中学校3年の冬、性欲旺盛な私は友達の母親をレイプした(続編)

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私は「伊藤裕也」20歳、2年前の中学校3年生だった夏のあの日、私は友達(孝也)の母親(久美)をレイプしてしまい勢いあまって中に射精してしまった。

久美さんにはこれが最後って言われてから会っていなく、その時に撮った動画を見ながら毎日オナをしていたが、やっぱ生の久美さんをもう一度抱きたくて、事前に孝也が外出して居ないときを確認して、あたかも遊びに来たと嘘をつくつもりで家のベルを鳴らした。

それと、祖父が不眠症で使っている睡眠薬を2袋持ってきた。

「孝也く~~ん」

「は~~~い(ガチャ!)どな・・た・・ゆ・・裕ちゃん!・・どうしたの?」

「(すっげ~警戒してるw)おばさん久しぶりです!・・孝也帰って来ていますか?」

「え?孝也?・・あの子なら朝から出かけて居ないわよ?」

「うん・・連絡を取っていて先に家に上がって待っててと言われて」

「そ・・そう?・・じゃぁ~・・」

「(すんなり成功w)おじゃましま~す」

「孝也の部屋で待っている?」

「あ・・孝也の部屋はテレビが無いのでできればリビングでいいですか?」

「そ・・そうね・・じゃ~そこで待っていて・・今冷たいお茶入れるから」

「あ~お構いなく、欲しかったら自分で入れますので(昔から勝手に飲んでいたので怪しまれない)」

「そう?・・じゃ~ちょっと私2階で掃除してくるから待っててね」

「はい~(やっぱあの日のことで俺に対して警戒しまくっている・・言葉使いが違うもんな~)」

「そんなことよりっと・・冷蔵庫の中にお茶・・あった!・・自分の分だけコップに入れて睡眠薬を2袋(ザザ~)よ・・よし!」

当然、孝也は今日夜しか帰って来ないとわかっている・・お茶を飲んでいたら久美さんが掃除から終わり、冷蔵庫を開けてお茶を一気飲みした。

「あ・・あれ孝也遅いね?・・もう帰ってくるんでしょ?(ゴクゴクゴク・・)はぁ~~美味い・・」

「もう帰ってくると思います」

「そっか・・じゃ~私また2階で洗濯物入れてくるから・・」

「は~~い」

・・・1時間後・・・

「そろそろ効いてきたかな・・自分で試した時も30分ですっごく眠たくなったから・・よし!見に行ってみよ」

「おばさん?(ガチャ!)・・おば・・うおおw・・ベッドにうつ伏せになって寝て・・ピンクの下着丸見えw・・しっかり寝ている」

「動画動画っと・・よし!・・おばさんの生マンコの味忘れられなくてまた来たよ・・うあ・・下着エロ・・脱がしちゃえ(ザザ)うほw・・久しぶりのマンコはぁ・・はぁ・・ジュル!うほっ!濃!」

「おばさんのマンコって・・お風呂入ってないとこんなに濃くてエロい味するんだ・・匂いもツゥ~~ンとしてジュルジュル~~あ~美味しい」

「お・・おばさん俺もう我慢できない!挿れるね(ズズ)おおふっ!(ズン!)おふ!すげ・・締まって気持ちいい!ん!ん!ん!おばさん!・・俺のチンコをまた生で挿れてるよ!ん!ん!ん!」

「すげ・・お・・おばさん俺・・もうだめっ!このまま膣内にいい?・・いいよね!い・・逝くっ!!おばさん~~~(ドビュ!ドビュ!ドピュ!)おおおっ!(ドックン!・・ドクン!ドクン!)気持ちいい!全部おばさんの膣内に!ん!ん!」

「はぁ・・はぁ・・(ズボッ!)ぜ・・全部膣内に・・すげぇ精子出ている」

「おばさん・・気持ちよかったよ・・(ムクムク)・・おばさんのマンコ見ていたらもう復活した・・もう一回逝くよ!!」

その後も久美さんの膣内に2回も射精し、合計3回分の精子を膣内に出し、マンコの回りと一応手で精子をかき出して拭き、下着を履かせて寝かせ、冷蔵庫に行ってお茶を全部台所に流して帰った。

翌朝、孝也から電話があった。

「なんだ裕也~母親から聞いたけど昨日来てたんだって?・・」

「お・・おう!行ったけど途中で帰ったわ!・・ごめんなw」

「そっか~なぜか母親がなんで早く帰って来ないの!って怒るからさ~・・まぁ~いいや!来るときは言ってくれよ~じゃ~またな!」

「おう!」

久美さんはあの後、起きたら下半身に違和感があり、少なからず精子が膣内にあったから襲われたって恐らくわかっていると思うが、息子にはそんなこと言えないはず・・

それから2ケ月が経ち、孝也から母親が妊娠して再婚するって連絡が来た。

母親はその再婚相手とエッチしちゃって出来たって言っていたらしいが、、、恐らく俺の子供・・

当分落ち着くまで孝也の家には行けない・・・・

・・・はずだったが、久美さんが孝也から私の携帯を聞いたらしく、久美さんから電話があった・・・つづく

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