中学時代の最強ブルマオナペットと高校生になって再会した結果…

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俺の最強のブルマオナペット菜美。

今も昔も俺のNo.1オナペットであり、菜美のブルマで放出した精子の量は計り知れない。

そんな菜美とは別々の高校に進み、相変わらず菜美のブルマでオナニーはしていたが俺は俺で高校で彼女もでき、普通に高校生活を送っていた。

しかし運命のイタズラというべきか、菜美と高2の夏前に再会することになる。

たまたま中学の同級生と駅前を歩いていたところ、突然女子高生から声をかけられた。

菜美だった。

菜美は胸元のブラウスのボタンを開け、ローファーにルーズソックス、超ミニスカートの制服、薄い茶髪でさらに綺麗に可愛くなっていた。

ルーズソックスと超ミニスカの間には、今でも俺を狂わせている至極の太ももが露わになっていた。成長したその太ももは、さらにムッチリと張り艶が増し、大きく開いた胸元は元々大きめだった胸がさらに成長してなんとも言えない大人の色香を醸し出していた。

お互い他愛もない会話をしてたと思う。と言うのも菜美の胸元と至極の太もものせいで会話なんて頭に入ってこない。

「なんてエロいんだ…」

その姿にすでに勃起は最高潮に達しギンギンのビンビンになってしまっていた。

その後菜美と別れ、帰宅したが頭からあのカラダが離れない。

「あのカラダを思い通りにしたい!」

「あのカラダをメチャクチャにしたい!」

いてもたってもいられなくなり、菜美の情報をそれとなく友人たちから収集した。

すると菜美は高校に入ると同時に引っ越した事、彼氏がいたが最近別れた事を知った。

「あのカラダを手に入れておきながら別れるなんて…」

嫉妬と羨望が入り混じった妙な気分を抱きつつ、菜美があのエロい制服姿で彼氏に抱かれている姿を想像しながらオナニーに耽った。しかしそれでも足りない俺は決心した。

「菜美に告白しよう」

もちろん純粋な恋愛感情もあるにはあったが、それは微々たるもので、多くは

「もし付き合えたらあの制服姿で…あの太ももとオッパイを…そして中学生の時のブルマと体操服姿で…!」

という感情が多くを占めた。それだけ菜美のカラダは魅力的だった。

菜美の情報を集めた友人たちから菜美の電話番号(PHS)をなんとか怪しまれないようにゲットしようとしたがやはり難しい。そこで俺は思い切って

「この前菜美に会ったって言ったでしょ?またちょっと話してみたいんだよな。」

みたいな感じで友人に電話させ、そこで電話番号をゲットしようと試みた。

まだ勝手に電話番号教えるとか緩かった時代、意外とすぐにゲットできた俺は、早速夜に菜美に電話した。

「もしもし?誰?」

「ああ。俺。〇〇だよ。」

「あっ!なんだぁ!誰かと思ったぁ!」

こんな感じで会話が始まり、番号ゲットの経緯から近況まで色々と話した。しかし声も色っぽい。俺の愚息はずっとビンビンのままだ。

「この前見た時、すごい綺麗になっててビックリしたよ」

「そんな事ないよぉ!〇〇も随分大人っぽくなってビックリしたよ。」

会話も温まってきたところで、俺はついに勝負を仕掛けた。

「あのさ。」

「何?」

「俺、中学の時からずっと菜美の事が好きだったんだ」

「えっ…」

「この前会ったときにさらに可愛くなってた菜美を見て…あの、良ければ付き合って下さい!」

なんか突然すぎて自分でも緊張してたのが意味不明な告白になってしまったが、菜美の答えは

「〇〇はすごくいい人だと思うけど…その想いに応える事はできない…本当にごめんなさい」

「あの…これで落ち込んだりしないでね。〇〇にはきっと良い子がいると思うから。」

菜美はなんで良い子なんだ。カラダ目当てで取り敢えず告白した俺にこんなに優しいなんて。

「いや、大丈夫だよ!突然ごめんね」

俺には彼女はいるからそういうショックは何もないのだが、あのカラダを堪能できないのは相当ショックだった。アソコも変な緊張と興奮でビンビンだ。そこでその時ふと思ったのが

「そうだ!菜美の電話の声をオカズにこのままオナニーしよう」

俺はおもむろにパンツを脱ぎ、ガッチガチのチンコを握って軽く上下し始めた。

「でも…やっぱりショックだから少しこのまま電話続けてもいい?」

「うん!もちろんだよ!」

そこからたくさん質問して菜美の声を聞きながらシゴく。

電話の向こうの声の主は、中学時代はエロすぎるブルマ姿で男子たちを魅了し、その精子を搾り取っただけでは物足らず、今も成長したエロエロの太ももをミニスカからプルンプルンと晒け出し、別れた彼氏から何度も精液を注ぎ込まれてる卑猥な女…

あのプルンプルンの太ももに俺の濃い精液をぶっかけて汚したい。

あのルーズソックスと太ももと超ミニスカのバランスがエロすぎる。つーか太もも丁度良すぎる太さのムチムチエロすぎ。

今の菜美のカラダに中学の時の体操着ブルマを履かせたらどんなにエロいんだろう…きっとブルマははちきれんばかりにパッツパツになって、体操着もオッパイのところがピッチピチになっちゃうんだろうな…

そんな事を考えながら声を聞いてシゴく。そしてそのシゴくスピードは興奮と比例して自然と速くなってくる。

すると突然

「??。どうしたの?なんかしてるの?」

「!!!」

一瞬ドキッとした。あまりの興奮とシゴくスピードで息遣いがかなりヤバいことになってたらしい。

「いや!なんでもない。平気だよ。」

「そっか…」

もしかしたら菜美に声でオナニーしてる事がバレてるかもしれない。そう考えてから絶頂までの時間はあっという間だった。

射精の瞬間は菜美が何を話してたか分からない。でも絶頂の瞬間は返事ができない。

「本当に大丈夫??」

隠しきれない吐息に俺は

「少し腹が痛くて…」

とビクンビクンする体を押し殺して返答するのが精一杯だった。

それほど気持ちよかった。エグい量の精子が出た。

「だったら電話終わりにしとく?」

電話を終えるのは惜しい気もしたが、賢者タイムも相まって俺は電話を終えることができた。

それからは気まずさもあり電話もかける事ができず、菜美との再会は幕を閉じた。

その後は卒アルの躍動する菜美のブルマ姿をメインのオカズとして、あの電話の日を思い出しながらオナニーしたり、とにかく菜美を抱きたくて彼女とセックスしてる時も、擬似的に菜美とセックスしてるかのように頭の中では菜美を想像しながら腰を振ったりと、色んな方法で菜美で射精した。

その後菜美でのオナニーは続けつつ、俺も色んな彼女との出会いや別れを繰り返し、記憶も徐々に薄れていった。

ここから十数年後、同窓会で菜美と再会するまでは…

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