JC2人組が電マを狙って必死になってた話

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あまりエロい話じゃないけど面白い出来事があったので報告しますw

今日は特にする事がなかったのでショッピングセンターに買い物にでも行く事にした。

そのショッピングセンターの一角にはゲームセンターがあったのでちょっと覗いてみることにした。

店内を一通り見て周っていると、見た感じJC位の若い女の子がプリクラを撮り終えたのか、シールが出て来るのを待っていた。

1人は短いボブヘアーで白いブラウスにベージュのチェックのミニスカート。

もう1人はデニムのオーバーオールを着ていた。

そしてシールが出てきてその場を離れたJCはUFOキャッチャーの景品に目を惹かれたようだった。

「あ、これ欲しいな…」

「え?なにこれ?」

「ちょっと私両替してくる!」

そんな会話が聞こえてきた。

まあ女の子がUFOキャッチャーにハマるなんてごく普通の事だし、最初はなんとも思っていなかったのだが、一体何を捕ろうとしているのか気になり後ろからチラッと覗いてみた。

するとDenmaMilkyというバイブレーションを知っているだろうか?

知らない人は検索すればわかると思う。

あれと同じ形をした小型版みたいなやつを狙っていたんですよ!

名目はただの小型マッサージ機みたいな感じのポスターが貼ってあったけど、あれは絶対いやらしい事に使う物だと思った。

てかよくこんな物ゲームセンターに置けたな?と思ってしまった。

自分はその2人の事を近くでさりげなく観察していた。

「あ、いい感じかも、ほら?」

「ダメじゃーん」

「あー、惜しかったー」

「ねえ、そんなの獲って何に使うのー?」

「私肩とか首凄い凝るからこういうの欲しかったの!」

「そうだったの?初耳なんだけど?」

どうやらそのバイブを欲しがっているのはボブヘアーの子らしい。

肩や首が凝るなんて言っていたが、ボブヘアーの子は絶対オナニーに使うに違いないと思った。

そしていくら使ったか知らないが、遂にゲットしたようだ。

するとボブヘアーの子は周りに見えない様に獲れた電マをリュックに隠す様にしまっていた。

あの行動を見てあのJCはいかがわしい物を獲ったという認識が絶対にあった感じだった。

一方の子はそれをオナニーに使える物だとは思っていないようだった。

流石にJC位じゃ電マが欲しくてもお店や通販で買う事もできないだろうから、ここで見つけた物をどうしても欲しかったのかな?

今夜あたりあのJCはきっとあのバイブをおまんこにぶっ込んでオナニーしているに違いないと思うw

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