今日は仕事は休み。
誰かいい獲物はいないかと、街を探索中。
すると。メガネをかけたらストレートのロングヘアーの小柄なJCが1人で歩いてきた。
メガネはかけてるがコンタクトにすると絶対可愛くてモテるタイプ。
服装は学校指定の白のポロシャツに緑と黒のチェックの膝上スカート、白靴下に白のスニーカーだ。
JCの白靴下は本当に見てても萌える。
この子になにしよーかなーと考えて後ろをつける。
まずはどんなパンツを履いてるのか調査をする。
そんなに広くない道で人通りもないところで
後ろから近づき、スカートをめくる。
「いやっ」と小さな声で言うのがかわいい。
予想通り重ねの黒だった。
少し恐怖を植え付けるために、逃げずにその場に立ち止まり、ニヤッとする。
「人呼びますよ」とJCが言ってきたが無視。
するとそのJCは離れようとした。
ミッション2
胸を揉んで大きさを測ることにした。
離れてすぐに後ろから抱きつき胸を数回揉んだ。
「いやっ、やめて、話して、やだぁ」
と言って振り解こうとするが、俺は大人負けるはずがない。ブラジャーの上からだが柔らかい胸を感じることができた。
満足するまで胸を揉んでJCを離した。
ミッション3
重ねの黒パンを剥ぎ取れ。
JCの重ねの黒パンが腹が立つので、奪い取ることにした。
離れた後向かい合わせだったが、そのまま近寄る。
「いや、来ないで」と言うがお構いなし。
スカートを力づくでめくって、黒パンに手をかける。
「やだぁ。やめて!」と大きな声を出すが誰も来ない。
そのまま押し倒して、黒パンの両サイドを持って一気に脱がしにかかる。
少しずらすと綿素材の白パンがでてきた。
太ももから膝を通り、足首を通り過ぎて、剥ぎ取った。その黒パンを少し匂ってからポケットに入れた。
ミッション4
白パンも奪い取れ。
一旦満足してJCの元から離れたが、なんとなくもう少し怖がらせてやろうと思って、再度JCのスカートに手をやり白い綿素材のパンツを脱がそうとした。
「いやぁ、やめて」とJCは泣き出したが、関係ない。
そのまま一気に剥ぎ取って、白い綿素材のパンツゲット。暖かいままだったのでめちゃ興奮した。
そしてマンコが見えたが大急ぎでスカートで隠していた。
ミッション5
逃げ去ろうとしたJCを追いかけて、襲え。
私が少し立ち去った後に、JCは泣きながら立ち上がり、走り帰ろうとした。
そうはいくかと、引き返してJCを追いかける。
音に気づいて必死に逃げるJCだったが、大人の俺に勝てるわけがない。
捕まえて路地の方に連れ込み、スカートをめくる。
マンコと毛をあらわにして、手マンをする。
「やだ、ほんとやだ、やめて」
と言うがやめない。スカートをめくったまま手マン続行。数回やるとやっと濡れてきた。
更に恐怖を与えようとズボン脱いで見せてやろうかと思ったが、人が来たので終了。
JCはその場で泣きじゃくってたな。
それから1週間同じ道を確認したけど、そのJCは一回も通ってない。