中学生の時に爆乳の先生と秘密のHな関係になった話

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僕は今高校2年生です。

これは僕が中学2年生の時の体験です。

僕の家系は男は皆チンポが大きい方で、中学2年生の時に興味本位で定規で測ってみたら

勃起状態で14センチほどありました。

小さい頃から皮を剥くように教えられてきたのでこの頃はもうズル剥けでした。

当時僕の通っていた中学には美人で優しいと評判の27歳の女性教師がいました。

身長は161で、サラッとした黒髪をポニーテールでまとめていました。

イニシャルからK先生と呼びますが、K先生にはファンも多く恋人がいるという噂も絶えませんでした。

しかし先生が人気だった1番の理由はその爆乳でした。国語の先生でしたが、自分の乳の大きさを理解していないのか薄手の服を着ることも多くいつも男子生徒はムラムラしていました。

もちろんぼくもその1人でした。

入学当初から意識していましたが、2年生になり先生が担任になってからますます意識してしまいました。

6月のある日、当時委員会の委員長をしていた僕は1人遅れて部活に参加するために誰もいない教室で着替えていました。

するとパンツを脱ごうとした瞬間、教室のドアが空きK先生が現れました。

僕が慌ててズボンを履くと先生は「ごめん!」と言って慌ててドアを閉めました。

その日はそのまま何もなかったのですが、少し経った休日に事が起こりました。

部活の後でも制服に着替えて帰るのがルールだったので、着替えた後に忘れ物をとりに教室に向かいました。

すると途中の女子更衣室の扉がわずかに開いていて、K先生が部活指導用の運動服から薄手の白シャツとカーディガン、スカートに着替えているのが見えてしまいました。

興奮した僕は教室に入ってドアを閉めズボンに手を突っ込んでチンポを弄り始めました。

夢中になり弄っていると、突然K先生が入ってきました。

僕は慌てて誤魔化そうとしましたが、思いっきり股間部分を見られてしまいました。

K先生は「学校でそんなことしちゃダメでしょー」と言いながら近づいてきました。

「すみません」と言うと、「何に興奮したの?」と言われたので、正直に「先生の着替えが見えちゃって」と言いました。

すると突然先生が体を寄せてきて僕のパンツの中に手を突っ込みました。

その状態で近くの椅子に僕を座らせ、一気にズボンとパンツを下ろしました。

困惑しかできない僕でしたが、先生に握られたチンポはどんどん大きくなりました。

すると先生は「凄い大きいね、この前からずっと気になってたんだ」と言ってゆっくりかがむと、僕のチンポをフェラし始めました。

あまりの気持ちよさにすぐにイキそうになりましたが、グッと堪えていつも先生のことが気になっていたと伝えました。

すると先生は妖しい笑みを浮かべて、「じゃあ沢山キモチイイことしよっか」と言ってきました。

そしてチンポを咥え優しくスロートしながら自分のカーディガンを脱ぎ白シャツの中に手を入れてバラを外しました。

先生にブラを見せてもらうとサイズはIでした。

「めっちゃ大きいですね」と言うと「でも、サイズきついんだよね、多分今はJかな」と言われさらに興奮しました。

先生は「また大きくなった♡」と言ってフェラの速度を上げました。

ブラをとったせいで、白シャツの中の爆乳がタユンタユンと揺れていてHてました。

あっという間に我慢できなくなった僕が「イキそうです」と言うと先生は「口に出していいよ♡」と言いました。

思いっきり口内に出してしまいました。

先生は恍惚とした表情でザーメンを飲み込みました。

それがエロかったのでまた勃起してしまい、先生に「今度はおっぱいかな♡」と言われ、チンポをシャツの中に入れられて、ノーブラで着衣パイズリをされました。

暑い日だったのでシャツに爆乳が張り付き乳首が透けていました。

ヌチュヌチュと淫乱な音が響き渡っていました。

先生は挟み込む強さやスピードを変えながら僕のチンポをおっぱいで扱き続けました

あまりの気持ちよさに2分ほどでイッてしまい、先生のシャツがドロドロになってしまいました。

それでも僕のチンポは衰えず、先生は僕を立たせると、スカートとパンツを脱ぎ近くの机を2つくっつけて仰向けになり股を開きました。

「いいよ、SEXしよ♡童貞貰ってあげる♡生でいいから♡」と言われて我慢できなかった僕はすぐにチンポをマンコにあてがいました。

「そのままゆっくり腰を突き出して♡」と言われチンポをゆっくりと突き挿しました。

なんとも言えない快感がこみ上げ、チンポが暖かくてトロトロした物に包まれる感覚に頭がうまく働きませんでした。

「あぁ、これイイ♡いいよ、好きに動いて♡パコパコしてぇ♡」と言われ無我夢中で腰を振りました。

教室にはパンッパンッ、グチャグチャというHな音と机がガタガタ動く音がしていましたが、教室は2階の端で先生がほとんどいない時間帯だったので何も気にせずひたすら先生の膣を貪りました。

先生の爆乳がシャツの中で暴れまわっているのをガン見していると先生に手を掴まれおっぱいを揉むように言われました。

そこからはシャツから丸出しになったJカップ爆乳を揉みながらひたすら先生のマンコを突き続けました。

あっという間に限界が来て「イキそうです」と言うと、「安全な日だから中に出していいよ♡先生のマンコぐちゃぐちゃにしてぇ♡」と言われさらに勃起しました。

そしてついに限界が来て思いっきり先生のマンコにザーメンを流し込みました。

あまりの気持ちよさに声が出てしまいましたが先生も「アハァッ、ンンン濃いの沢山出てるぅ♡」と言って満足げな表情でした。

事が終わると先生は「このことは秘密だよ、もし秘密にできるなら、また今度しようね♡」と言ってきました。

すっかり先生の肉体の虜になった僕は「秘密にできます」と即答しました。

すると先生は満足げな顔をして、LINEを交換しようと言ってきたので交換してしました。

先生はティッシュとハンドタオルでマンコから流れてくるザーメンと白シャツに付いたドロドロのザーメンを拭き取り素早く服を着て

「また今度ね、楽しみにしてるよ♡」と言って教室を出て行きました。

僕も我に帰ってすぐに家に帰りましたがずっと興奮していました。

そしてここから、先生と僕の秘密の関係が始まりました。

続きは次の投稿にします。

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