私が中学時代にした変態なことを書こうと思う。
〜体操服とリコーダー〜
あれは定期考査前の休日だった。
私は家だと勉強が捗らないので学校に行って教室で勉強をしていた。最初は友達も数人居たが昼を過ぎるとみんな飽きて帰って行った。
私は常に頭の中では変態な事を考えているような男子だったので何か出来る絶好のチャンスだと思いまずは同じ階の他のクラスに誰か居るか確認しに行った。ラッキーなことに誰もいなかったのを確認し、何かないか自分のクラスのロッカーを漁った。すると、そこそこ可愛かったクラスメイトアンナ(仮)の体操服があった。
私はすぐさまそれを持ってトイレに行った。初めは男子トイレに入ったがどうせなら女子トイレでしようと思い、女子トイレに忍び込んだ。
まずは女子トイレで全裸になりアンナの体操服の匂いを嗅いだ柔軟剤のとてもいい匂いだった。
十分に嗅いだあとは、裸の上からアンナの体操服を着た。それからどうしようかと悩んだ私はとりあえず教室まで歩いてスリルを味わうことにした。いつ先生が来るか分からないスリルでドキドキした。無事教室までたどり着いた私は、アンナのロッカーをさらに漁ったするとそこには、アンナのリコーダーがあった。
私はそのリコーダーをもってまた女子トイレに行った。まずアンナのリコーダーを舐めた初めての関節キスだった。そして沢山舐めたあとは体操服を着たまましこった。そのまま体操服に射精した。そしてリコーダーの咥える部分に精子を沢山付けた。1週間程テストで授業がないのでそのままでいいかと思い、体操服もリコーダーも精子まみれのまま戻した。
後に授業でアンナの体操服を見たら精子を付けた部分が汚れていた。
〜水筒とカバン〜
毎朝、私はいつも学校に早く来て宿題を終わらせていた。家でするのが面倒くさいからだった。
その日もいつも通り早く行くと私が来たすぐ後にクラスの中でも、大人しい生徒会のカレンが来た。
どうやら生徒会の仕事で早く来たらしかった。
すぐ教室から出て行ったので、とりあえずカバンを漁ることにした。
カバンの中にはカレンの水筒があった、これはチャンスだと思い舐めまわし唾液を入れた。その時無性におしっこがしたくなり、私は思った「これにおしっこを入れたらバレるのか…」と。
蓋を開けて、おしっこを入れた幸いなことに麦茶だったので色はバレないだろうと思った。
そして蓋を閉めてそっと戻した。
何か他にないかと漁っていると。可愛らしいピンクのポーチが2つあった。ひとつは絆創膏や薬が入っていた。もうひとつを開けると、生理用品が入っていた。私はラッキーと思い、ひとつ盗みトイレにこもった少し封を明け亀頭を擦り付けた。そして、そのままカレンを思いながらしごいた。
出た精子をナプキンに少しつけその子のポーチに戻した。
私がポーチに戻した1~2分後友人が登校してきたので危なかったと思いそこからは普通に過ごした。
カレンは朝の会ギリギリに戻ってきた。
なかなかお茶を口にすることはなかったが、休み時間ついに口にした。飲んだ瞬間口を離し「不味い」みたいなリアクションをした。ただカレンはそれがおしっこだとも知らずに口に入った分は飲み干した。最高に興奮した。