私の名前は、菜々美と言い高校1年生で身長が169センチあって胸はBカップくらいだと思います。
私は高校では、真面目で成績もいいほうだと思います。
しかし、私には誰にも言えない性癖があります。
それはトイレを覗かれるということです。
私がトイレを覗かれるという性癖に目覚めたのは中学2年生の時のことです。
中学生の時私はテニス部だったので体力つくりのために公園を走ったりしていました。
そして走っている最中にとてもトイレに行きたくなりました。
近くには古い汚い男女共用公衆トイレがあります。
普段は、汚いのであまり利用したくありませんが尿意がせまっています。
ダッシュでトイレに向かいました。
トイレは個室が2つあり2つとも和式トイレです。
「間に合った」と思い奥のトイレに入りました。
トイレに入った瞬間けたたましい音をあげながら真っ黄色のおしっこが便器に溜まっていきました。
「シュイー」と恥ずかしい音が鳴っていましたが漏らさずにすんだとホッとしていました。
そしてトイレットペーパーで拭いている時に違和感を感じました。「視線を感じる…」トイレの下の隙間を見ると目のようなものが見えたような気がしました。「気のせい?」と思いつつトイレを流そうとした時でした。
スカン、スカントイレが流れません。「どうしよう…」と思っていると隣の個室から40代前半くらいのおじさんが出てきました。我慢していたこともあって隣の個室にいることなど気づきませんでした。
「どうしたの?」と聞かれました。
「トイレが流れないんです」と言いました。
すると「おじさんがなんとかしとくよ」と言いました。
「お願いします」と言いました。
するとおじさんが「すごい音でおしっこしてたね。真っ黄色なおしっこがでたね。すごくくさいよ」とニヤニヤしながら言いました。
私は恥ずかしくなりその場から家まで走って帰りました。家に帰って思ったことですがあの覗いていた目はおじさんで流れなくしたのもおじさんだったのでしょうか?
だったとすると私のおしっこでオナニーをしたり私のおしっこを便器からすくいだし飲んだりしていたのでしょうか?
それを考えたらオナニーが止まらなくなってそれ以来トイレを覗かれるのが趣味になってしまいました。
高校生になってもその趣味は続いています。
私のおしっこで男の人がオナニーしてると思うと興奮がおさまりません。