私は中◯生のころ、放課後の教室で可愛い女子のブルマを漁ってにおいを嗅いだりしていました。
ブルマも女子によってにおいが異なり、洗剤の匂いが強い子もいれば、汗の匂いが凄くする子もいて、2年や3年生になると使い込まれたブルマの股の部分には、汚れが染み付いたりもしていました。
他にはアルトリコーダーの口元を舐めたり、筒の中に染み込んだ唾液の匂いや味を楽しんでいました。
時には放課後の女子トイレに潜んでオナニーしたり、ナプキンとかも漁ってました。
たまに女子がトイレに来たりすると、おしっこの音や匂いを嗅ぎながらするオナニーはとても興奮しました。
そんな私は全ての学生で可愛い子を調べて、毎日取っ替え引っ替えで、ブルマを漁っていました。
特に夏場は、ブルマの匂いも強烈で我慢できずに精子をぶっかけたりもしていました。
そういうことを続けていましたが、中学3年生の夏前に彼女ができました。
1年生の女の子で、髪はショートカットで身長140cmぐらいの色白ですごくおとなしい可愛い子でした。
1年生の可愛い子を探していた時に、まだ小◯生にしか見えない彼女を見て一目で気に入りました。
もちろんブルマやリコーダーを漁りましたが、まだ入学して間もなかったので新しく、早く使い込むのを待っていました。
そんなある日、たまたま学校帰りに一人で帰っているのを見かけて声を掛けたのがきっかけで付き合うようになりました。
付き合ってキスまではすぐにいきましたが、そこから進展はなかなか進みませんでした。
そんな状況にイライラしていたころ、彼女の家に遊びに行った時でした。
親も仕事でいなくて二人きりでした。
チャンスと思い、キスをして胸を触ろうとしましたが、彼女から「まだこわい…」と言われ断念。
少し気まずい感じになったので私はトイレに行きました。
ふとトイレの横に洗面所があり、洗濯機が見えました。
不完全燃焼だったので洗濯機の蓋を開けると、昨日の洗濯物がそのまま…。
恐る恐る洗濯物を漁ると、多分母親が履いてると思われる大きいパンツと彼女が履いてそうな小さな白の子供パンツを発見しました。
母親のはパスして彼女のパンツのにおいを嗅ごうとすると、薄いピンクに白の水玉が入ったブラとパンツを見つけました。
彼女には私と同学年のお姉ちゃんがいたのを思い出しました。
お姉ちゃんは彼女と同じ感じで童顔で可愛く、もちろんブルマのにおいを嗅いだことありました。
お姉ちゃんのパンツは、黄ばんだシミが小さく縦スジに沿ってあり、白いカスが固まっていました。
においを嗅ぐとおしっこのにおいよりは生ぐさいにおいがして、舐めると舌が痺れる感じがしました。
少しだけと思いつつもズボンを下ろしてチンコをシゴいてしまい、ブラのにおいを嗅ぎながらお姉ちゃんのパンツの中に大量に出してしまいました。
その時、「キャッ」と声がして振り返ると彼女がこちらを見て「何してるんですか?」と…。
私の左手には姉のブラ、右手は姉のパンツでチンコをくるんで中出しした直後。
彼女はすぐに異変に気付き「それ…お姉ちゃんの…」と小さく呟きました。
ヤバイと思い下着を洗濯機の中に入れズボンを履き、彼女に言い訳をしました。
何を話したか覚えてませんが、めちゃくちゃな言い訳だったと思います。
彼女の部屋に戻りましたが、彼女は泣き出し何を言っても返答はありませんでした。
その日はそのまま話しが出来ず、私は帰りました。
彼女が親に話したら…とか、お姉ちゃんに話したら…とか考えると、全然眠れませんでした。
もし話されたら私の学校生活は終わりです。
次の日、先生に呼ばれたり彼女のお姉ちゃんから呼ばれたらアウトだと思っていましたが、特に何も無く1日が終わりました。
帰ろうとすると彼女が下駄箱付近で待っていて、私に気付いても下を向いたままでした。
一緒に歩き出しましたが、会話が無いまま気づけば彼女の家に到着しました。
彼女は小さく「上がってください」と言い、こちらを見ずに家に入りました。
親に話したのか…と思い、足取り重く家に入ると、家の中は暗く誰もいないと分かりました。
彼女は無言で自分の部屋に入っていったので追いかけると、「誰にも話していないので安心してください」と言いました。
ホッとしつつも、彼女の暗い表情を見ると帰りたいと思いました。
彼女は最初は暗い表情でしたが、徐々に泣き出し「どうしてお姉ちゃんの何ですかー?」と泣きながら言いました。
彼女が言ってきたのは、下着を漁っていたのはショックだったけど、自分のでは無くお姉ちゃんの下着だった事がもっとショックだったと…。
私は「ごめん。あの下着は彼女のと思ってた。お姉ちゃんのとは思わなかった。」とごまかしながら謝りました。
「お前の事が好きすぎて、洗濯機の中から見つけて我慢できなかった。女の子の下着見るの初めてで…お姉ちゃんとか分からなくてごめん。でも本当にお前の下着と思って…」と話すと、彼女は少し照れた感じで「バカッ」と言いながら笑いました。
彼女はその話を信じて私を許してくれ、更には「私のパンツ見たい?」と聞いてきたので「お前のパンツが見たい」と言うと、「少しだけだよ。」とスカートをまくって見せてくれました。
白地に小さな赤いハート柄のパンツで、まだ子供用のパンツでした。
においを嗅ぎたくて近づいていくと「ダメッ」と少し笑いながらスカートを下ろしました。
「におい嗅ぎたいの?」と悪戯っぽく聞いてきたので、「嗅ぎたい!」と返事すると「お姉ちゃんのが良いんじゃないの?」と少し怒りながら言ってきたので「お前のパンツが良い」と言うと、スカートの中に手を入れてパンツを脱ぎました。
「もうお姉ちゃんのはダメだからね…」と言いながらパンツを渡してくれました。
まだ温もりがあるパンツを受け取り、股の部分を見ると黄色いシミが大きく広がっていて、白っぽいネバネバしたものが少し付いていました。
「見ないでください!」と恥ずかしそうに真っ赤になりながらパンツを取り上げようとしてきましたが、鼻に押し付けてにおいを嗅ぐとおしっこのにおいがすごくしました。
「きたないから…はずかしいです。」と顔に手を当ててこちらを見ないようにしている彼女の様子と脱ぎたてのパンツのにおいに興奮して、思わずズボンを脱いでチンコをシゴいてしまいました。
彼女はチラリとこちらを見て「なにしてるんですかー。やめてください。」と言いながら、耳まで真っ赤になりながら顔を隠していました。
すぐにイキたくなり、最後はハート柄のパンツにぶっかけてしまいました。
パンツの内側と股の部分には私の精子が大量にかかっていて、どうしたら良いのか困ってしまい思わず「これ履いてほしいなー」と言ってしまいました。
彼女は「えっ…はくんですか…?」と困惑していましたが、受け取ってから何と履き始めました。
「うーなんかお股がネバネバします…」と照れ笑いしながら、恥ずかしそうに言いました。
それからは放課後とかに、スカートの中に顔を入れて蒸れたパンツの上からお尻のにおいを嗅いだり、昼休みに体育倉庫で汚れたパンツを舐めた後ぶっかけてからパンツを履かせて午後の授業を受けさせたりしました。
時には誰もいない女子トイレでおしっこをさせ、間近で見ながらオナニーなどもしました。
フェラは嫌がりながらもしてくれたので、私がパンツのにおいを嗅いでる最中に口でしてもらい、口に出した後は私が舐め回したパンツに吐き出してからそのまま履くことが多くなりました。
エッチだけは怖いと言っていたので、無理にしませんでしたが、それ以外は嫌がりながらも何でも受け入れてくれました。
家にも遊びに行く事が多く、彼女の隙を見つけてはお姉ちゃんのパンツを漁ったりもし続けました。
彼女の下着は少しづつ子供パンツから変わっていきましたが、お姉ちゃんの下着の方がやはり大人っぽくて汚れも酷くて、隠れて舐め回してました。
何度か彼女にバレましたが、その都度謝り許してもらってました。
そんなある日、彼女の家に遊びに行った時、彼女が部活の先輩から呼ばれて少し外出した事がありました。
部活の件で相談があるとの事だったので、10分ぐらいで戻ると言って出て行きました。
私はチャンスと思い、急いで洗濯機に向かいました。
家には誰も居ないと思っていたので、お姉ちゃんのパンツとブラを取り出し、においを嗅ぎながら夢中でオナニーしていると「キャッ」と声がして、そこにはお姉ちゃんが…。
「俺くん。何してるの…」と驚いた表情のお姉ちゃんが呟くように言いました。
「ごめん!居るなんて思わなかった。」と謝ると「それ…わたしの…」と恐る恐る指を指しながら言ってきました。
「彼女のだと思ってた。ごめん。」と言いながら洗濯機になおそうとすると「えっ妹のでそんな事するの…。」とドン引きしてました。
「それ返して…」と小さな声で言ってきたので、「本当にごめん。」と謝りながら渡し、その場を離れようとすると「待って…妹にそういう事するのやめてほしいんだけど…。」と言ってきました。
お姉ちゃん曰く、仕事をしているお母さんに変わって洗濯をよくするらしく、妹のパンツがベトベトに汚されたり、何か変な臭いがする事が多く疑問に思っていたそうです。
今日私のオナニーを目撃して、これなんだと思ったとの事。
妹は真面目でまだ1年生なので、やめてほしいと言ってきました。
お姉ちゃんは顔は童顔で男子にも人気がありましたが、すごく大人しくて学校でも男子と話しているところを見た事がありません。
そんなお姉ちゃんが少し震えながら一生懸命話してました。
そこで私は「妹の代わりにパンツ貸して」と言うと、「えっ…」と言ってかなり困惑していました。
「もう妹に変なことしないなら…」と言って、悩んだあげくにさっき私から取り上げた下着を渡そうとしてきたので、それを受け取らずに「今履いてるのが良い」と言いました。
お姉ちゃんは何を言っているのか意味が分からない様子でしたが、意味が分かると愕然とした表情に変わりました。
「無理なら別に良いけど…」と言い彼女の部屋に戻ろうとすると、「待って…分かった…」と小さく言い、スカートの中に手を入れてパンツを脱ぎました。
薄いグリーンに白の水玉で少しテカテカした素材のパンツを私に渡してきました。
「これで妹に変なことしないで…」と振り絞るように言ってきたので、受け取ると目の前で思いっきりにおいを嗅ぎました。
「………っ」とあまりにも恥ずかしいようで、顔を真っ赤にしてその場を離れていきました。
同級生の脱ぎたてパンツを手に取ることができ、まだ生暖かいパンツのにおいを嗅ぐと、少しツーンとしたにおいがしました。
汚れはそんなに無かったですが、染み付いたシミがあり夢中でシゴいてパンツに大量の精子をかけました。
その後、そのパンツを持ってお姉ちゃんの部屋に行き精子で汚れたパンツを渡すと、「信じられない…」と言って、私の手から奪い取ると「もう妹にしないで…」と言ってドアを閉めました。
それからは彼女が用事でいない時にわざと家に行って、お姉ちゃんと会うようになりました。
お姉ちゃんは嫌々ながらも、私に脱ぎたてのパンツを渡してくれて、最初のころはトイレでオナニーしていましたが、徐々にお姉ちゃんの部屋の中で、お姉ちゃんの目の前でパンツの匂いを嗅いだり、舐めたりしながらオナニーするようになりました。
お姉ちゃんのパンツは水玉柄が多く、可愛い感じのものばかりでした。
いつも恥ずかしそうに「きたないから…やめて…」と顔を真っ赤にしながら、目を背けます。
お姉ちゃんは3年生にも関わらず、まだ胸が小さかったのですが、触ると張りが柔らかい感触がしましたが、嫌がり泣き出したりするので、「じゃあ、妹の触るから別に良い」と言うと、精一杯がまんして「妹にはしないで…」と言って触らせてくれました。
そこからはまだ毛が生えていないマンコを見せてもらったり、フェラしてもらったりして、最後は無理矢理ですがエッチまでしました。
泣きながら顔を隠しているお姉ちゃんはとても可愛くて、それから何度も彼女に隠れてエッチしました。
学校では一言も話さないのに、放課後の教室やトイレで色々やりました。
彼女とはお姉ちゃんとの約束を守り、エッチだけはしませんでしたが、それ以外は何でもしました。
お姉ちゃんが隣の部屋にいる時に、わざと彼女にフェラさせたり、クンニとか全身を舐めると声を殺しても声が漏れて、それをお姉ちゃんに聞かせたりしました。
お姉ちゃんからは「妹だけにはしないで…」と言われる度に、犯し続けました。
お姉ちゃんはまだ生理が来ていなかったので中に出していましたが、ある日「生理が来たからもうやめて…」と号泣されても中出ししました。
今までで一番泣きながら抵抗してきたので、連続で2回中出ししてやりました。
そんな楽しい日々も終わりが来ました。
彼女がいない時に、お姉ちゃんの部屋でお姉ちゃんを犯していたら、帰ってきた彼女に見つかり終わりました。
お姉ちゃんが「もう…やめて…中には出さないで…」と泣きながら懇願していたのを見られたのが致命的でした。
今までお姉ちゃんのパンツへの悪戯は許してくれましたが、さすがにレイプを見られたのはダメでした。
彼女と別れてからは、お姉ちゃんも私から逃げ出すようになり、この姉妹との関係は一旦は終わりました。
それからはまたブルマ漁りをしましたが、満足できずに路上痴漢とかに手を染めていきます。
またそのうち書くかもしれません。