先生と3度目のセックスをしている最中の出来事。
初めて先生と初めてセックスをしてから5日、3度目の情事の為に先生の仕事が終わってから待ち合わせ、会うとすぐにお互いに何も言わずとも分かり合う様に!ホテルへと車を走らせた。
車の中で先生の胸に手を伸ばすと、「アン♡いきなりそんな、感じる♡」と相変わらず感度がいい洋子先生。
強めに鷲掴みにし、もみし抱くと「アン…はぁ…はぁ…いきなりそんなに激しくされたら…我慢出来ない♡」と言って、運転しているオレの股間に手を伸ばしてきた。
「ねぇ!ちょっと!武のコレももうこんなになってるよ!」といって上下に擦りだした。
オレがたまらずに、「ちょっと待って!運転中だから危ない!」と言うと、「武が先にして来たんでしょ♡」と言ってきたので、
それならばと、オレもスカートの中に手を突っ込むと、「イヤン♡そっちはダメ♡」と言って脚に力を入れて閉じてきた。
オレも危ないので運転に集中していると、先生もそれ以上はないと思ったのか、脚を閉じる力が緩んだ。
赤信号で停まった瞬間にチャンスと思い、一気にスカートの奥へ手を入れ、パンツの上からマンコを縦にスッとなぞると「アァン♡油断してたらいきなり!?」と言ってオレの腕を掴んできたが、そのまま構わずになぞり続けた。
「ちょっ…待って…ダメ…ハァ…ハァ…アァ~ン♡感じるからヤメて♡こんな所で…人に見られる!」と言っていたが、既に股間は湿り気を帯びていて、
「相変わらず感度がいいね。すぐにこんなにして」と言うと、
「そんなことない!」と先生。
「じゃあ、これは何?」
「…知らない」
「あ、そう?じゃあ、今日はホテル行かない?」
「…武が行かないなら…別にいいよ」
「本当に?我慢出来るの!?」
「…」
信号が青になり、ウィンカーを出して戻る方に曲がる素振りを見せると、
「武は我慢出来るの?」と言うので、
「オレは帰ってから洋子のマンコの感触を思い出してオナニーするよ♡」と言うと、
「自分ばっかり…ズルい!」と先生ので、
「洋子も自分でしたら?」と言ってみた。
「そんな事しません!」
「流石は先生!聖職者は性欲とかは無いんだね!自分でしたこともないよね?」
「…」
「あるんだ♡!どうやってするの?指だけ?それとも道具使ったりするの!?クリだけ?それとも中に入れるの♡??」
「…もう!知らない!」と言って、オレのズボンとパンツの中に手を突っ込んできた。
先生の暖かい手に包まれオレも「ウッ」と声を出した。
「何これ!武のオチンチンだってこんなになって…先から汁がいっぱい出てるよ♡」と言って、ガマン汁を指で掬って更に先をこねくり回された。
「ウゥッ♡ダメだ!気持ち良すぎる!待って先生!出ちゃう!本当にヤバい♡」と言って車を停車させた。
「ハァ…ハァ…方もう少しで出るところだった!」
「それでも武は帰って自分でするの?」
「…ごめん。ウソつきました。先生が…洋子が欲しい♡一緒に気持ちいい良くなりたい。洋子を抱きたい♡ホテルに行こう。」
「全く!素直じゃないんだから!いいよ。行こ♡」と言われ、ホテルへ向かった。
その日はき生憎、ホテルは空きがなく、(full)か(wait)のみだったので、仕方なく待つ事に。
その間、駐車場で先生にキスをした。お互いに舌を絡ませ、唾液を啜りお互いの大事な部分をフェラ・クンニする様に愛撫し合った。
「んっ…ハァ…」「クチュッ♡クチュッ♡」とイヤらしい音が車の中に響き、オレは更に先生の胸へと手を伸ばし、右手でその柔らかい感触を確かめながら左腕を背中に回して抱き締めて離れられない様にした。
右手を服の下に滑り込ませ、ブラジャーの上から胸を揉むと「ンッ…ンッ♡ハァ~♡」と甘い吐息が漏れ出す。
ブラジャーを上にずらして直接胸を揉み、そして、いよいよ乳首を軽くなぞると「ンン~ッ♡アァ~♡」と、たまらずディープキスで絡めた舌を離してよがり声をあげる。
更に乳首を摘まみ、コリコリとした触感を楽しみながら愛撫を続けていると「アァ~ン♡ダメ!感じるのぉ~♡武ぃ~」と喘いでいる。
服を捲り上げてオッパイを露出させ、両手で激しく揉みながら乳首に吸い付いて舐めまわしていると、先生は両腕でオレの頭を抱きかかえた次の瞬間、物凄い快感が背中を走った!
先生は、オレの耳を舐めて耳の穴にまで舌を入れてきた!
背筋がゾクゾクとした快感に襲われ、「うぁっ!クッ…あぁッ♡」と喘ぎ声をあげてしまった。
そして、部屋の清掃が終わり(open)の表示が出てなだれ込む様に部屋に入り、2人で興奮しながら服を脱がせ合い、ベッドへと倒れ込んだ。
オレはさっきのお返しとばかり、激しいディープキスから先生の耳を舐め、マンコの中を舐める様に耳の中まで舐めた。
「アァ~ン♡武♡武ぃ♡もっと!もっとぉ♡」と喘ぐ先生。
オレはそのまま顔を下半身に持って行き、愛液でドロドロに濡れたマンコにむしゃぶりつき、「ピチャピチャ…ズズゥーッズズズ♡」と音を立てながらマンコから溢れ出る汁を啜った。
「アァァァァァァーッ!ダメェーーーーッ♡感じるのぉ♡♡♡」
オレはそのまま中指を仲に入れると、ヤッパリ閉じたマンコの圧力が指に掛かる。
そのまま指を出し入れし、薬指も入れてGスポットを刺激的すると、「ブッ」とマンコから空気が出る、所謂“マン屁”が出た!。
更に人差し指も挿入し、3本の指でGスポットと膣口、更に親指でクリトリスを刺激的すると、「ブペッ…ブッ…ブッ…ブッ…ブペーーッ」と連続でマン屁♡
「…………アァァァァァァァァァーーッ♡」「ダメェーッ♡」「恥ずかしい♡聴かないでぇ♡」「お願い!武ぃ~~」
と、恥ずかしいが相当感じているようだった。
指を引き抜き、濡れた指を見せ付けると、「もうヤメて!」と言ってティッシュを取って拭こうとしたので、目の前で舐めた。
「ヤメてよ!もう!」と恥ずかしがっている姿が可愛いかった。
そして、もう一度指を挿入し、愛撫すると「もうダメ♡入れて♡」と言われ、
「何を何処に入れるの?」と聞くと、
「武のオチンチンを私に入れて♡」と言われ、我慢出来ずに挿入た。
腰を激しく打ち付け、パンパンパンと音が響き渡り、それに合わせて「アンアンアン♡」と先生が喘ぎ声をあげている。
そして、チンポを引き抜くと、またしても「ブペーーッ」といやらしくマン屁が出て益々興奮した。
そうしているうちに、先生の電話が鳴り見ると「旦那からだ!出なきゃ!」と言うのでピストンをやめた。
「もしもし…うん、まだ終わらない。そう、うん。面談だから」とか言っていたが、その間もオレのチンポはマンコに入ったままで、そのシチュエーションに2人とも異常に興奮し、全然動いていないのに、先生のマンコはキュッと締め付けてきた。
電話が終わると「ビックリした!旦那がどんどん仕事終値が遅くなるってボヤいてた!」
「そりゃ、教え子と毎日の様にホテルで禁断の課外授業してれば遅くなるよ♡」なんて言って続けた。
すると先生も興奮してたのか、「ねえ♡もっといっぱい突いて♡気持ち良くして♡」と言うので、「じゃあ、いくよ!」と言って激しく腰を打ち付けた。
「アンアンアン…もうダメ♡こんなの初めて♡おかしくなっちゃうぅ~♡♡♡」
「何がどうなって気持ちいいの?」
「武が私の中に入って動いてるぅ♡アァン!ダメェ!イク!イクゥ~~~♡♡♡」
「オレももうイクよ!一緒に行こう♡ああっ!!!」と言って大量のドロドロしたザーメンを先生の腹に出した。
そして、マッタリとしながら余韻嫋々を楽しんでいるときにふと思いついた。
先生の胸にキスをし、強く吸うと軽くキスマークが付いた。
「キスマーク付けちゃった♡」と言うと、「本当に?」と言うので、「マズい?」と聞くと、
「そりゃマズいでしょぉ!でも嬉しい♡」と言うので、両方のオッパイの周辺と太股の内側のマンコに近い場所にキスマークを付けた。
そして、2~3日後のメールで「♡♡♡♡」と来たので、「どうしたの?」と尋ねると、
「お風呂に入った時に見たら、武が付けてくれたキスマークが残ってる♡」と言うので、「マズくない?」と聞いたら、「普段は見えないところだから大学♡。気にしないで♡勝手に喜んでるだけだから♡」
との事で、益々先生に惚れてしまった。