私は一児の母親で今年38歳。
旦那には私が34歳の時に浮気されて、今では私と娘の二人で団地暮らしをしています。
中学二年生の娘は幼い頃から人見知りで、彼氏ができるのはまだまだ先かな~って思っていたんですけど、私の予想は嬉しいことに外れて、今年の春に始めての彼氏ができました。
学校が休日の時に娘は彼氏と家であっていて……エッチもしているんだろうな~って思っていました。
その私の予想は当たっていたみたいで、娘の部屋のゴミ箱に使用済みのコンドームが入っていたのを、私は見つけました。
ちゃんとゴムしていて偉いなって思うのと同時に、私は少しエッチな気分になってしまいました。
旦那と別れて以来、エッチをしていない私は欲求不満だったのです。
月に三回は自分で自分を慰める夜があります。
そんな私はこの間のゴールデンウィークで始めて家に泊まりにきた、娘の彼氏である圭太くんを誘惑してエッチまでしちゃいました。
「今日はよろしくお願いします」
「若いのに礼儀正しいのね」
その日、お昼に娘と遊んで夕方に家に帰ってきた圭太くんは、私に礼儀正しくお辞儀をしました。
圭太くんは背が高くて格好が良く、礼儀も良く、私は感心していました。
……ただ、一つだけ気になったことが私にはありました……圭太くんが時折、私の胸をチラチラと見ていたのです。
私の胸はGカップと大きく、よく男性から胸を見られています。
なので私は敏感に気がついたのです、圭太くんのエッチな視線に……。
……それから夜になって十時、私はリビングでお酒を飲んでいました。
娘と圭太くんは部屋に篭っていて出てこなく、エッチでもしているのかなって思っていたんですけど……。
「あの……すいません……」
「ん?どうしたの?」
遠慮気味にリビングに入ってきた圭太くん。
「お風呂お借りしたいんですけど……」
「お風呂は良いけど……娘はどうしたの?」
「先に寝ちゃいまして」
「あら」
夜の十時なんて若い二人には楽しい時間だというのに……お昼にプールで圭太くんと遊んでいたらしい娘は疲れて眠ってしまったそうです。
そこで酔っていた私は普段では言わないようなことを圭太くんに聞いていました。
「ちゃんと娘とエッチした?まさかエッチする前に寝ちゃったとか?」
「えっ……?」
私の言葉にビックリとしていた圭太くん、言った私も私でなんでこんなこと聞いちゃったのかと内心ビックリとしていました。
けど、若い男の子からしたら彼女の家に泊まりに来てエッチができないのは由々しきことだと思います。
「エッチした?」
私が続けて聞いてみると圭太くんは……。
「いや、今日は……できなかったです」
「しなかった」ではなくで「できなかった」と答えた圭太くんが少し可愛そうに私は思いました。
「ごめんね……娘ってまだ男の子のこと、全然わからないから……」
「い、いえ、大丈夫です」
「圭太くんが良かったら……私が変わりに相手してあげよっか?」
「……ほっ、本当ですか?」
圭太くんが私の胸を見てそう答えました。
「私の部屋でしよっか」
「お、お願いします……」
緊張した圭太くんの手を掴んで、私は部屋に連れていきました。
……。
「圭太くん私の胸見てたでしょ?」
「すいません……」
「謝らないで良いのよ?娘の胸じゃ満足できないでしょ?」
中学二年生の娘はまだまだ胸が育っていなくてBカップでした、Gカップの私の遺伝子を持っているのできっとこれから大きくなるのでしょう、私は高校二年生の時まで胸が成長していましたし。
「圭太くんの固くなってる……触っても良い?」
「……お願いします」
圭太くんはパジャマ代わりにしているのか、中学の体操服を着ていました。
そのズボンをパンツごと私は下ろしました。
「圭太くんの大きいわね……若いって感じ」
ガチガチのオチンコは我慢汁を垂らしていてとても男らしかったです。
私は若い男の子とエッチをすることに、それも娘の彼氏とエッチすることに、興奮していました。
「娘にはできないことしてあげる……」
私は上半身の服を脱いで、ベットで仰向けになった圭太くんのオチンコを胸で挟んでパイズリをしてあげました。
「これっ……凄いですっ……!」
快楽で腰が振るえている圭太くんに、私もまだまだ現役でいられるのかなって思いました。
「娘にはフェラして貰ってる?」
「して貰ってますけどっ……全然違いますっ……」
私は所謂パイズリフェラってやつを圭太くんにしてあげました。
どうやら娘のフェラよりも気持ちが良いらしく、圭太くんは直ぐに射精してしまいそうになっていました。
「どうせなら最後まで楽しみましょ?できるだけ我慢してね?」
「は、はいっ……」
私は圭太くんに跨って騎乗位でセックスをしました。
ゴムを着けないと、って思ったんですけど中断するのも萎えてしますので生挿入でした。
「うあっ、ヤバイですっ……これ気持ちが良すぎますっ……!」
「もしかしてナマでセックスするの始めて?」
「はっ、はいっ……!」
娘よりも早く圭太くんのナマ童貞を奪ったことに、私は申し訳なく思いながらも凄く興奮していました。
私はゆっくりとした腰振りで動いていたんですけど、圭太くんは我慢がならなかったらしく……。
「ーーーっっつ!」
挿入にて一分も経たないで、圭太くんは私の膣内に中田ししてしまいました。
……。
「そういえば圭太くんお風呂に入りたかったのよね?」
「はい」
「じゃあ一緒に入ろっか」
……ということでその後、私達は一緒にお風呂に入りました。
「圭太くんまた大きくなってる……」
「いつも二回出さないと治まらないんです……」
「本当に若いのね」
二回戦は立ちバックの体勢で圭太くんが攻めでした。
私の胸を揉みしだきながら何度も激しく腰を打ちつけてきました。
圭太くんは一度射精して余裕が生まれたのか、長い間セックスができていました。
……それで私も気持ちが良かったのでイカされちゃいました。
「これからも娘をよろしくね、圭太くん」
「……はい」
セックスが終わった私達はお互い裸の身体を合わせながら、ゆっくりとお風呂に浸かりました。
……。
こうして娘の彼氏と寝てしまった私。
今後も圭太くんがエッチに誘ってくれば、娘にバレない程度にエッチする予定です……私もまた圭太くんとエッチがしたいですしね。