中学校の時立ち入り禁止のトイレで同級生のことセックスした

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僕が中3の時の話です

当初学校の改装で南と北があり北の校舎が閉鎖されていてバリケードが敷かれている場所がありました。

僕は立ち入り禁止とかやっちゃダメなことをすることに背徳感を覚えるようになっていてよく侵入して授業をサボったりしていました。

その日も授業をサボりに3階建てのうちの1番上の階トイレに入って座っていようと思い向かっていました。すると、僕より先に誰かがトイレに入るのが見えて

「ん?僕以外誰かいるの珍しいな」

と心の中で思いこっそりついて行きました。

その子は僕と小学校の時からの付き合いの

千佳ちゃん(普段は呼び捨て)でした。

授業が嫌いでめんどくさがりけど、いろんなものを譲ってくれたりいろんな遊びを知ってる女の子でした。

そんな千佳が何してるんだろうと思いトイレに入ったことを確認するとこっそり足音を立てずに女子トイレに侵入しました。

小学校の時から何度も侵入したことがあり(捕まってないのが不思議なくらい)おしっこしたり大きい方をしたりとしたことがあるので迷いなく入りました。

一つ扉が閉まってるのでその前に立つと中からえっちな声が小さな声で聞こえてきました。

「んっ…んっ」

僕の息子はフルボッキしてました。まさかこんなことに出くわすなんて…そんなことで頭がいっぱいでした。

ずっと聞いておかずにしたかったのですが僕は勇気を出して声をかけました。

「千佳…ここで何してるの?」

その答えは意外にもすぐに返ってきました。

千佳「オナニーしてるの」

普通に答えるので少し拍子抜けでしたが頭の中で気になっていたことがはっきりしました。

「友達の女の子が学校でエッチなことしてる」

それだけで頭がいっぱいで我慢汁もだらだら垂れていました。パンツもびしょびしょです

我慢できなくなった僕はついに聞いてみることにしました。

「ねぇ千佳もしよかったら一緒に気持ちいいことしない?」

千佳「いいよ?」

そういう時すんなりドアが開きました。

そこにいたのは便座の上で股を大きく広げてクリトリス(当初知らなくて後から知った)を触っている千佳がいました。

興奮も限界値を超えついに彼女の前へフルボッキち○ぽを突き立てました。

千佳「おっきいね綺麗にしてあげる」

なんの迷いもなく我慢汁でべとべとのち○ぽをぱくりと口に頬張りました。

僕は周りの中学生に比べて少し大きめ(自分では少しコンプレックスと思ってた)のサイズのち○ぽだったのであっさり咥えられたことに驚いたのと一気に快楽が押し寄せてきました。

「ごめん千佳…でるッッ」

僕は我慢してたこともあり口の中に大量に射精してしまいました。結構量も粘度もあり口から溢れたのが千佳の制服にたくさんつきました

千佳は口や喉奥に入った分を数回に分けて「ごくっ」っと喉を鳴らしながら飲み込みました

それを飲み込んだ時に千佳は、

千佳「まっず…濃すぎるし量多いしセフレの方が美味しいかも」

と、僕の精液に評価をつけていました。

飲んでくれたことや制服についた精液を見るととても興奮してまたボッキし始めたち○ぽでしたが味が美味しくないと言われたことに対して少しムキッとくるものがあったのかイラッとしてしまいました。

「そっか精液不味くても中に入れたら気持ちいいところに当たると思うよ?」

千佳「なら、ここに早く入れてよ私が先にイッたら僕くんのセフレになってあげるよ」

千佳とは長い付き合いですがこんなに挑発的なことは初めてでびっくりしました。セフレを持つと人も変わるのかな…と思いながらも身体は正直で気がつけばち○ぽは千佳のおま○こにずっぷり入っていました。

「はいったッッ狭い…」

千佳「んっ…あっ」

千佳入れた瞬間ぴゅっと潮?のようなものをおま○こから吹き出しました。僕もその時はおしっこかなっと気にしなかったです。(その時はまだそんなこと知らなかったので)

そのままパンパンと腰を打ちつけて気持ちよくなってきて2回目ということもありすぐイキそうになってきました。千佳もよっぽど気持ちがいいのかおま○こがどんどんきつくなってきてコンコンっと子宮口が降りてきてるのがわかるほどになりました。

「やばっ…イキそう中に出していい?」

千佳「私も…イッちゃう中にちょうだい!」

許可をもらった瞬間僕は千佳の子宮に大量の精液を流し込みました。千佳も出された瞬間にビクビクっと震えてイッてしまったみたいでした。

まだ抜いてないのに隙間からポタポタと垂れてきて僕としては興奮するシチュエーションすぎる光景でした。

落ち着いてからち○ぽを引き抜くと一気にドバッと垂れてきました。千佳も少し放心状態だったかもしれません。そんな千佳に追い打ちをかけるように

「千佳綺麗にしてよ美味しいよ?」

と、不味いと言われたばかりなのに綺麗にしろと少し鬼畜なことを千佳は

千佳「んっ…さっきより濃くて…美味しい」

じゅるじゅる音を立てて舐め始めてくれました。

さっきと評価が違うのがいささか引っかかりましたがとても嬉しくてまたフルボッキ

そのまま2回続けて中出ししました。

えっちな気分が二人とも治ったらお互いに綺麗にして教室の方へ行きました。それからも千佳とは学校のトイレで中出しセックスを繰り返してセフレとなりました。学校を飛び出していろんなところでもしましたがそれはまた別のお話で。

長くなりましたが読んでいただきありがとうございました。

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