めたが、なんか飽きて、歯ブラシを手に取り、ちんこは痛かったから、アナルに突っ込んだ。
出し入れして、コップに、射精した。後ちょい残ってた、精子を歯ブラシに付けた。
この時4時間目だったから、給食後、歯磨きをするので、めいは、
「なんかドロドロしてるぅ」と言ってきたので、一回飲んでみたらと、
言ってみたら、本当に飲んでいて、
「おいしいかも」と言っていた。そのあと歯ブラシをするときだけ
オエってなっていた。が、頑張って歯を磨いていた。
次に愛心の私物を汚したくなった。
愛心は、美術部に入っているので、写真を撮りまくっていた。それをコソ泥して
リコーダーと、ちんこのキスシーンや、アナルに半分入っている、シャーペンとかを、撮った。
愛心は、静かなタイプだったので、大事には、ならなかった。が
見ていたら、リコーダーを見て、眉間にしわを寄せたり、新しいシャーペンとかを、使っていた。
しかし、新しいシャーペンとちんこのツーショットも撮ったりしまくった。
一番興奮したのは、部活で弁当があるから、弁当の米の部分のところに
ちんこをねじ込んだり、フルーツがアナルに、入っている写真を撮った。
流石に、抵抗があるのか、よけていたが、うざい先生が、食べへへんの?
って感じに聞かれていて、愛心は、ビビって、一口で食べていた。
それを、ちゃんと精液を付けていた水筒で流していた。
次は愛心の体を汚したいと思い、愛心を含め5人で、映画に行った。
僕の親が、障害で、睡眠薬を持っていた。しかも結構強め、
それを、持って映画に行った。
愛心がトイレに行ったときに飲み物に薬を、入れ準備万端。
ちゃんと、横になるように、どれがいいみたいな話を、率先してやり
横になれた。しかも一番後ろ。
睡眠薬は30分後に、聞いてくるので、数えた。
愛心は、短パンのジーパンで、来ていた。
愛心は、ちゃんと、寝ていたので、まんこを触った。
濡れてなかったが、まんこに、指を突っ込んだ状態が一番良かった。
後ろだったので、静かにしていれば、良かったので、次に、
ちょい膨らんでいる、おっぱいを触り、舐めた。
美味しかった。しかも愛心は、ちょっと熱くなっていた。
愛心の顔を見ていたら、キスしたくなり、ベロチュした。マジで美味しかった。
そして、まだずっとぐっすりだったので、ちんこを出して、愛心に、しこらせた。
そしてマスクを取り、口が当たる部分に、射精した。そしてマスクを愛心に付けて、まんこを永遠と触っていた。少しずつ、濡れだしていた。
そしてゆっくり立ち、まんこにちんこを当てて、シコった。あと映画が、三十分ぐらいのときに、身だしなみを整え、ギリギリまで、まんこ触っていた。
そして、映画終了。
愛心は、みんなに起こされ、僕に何故起こさなかったと怒られた。
愛心マジで神