中学校であったエロい出来事②

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前回、女子5人のブラを盗んでそのうち3人には返したが残りの2人の話です。

あの後、男子全員で集まり感想を言いあった。 どちらのグループも大満足でまだ胸の感触を忘れられずにいた。 正直、美羽への想いは消えていた。 美羽に幻滅されたというのもあるが、それ以上(他にも色んな女子のおっぱいを堪能したいと思ってしまったのだ。

美羽だけではないく色んな女子のを。

僕たちは次の日の放課後、帰宅部の明日花を近くの公園に呼び出した。 ユウキとサトシが

公園に向かい、そのままサトシの家で手伝って欲しいことがあると言って家に連れ込んだ。

サトシの家に行くと明日花は驚くだろう、

そこには僕達クラスの悪ガキが5人待ち伏せているのだから。

玄関が開く音がして、俺達は下心を悟られないように部屋でゴロゴロしたりゲームで対戦したりしていた。 階段を登る足音が近づく度に心臓のドキドキが止まらない。

ガチャ

「え、?」

明日花は戸惑った様子で立ち尽くした。 そして何よりその場に女子が自分だけだということに不安を抱いたと思われる。

「女子って私だけだったの? 美羽ちゃんとかいると思ってた」

「美羽」 この名前を聞くとドキリとしてしまう。 何も聞いてないのか。

とりあえず座ってもらった所で

「で、手伝って欲しいことって何?

わざわざ家じゃないといけないってどんな事なの?」 いきなりそう来るか。

「俺達のせー処理ってやつ」

悪ガキ、流石だ。 ストレートすぎる。

次の瞬間には明日花はベットに抑えられ制服のファスナーを下げられすぐにブラジャーに包まれたおっぱいが露わになった。

「やめて!!!!! いやっ・・・!!」

1人は動画をとり、2人で抑えつける。 残りの4、5人は明日花にイタズラしまくる。 もちろん交代制だ。

ブラのホックをプチッと外すと、プルんと明日花のおっぱいが揺れる。

やはり肌が真っ白で乳首は怖さでだろうか、たっている。 抵抗する度に胸がフルフルと揺れて僕のちんこは爆発しそうなくらいだった。

昨日のもえみと同様に、メジャーで胸のサイズを測ってやった。 ちくびに擦れるたびにピクンと反応して体をよじらせる明日花は可愛くて仕方がなかった。

Bカップ 言葉で聞くと小さく感じるが、中◯生の僕らにとっては充分なくらいだった。

そして僕はあることを試してみたかった。

それは耳責めだ。 昨日、家に帰っても美羽ともえみの事が頭から離れずに何度も何度も抜いた。 その時にエロい動画も見ながらしたのだが、耳を舐めると体から力が抜けていって感じている女性がいたのだ。

ハムっ

「ひゃっっ!!!!」

この声、最高かよ。 止められるわけがない。調子に乗った僕は明日花の耳を攻めまくった。

「んっ、、 やぁ・・・。 あっ ひゃぁ ! んっ、 んん・・・」

おっぱいと耳を同時に攻められもはや感じまくっている。 昨日の美羽とは違い、明日花は色っぽい。 こういう展開を待っていたのかのようだった。

僕達はそのあとブラジャーを返すことはせず、さらに今日付けていたものをとりあげ、 ノーブラで明日花帰らせた。

まだ発達段階と言っていい時期だ、ブラジャーをいくつもは持っていなかったのだろう。

次の日明日花はブラをしておらず、何かにつけてフルフルと揺れる胸を僕達は1日中直視していた。

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