これは僕が中学生の時のはなしです。
僕は当時かなりの変態でした。
それは部活の日でした。
当時学校に来る際には検温表が必要でした。
しかし、その日は検温表を学校に忘れてしまいもっていませんでした。
先生にそのことを伝え、自分の教室に取りに行きました。
その時にあることに気が付きました。
休日の学校は先生たちと吹奏楽部の部員が出入りするだけで自分の学年のフロアにはだれもいなかったのです。この時僕はあろうことか女子トイレに侵入することをおもいついてしまったのです。
学校のトイレの近くには防犯カメラはなく、入ろうと思えばいつでも入ることができました。そしてついに僕は女子トイレに侵入してしまいました。
入った瞬間未知のえっちな空間に入った興奮とをわるいことをしているという背徳感に足がすごく震えていました。
個室が5個あり、すべての個室のごみ箱を確認し、女子の生理ナプキンを広げ、見ました。心臓がバクバクでした。
部活前ということもあり、時間があまりなかったので、がまんできなくなった射精をしました。
この興奮はわすれられませんでした。
そして、次の週になり、週末の部活まで我慢できず、放課後の人気がなくなった時を見計らい、再び女子トイレに侵入しました。
個室に入ると以前来た時にはなかった予備用の生理ナプキンがおいてありました。
僕は、学年の可愛い女子がこの生理ナプキンを使うことを想像し、生理ナプキンで自分のを挟み込み、おなにーを始めました。
気持ちよくなって思わず生理ナプキンに大量の精子をぶちまけてしまいました。
最初はそのまま捨てようと考えましたが、大量の精子が付いた生理ナプキンを同学年の女子が使うことを想像すると、この生理ナプキンを元に戻してしまおうとなりました。
そして元の場所にもどし立ち去りました。
次の日は朝早くいけば誰にも見られずに女子トイレに侵入できるのではと考え、普段の30分以上早く学校に行きました。
予想通りだれもいませんでした。
僕は制服から着替え、人がいないことを確認し、女子トイレにむかおうとしました。
その時、S.A先生という女の先生(生徒の中では可愛いと言われていた)が教師用女子トイレにむかっていったのです。
僕は先生にきずかれないよう周りにも気を付けてついていきました。
予想的中。
先生はトイレにはいっていきました。
ドアはガラスで中の様子はぼんやりと確認でき、先生がどの個室に入ったのかはわかりました。
もちろんはいって先生の排泄をみたり、聞いたりしたかったけど、ドアを開けると大きな音が鳴ってしまい危険なのでだんねんしました。
しかし、その後どうしても入りたいという衝動にかられ、侵入してしまいました。
生徒用のトイレとは違った興奮がありました。
僕はすぐに先生が入っていた個室にはいりました。
もう精子が爆発の寸前に瀕していたので、先生が座った便座に座り、やりました。
流石にいった後でやばいと感じすぐに出ようと思いましたが、中からは外の様子が確認できず、でたタイミングでほかの先生たちにでくわす可能性が大いにありました。
僕は意を決してトイレから出ました。
その時、タイミング悪く男の先生に出くわしてしまいました。
なんとかトイレから出てくるところはみられなかったものの、ドアの音でばれたかと絶望しましたが先生は何してるのと一言だけ残し去って行ってくれたので良かったです。
この後何事もなかったかのようにふるまいいつもの通り一日を終えました。
ちなみに私はS.A先生の授業後に先生が狭いところにいるタイミングを見計らい、先生のお尻や手にあそこをおしあててました。
先生にばれてたらしくある時ほかの先生が授業が終わるタイミングで僕の教室に来て、僕が先生にあそこを押し当てたのを見て呼び出され、間接的に注意されましたw
読んでくれてありがとうございました。
完