50代かおる(仮名)です。
教師をしています。中学校の校長です。
先日、お正月の初売りに帰省した娘と行った時、10年前に関係したタカオさん(仮名)と会いました。
姪の見合いにノコノコついて行き、私が見合い相手と仲良しになってしまいました。
1年くらい、関係を続けていました。
でも、突然私の前からいなくなりました。
メールも番号も変えたみたいで繋がりません。
当時、私の昇進の話があり、それを彼は誰かから聞いたみたいで色々面倒なのもイヤだと自ら引いたんです。
娘と離れてウインドーショッピングしていると
「かおるセンセ!」
と背後から呼ばれました。
教え子かな?と振り返ると、タカオさんが立っていました。
彼とはそれまでの関係した男の人とは違い、惹かれていました。
体の相性も合っていて、思い出して自慰に耽ることもありました。
「どうしたの?しばらく・・・」
上手い言葉が出ません。
「帰省したんです」
と彼。
私よりも10歳下。
私から離れてから、違う土地で就職して、上司にも恵まれ、出世して「◯◯部長」の名刺の肩書きでした。
「結婚は?」
「彼女はいますが、めんどくさくて」
数分の立ち話のあと、沈黙がありました。
「あ、そうだ!」
彼は私の手を取り、歩き出しました。
トイレへ向かうと、周りに誰もいないことを確認して大型トイレに引き込まれました。
鍵を閉め、キスされました。
「ちょっと!なにっ!?」
怪訝な顔をした。
「ごめんかおるセンセ忘れられなくて、ずっとしたくて・・・」
顔を見たら、私も切なくなってきて
「私こそ・・・ごめん」
今度は私から唇を重ねた。
感情が昂り、半開きの口から舌を差し出し絡めあった。
キスだけで、あそこがトロトロになってくる。
娘からメール着信に我に返った。
でも、疼きは止まらない。
「娘に言ってくる!」
タカオさんから携帯番号を聞いて、娘の元に向かった。
娘に元の教え子に会った、懐かしさで話が弾み、ご飯を食べに行くことになったから、先、帰っててと車のキーを渡した。
旦那は今夜、同級会で泊まり。
市外のラブホテルに入った。
部屋に入るなり、またキスを交わし、服を脱ぎ合う。
ベロベロのキスしながら、オッパイを揉まれる。
「かおるセンセ、10年間どうやって慰めてたの?見せてよ?」
「いやぁよぉ〜、恥ずかしいぃ」
「見せて!」
私はタカオさんに見せつけるように女自身をさらけ出し、指フェラしながらオッパイを愛撫し、乳首を摘む。
指をV字にして、もっとみて!とばかり、女自身を大きく開き、フェラでネトネトの指で剥き出しのクリトリスを摘んだり指で愛撫する。
その指は大きく開いたおまんこに挿入される。
「あっ、いぃぃっ、うっんんっ!」
「センセ、オレのも見て!」
私の目の前にタカオさんのオチンチンがありました。
彼は乳首を弄りながら、扱いています。
「はうっ、うっうっ、ふう〜ん」
オナニーの見せ合いっこで、いやらしい吐息だけが響いていました。
「なめたい!」
私は懇願しました。
「だめ!センセの体もっと楽しんでから!」
言葉通り、彼は私の体中を舐め回し、最後はこれでもかとオッパイを蹂躙しました。
痛いほど乳首は勃起しています。
「アッ、ダメッ!おむねで、オッパイで逝っ・・・逝っちゃふうぅぅ〜〜、あッ、逝ふ、逝っくううぅぅぅ〜〜」
彼は、私のおまんこに顔を埋めてきました。
「センセ!おまんこぐしょぐしょだよ!いい匂い!」
「言わないの!・・・・・・・・・あ、ぁ、ぁ、ぁ、ひィィィぅぅっ!」
乳首を捻りながら、クリトリスを甘噛みされせいます。
「ダメェ〜、乳首とクリ両方は、ダメッ!感じるぅぅ!感じちゃうぅぅ!タメだよォ・・・弱いとこ!ダメェェ、ダメェ〜」
その時です、両方の乳首を思い切り抓られ、クリトリスを強く噛まれました。
「ギャー!!ヒィッッグッぅぅぅぅッッ!!」
私は白目を剥いて逝ってしまいました。
「やっぱり、センセ、サイコーだよ!勉強してきた甲斐あるよ!」
私はやっとの思いで起き上がり、”なめないでね”と言わんばかりに
「今度はあたし!」
と、彼の乳首をデロデロ舐め回し、全身リップ、そしてオチンチンにしゃぶりつきました。
ヨダレを垂らし、喉の奥までジュボジュボ、ディープスロート嗚咽をもらし、舌を巧みに使い舐め回します。
「あはぁ、うぅ〜〜いぃ〜〜」
彼の男の喘ぎ声はますます私を淫らにしていきます。
私は同僚や部下から潔癖の鉄の女と言われています。
オチンチンにしゃぶりつき、おまんこ全開でヨダレを垂らしている。
アタシを誰も想像出来ないと思います。
これがアタシの裏の顔。
これまで、浮気も何度かありました、けどこんなに燃えたのは初めてです。
鏡に映るオチンチンにしゃぶりついている私はメスブタ。
「センセ!挿れるよ!」
声にならない喘ぎ声で、悶えまくります。
彼の動きはハードとソフトの繰り返し、カリの部分が私の1番敏感なところを引っ掻きます。
「当たる、当たるッ!アタシの1番のとこに当たるぅぅ〜〜またまたまた、逝く逝く逝く・・・・・・逝っちゃぅぅ〜〜!!逝っくううぅ〜〜〜!!」
私が上になり、ゆっくり腰を下ろすと、彼は下から突き上げてきました!
「ダァメェェ〜〜裂けるッぅぅぅ〜〜裂けちゃうぅ〜〜!どうにでもしてェェ!ころして、こ”ろ”し”て”ぇぇ!逝く逝く逝く、逝っちゃぅ〜〜〜ぅぅぅ!!」
「心中はゴメンだ、めんどくさくて!オレも逝きそう!」
バックからオッパイを揉みしだき、私は顔を彼の方へ向き、キス!また、正常位で突きまくる!
「逝きそう!中で逝ってイイ?」
「イイよ、イイよ!アタシの中でいっばい逝ってぇぇ!」
「おうっぅ!クぅぅ〜〜!!」
「アタシも逝くぅ〜〜ぅぅッッ!!」
同時に逝きました。
それから、お風呂で、ソファでSEX三昧!
フロントから、
「お泊まりになさいますか?」
の電話でホテルを出ることに。
もうすっかり夜中!
正月早々、ものすごいことでした。
送ってもらう途中、24時間営業のとこに寄ると、彼は
「待ってて!」
と言って、何か買ってきてくれました。
「安物だけど!」
とイヤリングをプレゼントしてくれました。
ものすごく、嬉しかった!!
来月のヴァレンタインの頃、会う約束をしました。
イヤリングのお返しをします。