ちょうど中3の夏ぐらいの時だったと思う。
その頃俺は帰宅部で家に帰ったらオナニーばっかりしてた。
大体おかずにしていたのはうちの学校の音楽教師の恵先生だ。
恵先生はその頃29歳で1、2年前に結婚したばかりの人妻、その上結構巨乳でなんといっても一番目に付くのは巨尻だ。周りの先生からの評判も良く、俺以外の男子も良くオナネタにしていた。
多分7月の始めぐらいだったと思う。帰る準備をしている時、俺は筆箱を音楽室に忘れて来たことに気づいたので放課後取りに行こうと思っていた。
音楽室は4階にあり、いつもは放課後、吹奏楽部が活動しているのでガヤガヤしているのだが、たまたまその日は吹奏楽部の練習が無い日で、人気が少なかった。
俺はさっさと机から筆箱回収して帰ろうと思っていたのだが向こう側にトイレに入ろうとする恵先生が見えた。
「今なら誰にも見られずに恵先生のトイレを覗けるかも??」と思った俺は恵先生が入ったあとを追いかけ静かに女子トイレの中に入った。
一番手前の個室が閉まっていたのでその隣の個室から身をかがめて覗いてみると恵先生が丁度しゃがんだ時だった。
恵先生のアソコは以外と剛毛だったが綺麗なピンク色をしていた、気づくと俺は物凄く興奮していてフル勃起したチンポを出して軽く動かしていた。
恵先生は誰もいないと思っていたのか警戒心が無く音消しもしないでおしっこを始めた。
よほど我慢していたのか、
「シォォォォ!ジョボジョボーー!」と凄く下品な音が女子トイレ中に響いていた。
そのおしっこシーンを見ながら一回イッてしまって、恵先生が出ていった後、おしっこしていた個室に入りその中でもう一度射精した。
たまたまその週の終わりに水泳大会が有り、うちの学校では最終種目のリレーの時教師も参加するのが伝統だった。
リレーに参加する教師の中に恵先生がいるのを発見した俺は今なら恵先生のパンツやブラを見る事が出来るかも、と期待して近くにいた奴に腹痛だからトイレに行ってくる、と告げすぐに女子更衣室に向かった。すると、手前に明らかに生徒のものでは無い服があったためすぐに恵先生のものだと分かった。
恵先生は綺麗に服を畳んでいて、服の間にパンツとブラがあった。黒いパンツとブラでパンツを手に取りクロッチ部分を見てみると黄色い一本の筋がある。鼻に押し当て匂ってみると、ツ〜ンとしたおしっこ臭と独特のエッチな匂いがした。
興奮していた俺はパンツを手に取り男子更衣室の中にある自分のカバンにしまい、戻った。
水泳大会が終わった後ソワソワしていた恵先生を見てさらに興奮した。その姿を思い出しては今でも度々オナニーしている。
続く