俺はコウイチ、当時13才で中学一年生だった。
冬休み期間中、北海道でホテルやペンションを経営しているおじさんの家に1人で行った。
両親はまだ30代半ばで若くラブラブだったので、2人で海外旅行に行き、俺は親戚の家にほったらかし(笑)
その時の話をしようと思います。
俺は成長が早く、中学一年なのに身長は170以上あり、顔は老け顔だったので、スキーウエアにサングラス姿だと、大人に見えたらしい。
スキー場で女子大生2人組みに声をかけられた。
「こんにちは。学生さんですか?」
「はい。(中学生だけど学生だよな?)」
「どこから来たんですか?」
「東京ですよ。おじさんの家がペンションやっているんで、一人で泊まりに来てます。」
そんな感じの会話をスキー場でした。
夕方俺が帰り支度をしていると、さっきの女子大生2人組みも帰り支度をしているのが見えた。
同じ方向に歩きはじめたので、
「もしかして泊まっているの○○ですか?」
こっちの方向はおじさんのペンションしかない。
「そうだよ。あれ?もしかして同じですか?」
「そうですね。」
「じゃあ良かったら夜一緒に飲みませんか?」
「えっ?でも俺中学生ですよ?」
「!!!」
「老け顔だし、身長高いから良く上に見られるですよね(笑)」
「ビックリ!本当に中学生?」
「はい。中学生だけど、ちゃんとチンコの皮は剥けてますよ(笑)」
「(爆笑)」
女子大生2人組み
1人はユミさん。
20才の大学二年生。体育会系でムチムチしているが、引き締まっている。
もう1人はサヤカさん。
サヤカさんも二年生。ユミさんとは高校の同級生で、大学は違うが彼氏無しの2人組みで冬休みを満喫とのこと(笑)サヤカさんはお嬢様系な感じ。
夕飯を食べ終わり、風呂を済ませて部屋でノンビリしていると部屋をノックする音に気付いた。
「私たちの部屋に遊びに来ない?」
「あ~、行きます!俺も暇してたんで。」
俺は2人の部屋に行くと、ほろ酔い2人がベッドに腰掛けて、間に座らせられた。
2人はお酒も入っていたのもあり、話は盛り上がった。
ユミ「コウイチくん、将来カッコ良くなりそうだね。」
サヤカ「そうだよね。私の同級生にコウイチくんみたいな男の子いたら最高だったのに。」
俺「去年まで俺ランドセルですよ?(笑)」
2人「(爆笑)」
そんな感じで話は盛り上がり、徐々に話は下ネタ方向へ。
2人は最近別れたらしく、別れた男の愚痴を始めた。
ユミ「あいつさぁ、同い年の癖に性欲なくてダメ!」
サヤカ「私の元カレもそう。私の巨乳アピールもスルーだったし。」
サヤカはTシャツのアンダーバストの部分を抑えておっぱいを強調した。
俺「勘弁してくださいよ(笑)。まだ童貞の中学生ですよ?」
ユミ「じゃあサヤカのおっぱいさわらせてもらいなさい(笑)」
サヤカ「意味わからない(笑)。でもいいや、感想を述べよ(笑)」
そう言ってオレの手を掴みおっぱいへ。
俺「すげー柔らかいです!!ってあれ?下何もつけてないんですか?」
サヤカ「私は寝るときつけない派だから(笑)」
ユミ「コウイチくんにさわられて乳首立ってる(笑)」
サヤカ「立ってないよ~。」
ユミ「立ってるよ~、ほら」
ユミはサヤカのTシャツもめくりあげた。
サヤカ「ホントだ(笑)。コウイチくんほら固くなってるでしよ?」
俺の手をひっぱり今度は直接モミモミ。
俺も悪乗りして乳首をつまむ。
俺「固くなってコリコリしてますね。」
サヤカ「もうコウイチくんイヤらしい(笑)」
ユミ「コウイチくん、指じゃわからないでしょ?舌で舐めて、口で感触確かめて(笑)」
俺はこの幸運な状況に悪乗りし、サヤカのおっぱいに顔をうずめ、乳首に吸い付いた。
サヤカ「あ~ん、そんなに強く吸い付いたら、あん、ダメ、キャッ」
ユミ「コウイチくんエロい中学生だな~(笑)女子大生のおっぱいにしゃぶりついでる~(笑)コウイチくんのも元気になってるんじゃないの?」
そう言ってスウェットの上から俺のをつかむ。
完全にマックス状態です(笑)
サヤカ「ユミ!コウイチくんに反撃して(笑)」
ユミは俺のスウェットをガバッと下ろした。
ユミ「えっ?ホントに中学生?元カレのより立派(笑)さっき言ってたけど、ちゃんとキレイに剥けてます(笑)」
そう言って俺のを咥えて満足そうにフェラを始めた。
俺「お、俺初めてなんですけど、、、」
サヤカ「優しくレクチャーしてあげる。」
サヤカは俺にキス。
サヤカ「初キス?コウイチくんの初キス奪っちゃった。」
俺はベッドに押し倒され、サヤカとのディープキス。
初めてのディープキスは本当にとろけるかと思った。
ユミに視線を移すと、笑みを浮かべてフェラしている。
(す、すげーなこの状況。初エッチがハーレム3Pだよ。)
サヤカが今度は私の番とばかりに俺のものにしゃぶりつく。
ユミは服を脱ぎ捨てて
ユミ「女の子のマ○コ初めてみるでしよ?ここがクリトリスだよ。さわったり舐めたりしてみて。」
寝転がった俺の顔のみ上でしゃがみこみ、俺が舐めやすいポジションにマ○コを持ってくる。
ユミ「あ~、そうそう、あん、あっ、もっとして!」
俺は夢中になってユミのマ○コに顔をうずめる。
俺「何か凄いいやらしい匂いします。」
ユミ「ヌルヌルしたのが出てきてるでしょ?女の子は感じると気持ちよくてこうなるの。」
サヤカ「私我慢出来なくなっちゃった~」
ユミのマ○コで視界は遮られて何も見えないが、俺のものは暖かくてヌルヌル気持ち良い所に入っている気がした。
ユミ「あ~、ずるい。ユミはコウイチくんの初キスと初エッチも奪っちゃった!」
気付くとサヤカは俺の下半身の上でバウンドしている。
「凄い気持ち良い、これがセックスなんだ~。」
サヤカ「違う入れ方はもっと気持ち良いよ。試してみるでしよ?」
サヤカは一度抜き、後ろに寝転がり足を広げた。
ユミ「今度はコウイチくんが気持ち良いように動いてみな。コウイチが気持ち良いと思うように動くと、サヤカはもっと気持ち良いのよ。」
俺は正常位の体制で、激しく動いた。
早く動くともっと気持ち良い。
ユミはAV女優みたいに声にならない声をあげている。
ふとユミを見ると、興奮した俺の顔を見てウットリしている。
俺「ユミさん。もう俺いきそうなんですけど、最後はどうしたらいいですか?」
ユミ「サヤカ、あんたもう少しで生理って言ってたよね。初めてだし、中出しさせてあげたら?」
サヤカ「う、うん。そう、あっ、でも、キャッ、ダメ~、わ、私も、もうダメ~、激し過ぎるよ~。」
俺は気持ち良すぎてどうにかなりそうだった。
ユミとディープキスしながら、そのままサヤカに中出し。
サヤカ「ハァ、ハァ、凄い量出てるよ~」
サヤカから抜くと、大量の精子が流れて来た。
ユミは笑いながらティッシュをとり、サヤカのマ○コにあてがう。
サヤカは息が荒くボーっとしている。
ユミ「サヤカ中学生にいかされちゃったの?(笑)」
サヤカ「でもコウイチの凄いんだもん。」
ユミ「サヤカはちょっと休憩してなさい(笑)今度は私の番!」
精子とサヤカの体液でヌルヌルしたおれのものをユミは口に含みキレイにしている。
ユミ「私は中出しはちょっとやばいから、最後は外にだしてね。」
俺は一度発射してもまだマックス状態の俺のものを今度はユミに入れた。
俺「サヤカさんと入れた感覚が違う!」
ユミ「スポーツで鍛えてるせいか、中狭いって良く言われるの。」
サヤカのは凄く暖かく優しく包み込む、そんな感じ。ユミのは狭くヌルヌルした所に無理やり突っ込む感じ。
ユミは引き締まった身体をくねらせて悶えている。
凄くエロく、野生的だ。
サヤカの時とは違う興奮を感じる。
ユミ「コウイチくんの凄い固い。気持ち良い所に当たる!!」
俺は無意識にユミの腰を強く抑えて激しく動く。
俺「ユミさんは中ダメなら最後どうしたらいいですか?」
サヤカ「もういきそうなの?」
ユミは私ももうダメって言って会話にならない。
俺「も、もうダメです。いきそうです!」
中はダメって言われていたので、いきそうになり無意識で抜いた。
そこへサヤカが俺のものを口に含んだ。
そしてサヤカの口に大量発射。
サヤカ「う、うっ、うっ~」
俺のを口で受け止め、ゴックン。
嬉しそうな顔をして、
サヤカ「初キス、初エッチ、初口内射精もいただき(笑)。初エッチが3Pで生中出しって中学生そういないよね(笑)」
3人「(爆笑)」
俺は性欲に火がつき、力果てるまでした。
何回したかもわからないし、何時までしたかもわからない。
続きはまた今度気が向いたら書きます。