中学時代の思い出〜林間学校へ行くバスの車内でイチャイチャする〜

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はじめまして、電車通熊と申します。

初めての投稿で読みづらい部分もあると思いますが、暖かい目で読んでもらえると嬉しいです。

自己紹介

名前:松岡健太(仮)

身長:175cm

顔:フツメン

身体:ガッシリした筋肉質

部活:サッカー

性について:中学時代、同級生の胸を見て性に目覚める。常日頃から胸やパンツを見るために研究。

本題に入ります。

これは俺が中学2年生の時に体験した話。

俺の中学校は夏になると、地元の山で自然と触れ合うことを目的とした行事、言わば林間学校のようなものが毎年開催されている。

宿泊施設まではバスで2時間。

学校の行事なので基本的に体操服で過ごす。

俺の中学校の体操服はみんなが思い浮かべるような体操服とは少し違い、だいぶ生地が薄い。

先生「〜をしないように…。」

朝早くから集められて、先生から林間学校での注意事項などの話を聞く。

健太「(眠いな)」

??「林間学校楽しみだねっ!」

健太「!…おう。そうだな。」

唐突に話しかけて少し驚いたが何の変哲もない返事を返す。

この唐突に話しかけてきたのが濱野明香(はまのさやか)

名前(仮):濱野明香(はまのさやか)

身長:153cm

部活:バドミントン

髪型:肩にかかるくらいのセミロング

身体:体操服から白くてスラッとした手足が見える

胸のサイズ:推定B(体操服から膨らみが分かる)

性格:天真爛漫で誰とでも話す。警戒心が薄いのかよく胸ちらしたり、パンツを覗かせている。

関係:小学校からの縁、中学1年、2年と同じクラスで仲が急激に良くなる。

似てる有名人:松嶋菜々子を中学時代にしたような顔(まじで似てるから気になる人は調べてほしい)

先生「それじゃあ、各々バスに乗って。」

先生の合図と同時に、みんなが動き出す。

バスの座席は決まっておらず、どの席に誰と乗っても良いルールとなっていた。

俺は1番話しやすく、仲の良い明香を誘う。

(男子とも仲が良かったので心配しないでほしい)

健太「なぁ、一緒座らん?」

明香「いいよ〜」

すんなり、了解を得て嬉しくなる。

いま思えば明香に対して好意を抱いていたのかもしれない。

集団の先頭にいたので、一番最初にバスに乗る。

バスの座席は1番後ろ、窓側に明香、通路側に俺が座る。

1番後ろの席は、俺と明香が座る席以外はクラスメイトの宿泊カバンで埋められており、ちょっとした秘密基地のような感じだった。

全員がバスに乗ったので、ゆっくり動き出す。

車内は各々が楽しそうに話している。

しかし、30分も走れば徐々に車内は静かになり、スースーと言った寝息が聞こえてくる。

朝が早いこともあり、ほとんどの人は寝ていた。

俺と明香は2人で会話に花を咲かせる。

部活がどうとか、あの先生の話が長いだとか

なんの他愛もない話。

明香「健太って好きな人とかおるん?」

健太「!?…今はサッカーに集中してるかなー」

明香「そっか〜」

健太「明香こそ、どうなんだよ」

明香「…それは気になる人くらい居るよねぇ…」

少しニヤリとして、こっちを見てくる。

(くそ、可愛いな、)と思ってしまった。

明香の気になる人とやらが気になるが、気にならない振りをする。

健太「ほー」

明香と会話しているときも、少し膨らんだ胸に目がいく。前述の通り、俺の中学校の体操服は生地が薄い。明香がスポーツブラのようなものをしているのは丸わかりだ。話しているだけでドキドキしてくる。

明香「暑いからちょっと髪結ぶわ」

そう言うと、右手首にあったヘアゴムで髪を結ぶ。明香はたまにポニーテールにすることがある。髪を結んでいない時も十分に可愛いが、ポニーテールの爆発力は言うまでもない。

明香が髪を結ぶために腕を上げる動作をする。

健太「!?」

声には出なかったが、ある部分が目に飛び込んでくる。

それは明香の脇だ。

別に脇フェチとかでは無いが、スラッとした腕から想像通りの綺麗な脇が見えると興奮してくる。

そこから少し目線を下にすると白いスポーツブラが見える。

明香「これで涼しい〜」

健太「良かったな」

「暇だし、ゲームしようぜ!」

明香「ゲーム?いいけど、何するの?」

俺が提案したゲームは

まず、ジャンケンをする。

勝った方が負けた方にちょっとした罰を与える。

簡単なゲームだ。

明香「いいよっ!面白そう!」

ゲームを始める。

まずは明香が勝ち、俺にデコピンをしてくる。

次は俺が勝ち、明香にデコピンをする。

順当にゲームは進み、しっぺやデコピン、自分の秘密を暴露すると言った在り来りな罰は飽きてきた。

ここで仕掛ける。

健太「よし、俺の勝ち!」

「じゃあ10秒間、くすぐりな!」

明香「えー、まぁジャンケンだから仕方ない…」

明香がくすぐりに弱いのは知っている。

以前、休み時間に友達とくすぐり合いをしていて

過敏に反応していた。

健太「じゃあ、いくぞ…」

くすぐる場所はもちろん、脇。

触れた瞬間、

明香「…んっ…//」

この声を聞いて、変なスイッチが入った。

(10.9.8….1.0)

明香「…はぁ…//…もう終わりっ!」

あっという間の10秒間だった。

俺の息子は女子に触れたこと、明香の雌の声を聞いて股間に血液が集まってくる。

(ジャーンケーン、ポン!)

また、俺の勝ちだ、

明香「うぅ〜…」

上目遣いで悔しそうに睨んでくる。

睨んでも可愛い。

健太「じゃあ、もう1回くすぐりだな〜」

明香「…あぅぅ…」

本当に嫌なら抵抗してくるはずだが、抵抗は無い。心置き無く、くすぐる。

さっきは体操服の上からだったが、今度は腕のところから直接くすぐる。

明香「…あっ…//ちょっと、ダメっ…//」

体をよじらせて、くすぐりから逃げようとする。

健太「静かにしないと、みんな起きるって」

明香「…はぁ、はぁ…//」

声を押し殺して、くすぐりに耐えている。

明香「…もうっ、まだ?」

健太「秒数行ってないからなぁ」

くすぐりながら屁理屈をこねる。

明香「…ふぅ、ふぅ…//」

まだ、チャンスはあると思い、ここら辺で一旦やめる。

健太「くすぐりに弱いなぁ笑」

明香「これに耐えれる人いるの…?」

まだ、行けそうな雰囲気だ。

ゲームを続ける。

(ジャーンケーン、ポン)

まさかの三連勝。

明香「…ズルしてる?」

健太「いやいや、どうやって!」

明香「…また、くすぐるの…?」

子犬のような目でこっちを見てくる。

辞めてあげた気持ちと触りたい欲求を天秤に掛けたところ、触りたい欲求が圧勝した。

健太「じゃあ10秒間、声を出さなかったらすぐやめるよ!」

明香「…ほんとっ!10秒間ね!」

条件を出してあげると気合い充分で、いつでも来い!という感じだった。

数えながらくすぐりを始める。

今度は最初から、直接脇を触る。

少し汗を書いているのか湿っている。

汗がいい滑りになりくすぐりやすい。

明香「…//…っ//」

なかなか粘る。

余程、くすぐりタイムを早く終わらせたいのか。

10秒で終わるのは癪なので、もう少し責める。

体操服の脇から入れている手を、胸の方に走らせる。手に柔らかい感触が伝わってくる。

明香「…ちょっ//」

気付かない振りをして胸を触る。

膨らみかけだが、しっかりとおっぱいだ。

健太「…声出した?」

明香「…//」

声は出さずに首を横に振る。

(じゃあもう少し…)

手を少し下に持っていくと、硬いものがあった。

少し勃起した乳首だ。

触れた瞬間、

明香「…あっ//」

スポーツブラの上からだが、まだ誰にも触られたことがないであろう乳首を擦る。

明香「はぁ…はぁ//」

自分で触ったりしているのか、感度が良い。

5秒程続けていると、直接触りたいという欲望が出てきた。

健太「…まだ続ける?もう終わり?」

一応、確認を取る。

明香「………」

コクンと首を縦に動かした。

(よっしゃぁぁあ)

内心、大喜びだが、冷静を装う。

スポーツブラのゴムの部分に手をかける。

肌とスポーツブラの間に手を入れる。

そして、とうとう乳首を直接触る。

コリッ

明香「…んっ…///」

明香の体がビクンと反応する。

明香の乳首は直接見てはいないが、触った感触だけでも綺麗な乳首と分かる。

大きすぎず、小さすぎず、親指と人差し指で弄りやすい形をしている。

コリコリッ

絶え間なく、乳首を弄る。

弄るたびに明香の体が反応する。

明香「…はぁ//」

甘い息が明香から漏れる。

当然、俺の息子は体操スボンを押し上げるように勃つ。人生でこれ以上無いくらいに勃つ。

明香も俺の息子に気づいたのか、俺の股間を見つめる。明香は何も言わずに俺の股間に手を当てる。

健太「!!!」

触られた瞬間、電撃が走る。

自分でもオナニーはしていたが、比じゃないくらいの気持ち良さだ。

してはいけないことをしている背徳感なのか、

明香に触ってもらっているからなのかは分からないが、とてつもなく気持ち良い。

健太「ちょっと、まずいって…/」

明香「んっ…はぁ//…お返しだよ…//」

優しく撫でる明香の手が心地良い。

すぐに昇天しそうだったが、気合いで我慢する。

俺も負けじと弄っていた両手のうち、右手を明香のスベスベした太ももに持っていく。

ひんやりとした、しかし少し汗ばんだ太ももだ。

スーッとマンコの方に手を動かす。

柔らかい所に到達する。

それと同時に、明香が激しく反応する。

明香「けんたぁ、だめぇ…//」

今更、駄目と言われても辞めることなんて出来ない。柔らかいマンコを撫でる。

暫く無言で触り続ける。

荒い息遣いのみが聞こえる。

ふと、明香と目が合う。

明香が顔を近づけてきた。

俺も顔を近づける。

2人の唇が重なる。

俺はファーストキスなので、やり方がイマイチ分からない。ぎこちないキスになってしまった。

明香「…ファーストキスだぁ…//」

唾液が糸を引く。

明香もファーストキスだった。

健太「俺も初めて…」

お互いに初めてのキスを終え、バスが停車するまで明香の膨らみかけの胸とマンコを堪能した。

林間学校の宿泊施設に到着した。

パンツの中で射精したが、全然収まらないチンコを隠しながらバスを降りる。

この楽しい時間が終わるのが悲しかったが、

これから始まる林間学校が別の意味で楽しみになった。

読んでいただき、ありがとうございました!

長くなってしまい、すみません。

それでも読んでくれた方には感謝しきれません。

林間学校では、川でのアクティビティ、お風呂での出来事、寝る直前、帰りのバス(行きとほぼ同じ)

イベントが沢山ありました。

続きが見たい!などの要望があれば書かせていただきます。

また、コメントで読みづらいなどの意見があれば改善していきます。

電車通熊

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