ここの投稿を見てJK、JC、さらにJSとの体験談があるのを見て、自分が体験したJCとの事を書いてみたいと思います。
今から5年前の話です。私は某地方都市に単身赴任していました。当時の私は41才でした。
会社で借り上げてくれてたマンションは戸数も多く広いエントランスもあり結構立派なマンションでした。
時間はキッチリの職種ではなく3時とか4時くらいに会社に戻る前にマンションでくつろぐ事も多々ありました。
その時、エントランスで遊んでいるJSをよく見てました。いつも3人で遊んでいるJSの中にひときわ発達のいい娘が1人いたんです。
JSでも160cm以上あるように見えて遊んでいる他の二人よりも頭一つ抜けていました。その娘がランドセルを背負っている姿を見たのでJSだと分かった次第です。
私はロリコンではありませんでしたがその娘だけ目立つので意識してなくてもチラチラ見てたのかもしれません。
なにもなく時は過ぎ翌年その娘の制服姿を見て
「この娘も中学生になったんだ」
と思いました。
その後も中学生になった3人を度々エントランスで見てました。
夏のある日にエレベーターで一緒になった時に突然にその娘から
「おじさんいつも私のこといやらしい目でみてるよね?」
そう言われました。
「えっ?全然そんな目で見てないよ」
「ウソよおじさんの視線感じるんだけど」
まいったなと思いました。
「君は大きいから目立つんだよ多分」
「おじさんもどうせ私としたいんでしょ?」
始めは「なにこの娘は勘違いしてるんだろう」
と思いました。
「ごめん、誰かと間違ってない?」
私は4Fなのでエレベーターを降りるとその娘もついてきます。
「君も4Fなの?」
「違うよおじさんの部屋確認」
なんなんだこの娘は。
私が鍵をあけて入ろうとすると
「おじさんの部屋分かった」
続けて
「私とやりたいならこれでいいよ」
と言って人差し指を出してきました。
私は「一万ってことか?それとも十万?」
どうでもいいや。私はその気がないので
「悪いけどおじさんロリコンじゃないからいいよ」
「正直になりなよ私とやりたいくせに」
困ったなと思いました。誤解もいいところです。
去り際にその娘は
「無理しないでね」
と言って帰っていきました。
最近のJCはこんなのか?JCといってもちょっと前まではJSです。部屋に入ってからはその娘のことを考えてしまいました。
「あの娘はもう何人くらいとやりまくってるのか?」
とか
「本当に俺はいやらしい目で見ていたんだろうか」
とか。
ロリコンでなくてもあれだけの言葉をJCに言われれば意識してしまいます。
もしかりに一万ならばJKとやれることになります。ゾクッとしました。やっぱりアソコの締まりは違うんだろうか?。
しかしすぐに「いやダメだ淫行で捕まったら人生終わりだ」
考えなおしました。私は長身で体格もいいんですけど小心者です。
ハメたらハメられてましたなんてオチは勘弁です。結局なるべくその娘を見ないようにしようと決めました。
しかし数日後の日中にマンションに一旦帰ったらまたその娘と会ってしまいました。
「おじさん久しぶり」
普段着なので
「学校は休んだの?」
「やだ夏休みだよ」
黒のシャツにホットパンツ姿のその娘は身体は一般的な大人の女性より大きい。ハッとしました。
「大人っぽいね」
「いやらしい目」
「悪いけど勘違いも程ほどにしたほうがいいよ」
「やりたいくせに」
困りました。また私の部屋までついてくるので
誤解を解くためにその娘を上げてしまいました。
それが間違いの元でした。冷蔵庫からアイスをあげると喜んでくれました。
「やっぱり子供だな」
少し安心しました。名前を聞くとミサキと教えてくれました。偽名かもしれませんけど。
「ミサキちゃん誤解してるよ、おじさんロリコンじゃないよ」
「ウソだよ私のカラダジロジロ見てるでしょ」
「ミサキちゃん大きいからランドセル姿見て小学生?ってビックリしてただけ」
「私ね分かるのいやらしい人は。現に今も私の胸見てるでしょ?」
ヤバいです。指摘通りに発達のいい胸を私は見てました。
「やりたいって顔に書いてるよ」
「そんなことないよ」
「いいよ無理しなくても」
「無理なんかしてない」
私は少し怒りぎみに言いました。少しは効いたのか
「そんなに怒らないでよ」
「ごめんごめん」
「ミサキちゃんっておじさんみたいな人からお金もらってそんなことしてるの?」
「まあねみんな喜ぶよ」
「それはマズイことだよ」
私は説教しました。あたりまえの事だと思ったので一応。
「一万で気持ちよくなりたくない?」
「ばれたらおじさん捕まるよ」
「誰にも言わなきゃ大丈夫だよ」
だんだんミサキちゃんのペースになってきているのが分かりました。
「特別に見せてあげる」
畳み掛けるようにシャツを上にあげます。
目の前にはミサキちゃんのたわわな胸が飛び込んできました。
「女房と変わらないくらいデカイ」
マジかよ。これが中学一年生か?
「どう?」
「大きいね」
「おじさんなら特別に一万でいいよ」
「一万でどこまでできるの?」
私はもう喉カラカラでミサキちゃんとやりたくなってきました。
「なにしてもいいよ。でも30分ね」
「時間制限あるの?」
「30分もあれば十分だよ」
「いや30分ならただ入れるだけで終わるな」
「フェラしてほしい?」
「そんなこともしてくれるの?」
「うん、あとなにしたい?」
「アソコもいじりたいな!でも30分じゃ無理だな」
「大丈夫30分で全部できるよ」
「無理だろ」
「いいから任せて」
もう完全にミサキちゃん主導になってきました。
私は淫行にビビりながらもミサキちゃんとやりたくなりました。その証拠に息子は正直なものでJCで勃起してます。
30分なのでシャワーしたいけど時間はありません。私のベッドで始めました。
まずは胸を揉みます。一丁前に
「アーン」
と喘ぎ声を出します。年甲斐もなくJCの胸に顔をうずめました。
時間を気にしてアソコに行きます。体型は大人でもまだビラビラもほとんどない割れ目ちゃんです。
手で拡げてペロッと舐めました。臭いはしませんでした。おそらくシャワーを浴びた直後だったんでしょう。
指を入れいじりだしました。また一丁前に
「んぅーん」
と喘ぎ声。すると
「おじさんフェラしてやろうか?」
「頼む」
私はもうなすがままです。
ミサキちゃんが私の息子を手に取ってタマから舐めてきます。本当にJCなのかよ。
フェラは気持ちいいの一言です。もうフェラで終わってもいいとさえ思いました。もう出そうになってました。
「おじさん正常位がいい?騎乗位がいい?」#ピン
ク
騎乗位なんて言葉も知ってるのか?
「どうしようかな」
「どっちでも好きなほうでいいよ」
私は正常位でやりたかったんですけど
「ミサキちゃんどっちが好きなの?」
と聞いてしまったら騎乗位と言われてしまいました。
「じゃあ上になって」
慣れた手つきで私の息子はJCの中に入ってしまいました。
初めて体験するJCの中は皆さんの投稿のようにキツくて半端ない締まり具合でした。
私は数十秒後には我慢できなくて
「出そうなんだけど妊娠したら大変だから抜いて下さい」
とJCに敬語まで使ってしまいました。
「いいよそのまま出しても」
「マズイだろ?」
「今日大丈夫だから」
とミサキちゃんが言った直後にヒクヒクして出てしまいました。
JCを逝かす事も出来ずに私が逝ってしまいました。
「ほら30分で十分だったでしょ」
JCに完全に手玉にとられてしまった中年でした。
やってしまったあとに急に淫行が頭をよぎり後悔しましたが
「おじさんまたやろうね」
と言って帰っていきました。ミサキちゃんは誰にも言わなかったみたいで転勤になるまでお世話になりました。