中学生3年生の彼女、亜美ののウンコをほじくりだした思い出

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私は女性のお尻、特にその中心部にある女性の肛門が大好きです。日夜女性の肛門のことを考えている少し変態のオヤジです。

こんな私ですが、今の嫁は5人目の彼女で嫁と付き合っている時にエッチになると必ず肛門に指を入れていました。その時にお尻の穴の中にあるウンコに触れると安心するというかこんなかわいい子でもウンコがあるんだと思うとなんとも言えない気持ちになります。

そんな私が肛門好きになる決定的な瞬間がキューティーハニーです。小学校3年生の頃だと思います。子供達のお泊まり会がありました、小学3年生だと大きい方で大きな広間のテレビでキューティーハニーの放送が始まりました。

回りわは本当に幼稚園児とかもいてキューティーハニーに気を取られているのは私と同じ位の子だけでした。キッカケとは言ってももともとお尻の穴は好きだったんだと思いますが、ハニーが変身するシーンで、ちょうどマングリ返しの状態になったときです。

「お尻の穴が見れる」私の胸は高鳴りました。大切なところは足を閉じる形でうまく描いていましたがお尻の穴は隠せません、その時にハッキリとポストイットのような白いマスキングがされていたのです。

ほんの一瞬ですがハッキリと覚えていす。子供ながらに「あ~お尻の穴は隠すべき大切場所なんだな」って確信したのです。それから私の女性の肛門大好きの旅は始まったのです。

時が流れ、高校2年生の時に同じ習い事(弓道)をしていた二つ下の中学3年の女の子と付き合うようになりました。名前は亜美ちゃんとしておきます。交際は5年程続きました。

誰に似ているかというと、後にデビューする、浅香唯ちゃんに似た笑顔のかわいい活発な女の子でした(亜美と浅香唯さんは同い年だと思います)。

亜美は、お父さんもお母さんも鹿児島の人で少し濃い感じがまた宮崎出身の浅香唯ちゃんに似ていたのかもしれません。

先ほど話したように既に女の子の肛門をみたいとっていた私は、「亜美の肛門が見れる、肛門に指を入れることができる」そう思いました。

高2と中3のときは処女を頂くまでは行かなかったですが、自分の部屋でまだ中学生の亜美とキスをしました。

覚悟していたのか亜美も露出の大きい服を来てきたので私も興奮して亜美はあっという間に全裸になりました。

まだ中学生です、パンツまで気が回らなかったんだと思います。

亜美のパンツを脱がすと、少しですがウンコが付いていたのを今でも覚えています。エッチが始まると亜美のかわいい顔はみるみる高揚してきました。

「肛門に指を入れてやる」濡れたあそこを触った流れでまだ中学生の亜美の肛門に指を滑り込ませました。

人差し指を根本まで入れると期待どおりです。コロコロしたまだ中学生の亜美のウンコがありました。「亜美のウンコだ匂いを嗅いでやる」、ウンコに爪を差し込んで引き抜くと爪についた茶色い亜美のウンコを確認して匂いを嗅いでティッシュに着けてばれないようにしまいました。

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