俺は学生時代、地元にある共学の中高一貫校に通っていたんだが、この学校には綾香さんと言って俺の3つ上、つまり俺が入学した時に高1になった有名な先輩がいた。
綾香さんはレースクイーンをしていた頃の吉岡美穂によく似た物凄い美人でスタイルも良く、学校の男子が憧れるマドンナ的存在だった。
俺自身も、初めて出会った時から綾香さんに目を奪われてしまっていた。
もちろん美人だからだが、それ以上に綾香さんは他の女子に比べると制服のスカートがかなり短く、ピチピチした綺麗な太ももが丸見えになっていたのだ。
およそ160cmと女子の中でも長身なのもあって、股下10cmもないくらいの超ミニだった。
俺は普段こそ人見知りしがちで、休み時間には1人で読書をするようなタイプだが、もともと小学生の頃から筋金入りのパンツ好きで、しかも小6の時に可愛い女子高生のスカートの中を見たのがきっかけでオナニーを覚えて以来、女子高生の制服パンチラが大好きだった。
まして学校のマドンナと言われる憧れの先輩が超ミニスカートとなれば、当然その中を見たくなる。
だが、同じ校舎でも中学生と高校生では顔を合わせる機会すらほとんどない。たまに遭遇すれば必ずチャンスを伺っていたが、なかなか見れなかった。
そして入学から1週間。部活や委員会が本格的に始まると、大きなチャンスが訪れた。
部活の都合で綾香さんと下校のタイミングが重なるようになり、俺と綾香さんの帰りが同じ方向と分かったのだ。
紺色のジャケットとプリーツスカートの制服に身を包んだ綾香さんの後ろ姿を見失わないよう、適度な距離を保って後をつける。
学校を出る時こそ綾香さんは友達と一緒で、他の生徒も大勢いたが、しばらくすると綾香さんは友達と別れて1人になった。
そこから歩くこと10分。学校からはかなり離れたので、他の生徒も周りにはいない。しかもこの方向は住宅街で、路地に入るとほとんど誰もいなかった。
綾香さんと2人きりになったのを良い事に、ミニスカートから伸びる太ももを見ていると、早くも興奮してしまっていた。
「綾香さんの太もも、綺麗だなぁ。って言うかやっぱりスカート短いなぁ…」
「あぁ、どうにかしてあのミニスカートの中を覗いてみたい…」
それからさらに5分ほど歩くと、目の前に階段が見えてきた。
この階段は俺も昔から何度も通った事があったが、なかなか急な階段なので地元では有名なところだった。
「そうか、ここがあった!」
振り向いてみると後ろに人がいたので屈んでみるわけにはいかなかったが、下からスカートの中が見れる可能性は高い。
近づき過ぎず、離れ過ぎず、見えやすく…距離を調節して下から見上げてみた。
綾香さんの歩くリズムに合わせてスカートが揺れ、太ももの上の方がチラチラ見え隠れする。
「おおっ、み、見えそう!もう少し、もう少しで見える!さぁ見えろっ、もう少し、あともう少し…」
だが、僅差で願いは届かず、綾香さんは階段を上りきってしまった。
肩にかけているスクールバッグが後ろに回っていて、上手くスカートを押さえていたのだった。
「あぁっ、ダメだ!見えそうで見えない!惜しかったなぁ。もう少しだったのに…」
その後も諦められず尾行したが、少しでも可能性がありそうなのはこの階段だけだった。
不完全燃焼のまま家に帰ると、惜しくも見逃したスカートの中を想像しながら何度もオナニーをした。
「あぁ、もう少し、あともう少しで見えたのに…。綾香さんはどんなパンツ履いてるんだろう。重ね履きか、それともまさかの生パンツか…」
そして次の日も綾香さんを尾行してあの階段へ。今度は周りに誰もいなかったので、前屈みになって覗き込んだ。
太ももが昨日よりさらに上の、かなり際どいところまで露わになる。
「今日こそ、今日こそは見れるか!あぁ、あと少し、あと少し…あとほんの少しで見える…!」
だが、またしても見れなかった。
「あぁ、そんな!ここまできて見れないなんて…!あぁ、あと数ミリだったのに…」
当然その日も、綾香さんのスカートの奥を想像して何度も何度もオナニーを繰り返し、大量に射精した。
それからと言うもの、毎日綾香さんを階段まで尾行してスカートの奥を覗こうとするようになった。
実際、周りに誰もいない日が多かったので、屈んで覗き込むチャンスは結構あった。
そうすると綾香さんの太ももは付け根の辺りまで見えるのだが、その奥は絶妙にガードされていてどうしても見れない。脳内補完で想像しながらオナニーをして、モヤモヤ感を紛らわす日が続いた。
もちろん、他の可愛い女子のスカートの中を目撃した日はそっちでオナニーする事もあったが、綾香さんのスカートの奥を想像する方が何倍も興奮した。
こうして僕は、綾香さんを毎日のオカズにするようになった。
だが、綾香さんのスカートの奥を知る機会は意外に早く訪れた。
覗きを初めて1週間もしないある日、同じクラスの男子3人組がエロトークをしていたのだが、その中で綾香さんの話題が出ていた。
綾香さんは学校でも有名な人だったから、彼らが知っているのは不思議ではないのだが、1人が「綾香さんのスカートの中を覗いたらブルマだった」と言ったのだ。
興味のないフリをしながらも、全神経を集中して聞き耳を立てる。
そいつの話によると、綾香さんは校内ではいつもブルマ重ね履きをしていて、先輩男子なら誰でも知っているのだそうだ。
しかもそいつは部活の先輩に綾香さんと同じクラスの男子がいたので、その人に頼んで綾香さんの注意を引きつけてもらっている隙にスカートの下に手鏡を差し込んで覗いたとの事だった。
それを聞いて、ムラムラと嫉妬が湧き上がってきたのは言うまでもない。
綾香さんと何年も一緒にいる先輩男子なら見た事があるだろうとは思っていた。だが、まさか入学して間もない同級生までもが既に覗いていたとは!
まだ俺は見れた事がないのにと思うと、先を越された悔しさもあって尚更だった。
こうして綾香さんのスカートの中を知ってしまった俺だったが、もともとスカートの中が見えればブルマだろうが興奮してしまうくらいのパンツ好きだったし、まして人から聞く形だったせいで、余計に一目見ずにはいられなくなってしまった。
かと言って覗きの手伝いを頼める友人もいないので、綾香さんを尾行して例の階段で覗いては、見れずにブルマ尻を想像してシゴきまくる日々だった。
そして5月も半ばになると、同級生の男子はほぼ全員が綾香さんのスカートの中を目撃していた。例の3人組から話が広まり、互いに協力し合って覗いたらしい。この時もまだ見れていなかった俺は、誰にもその事を言えないまま一人悶々としていた。
ちなみにこの頃には制服も夏服になっていたので、男女とも上はワイシャツだけだった。
そのため重ね履きをやめて生パンになる女子も増えていたが、綾香さんは相変わらずブルマの目撃情報ばかりだった。
ところが数日後、ただでさえ激しかった綾香さんへの欲情が何倍も激しくなる大事件が起きた。
その日、いつも通り綾香さんを待ち伏せようと校門に向かっていたのだが、途中でテニス部の女子が更衣室に入っていくところに出くわしたのだ。
テニス部と言えば綾香さんがいる。それにこの日は暑かったので、更衣室でも反対側の窓が開いている可能性があった。
これはひょっとすると…。
急いで更衣室の裏手に回ると、思った通り窓が半分ほど開いていた。近くの木陰に隠れて覗いてみると、床の近くまである大きい窓だったので、着替える女子の全身が見れた。
窓を開けているからか堂々と下着姿になる女子はおらず、みんなスカートを履いてから体操服のズボンを下ろしたりと、ガードしながら着替えていた。
そしてその奥に綾香さんが…いた。
やはりズボンを脱がずにスカートを履いていたが、上はそうもいかず、白いキャミソール姿の上半身を見る事が出来た。
だが、本当に衝撃的なのはここからだった。
綾香さんは制服のワイシャツを着るとスカートの下のズボンを脱いだのだが、そのまま体操服を片付けて更衣室を出ていったのだ。
まさかの光景に思わず目を疑った。
「綾香さん、ブルマ履かずに出て行ったよな。もしかして…」
バレないように木陰から出て、急いで綾香さんを追いかける。思った通り綾香さんは、さっき一緒に着替えていた女子たちと下校していった。
「と言う事はやっぱり…、やっぱりそうだよな!」
前からそうだったのか、暑くなったからなのかは分からないが、部活終わりの綾香さんはブルマを履かないのだ。
そしてそのままテニス部の女子と一緒に下校して、途中からは1人きりになる。
それが何を意味しているのかは考えるまでもなかった。
尾行しながらも目の前の現実に胸が躍り、股間が熱く膨らむ。
当然この日から、毎日の階段覗きに一段と力が入った。
「あの超ミニスカートの奥には生パンツが、憧れの綾香さんの生パンツが…」
「誰も知らない綾香さんの生パンツ、ブルマを覗いた連中ですら見た事がない綾香さんの生パンツ…」
「綾香さんと2人きりになれるこのチャンス、俺だけが掴んでいる絶好のチャンス!あぁ、どうにかしてものにしたい!」
「今日こそ、今日こそは見えるか…あぁっ、見えそう!もうちょっと、あともうちょっと…」
だが、何とか覗こうといくら奮闘しても、ギリギリのところで失敗するばかり。はみ出した尻肉まで見える事すらあったが、一番見たいところは相変わらず鉄壁のガードだった。
「あぁ、今日もダメだ!あとちょっと、あとほんの数ミリなのに…」
家に帰ると何度もオナニーを繰り返す日が続いた。
特に初めてパンツからはみ出した尻肉まで見えた時は、あまりの興奮に我慢汁が出てしまい、家まで我慢するのが大変だった。
「あぁ、今日も見れなかった!あとちょっと、もう本当にあとちょっとだったのに…」
「どんなパンツなんだろう。あのミニスカートをめくってみたい、生パン尻や太ももに触ってみたい…!」
「あぁ〜何とかして見たい!一瞬、そうほんの一瞬だけでいい!どうしても綾香さんのパンツが見たいよぉぉぉ!」
結局俺は夏休みに入る少し前まで、綾香さんの超ミニスカートの向こう側を一目見ようと奮闘しては失敗し、そこから思いつく限りの生パンツが見える様子を想像しながら何度も何度もシゴきまくって大量に射精する毎日を送った。
そしてその後、中学を卒業するまでの間も、綾香さんのスカートの中をオカズにオナニーに明け暮れたのだった。
スカートの中を目撃してオナネタにした女子は他にも何人もいたが、3年間欠かさずオカズにしたのは綾香さんだけだった。
こうして学校中の男子が憧れる綾香さんは、俺の中学時代の最高のオナペットになってくれたのだった。