初めて投稿するので下手クソな文章で読みにくいと思いますけど許してください。
私は小学校の頃から【見せる】のが大好きなのです。
昼休みの度イスに足をかけてスカートの中のパンツをクラスの男子に見せつけたり、男子に話し掛ける時に顔を覗き込むように前屈みになり胸元からオッパイが見えるようにしたり‥とにかく見せつけてました(笑)
あの頃は全然恥ずかしくなかったから、男子の前で意味もなくスカートを捲り上げたりもしてました‥とんでもないですよね?(笑)
そんな私も今では某中学校の教師になり、日々生徒相手に悪戦苦闘しながら授業をしています。
他の先生方や生徒達の間では「真面目な堅物」的な存在らしいのですが、小学校の頃から更に磨きがかかってしまった「見せつけ行為」はとどまる事を知らずにいました。
学校では真面目に授業をし、学校から一歩でも出ようものなら「淫乱ビッチな痴女」に成り果てていました。
電車通勤をしているのですが、途中の露出は当たり前でした。
駅のホームで向かいの男の人に足を開いてパンツ見せたり…。
家に帰ったらカーテン全開で着替えたり…。
‥と、今日はそんな見せつけ行為の話で印象に残ってる体験を書きたいと思います。
わたしがまだ学生の頃の話です。
当時わたしの通っていた学校は全員必ず何かしらの委員会に入らないといけないというルールがあり、わたしは図書委員に入っていました。
あまりする事がなく楽なので(笑)
ある日の昼休み‥わたしが図書室でお弁当を食べ本棚の整理をしていると、1冊見慣れない本が目に入りました。
不思議に思い手に取ってみると、明らかに誰かが勝手に持ち込んだ本でした。
‥というのも、表紙で分かるぐらいのエッチな小説本で、コード番号も貼りつけられていませんでした。
「なんで図書室にこんな本が…」
わたしはどうしていいか分からなかったので、とりあえず受付カウンターの上に置き、本の整理を続けました。
一通り整理が終わったので、わたしはカウンターのイスに座りました。
目の前にはさっきのエッチな小説‥‥。
わたしは図書室のドアの鍵を閉め、ついつい小説をめくり読み初めてしまいました。
うっすらとしか覚えていませんが、かなり過激な内容だったと思います。
1ページ‥2ページ‥‥読み続けていくうちにわたしはエッチな気分になってしまい、ついにパンツの上から股間を弄り始めてしまいました。
「あっ‥‥んっ‥‥」
小声ではありますがわたしのエッチな声が図書室に響きます。
右手で股間を‥‥左手でオッパイを触り、完全にオ〇ニーに没頭してしまいました。
ですが、初日は途中でドアをノックされ中途半端な状態で終わってしまいました。
そして2~3日空けて次の当番の日…。
昼休みになるとわたしは急いで図書室に向かいました。
図書室に入り、人が来ないのを確認するとわたしはすぐに鍵を閉めカウンターのイスに座り、隠しておいたエッチな小説を読みはじめました。
「今日こそは最後までしたい…」
わたしはすぐに股間を弄りはじめました。
自分の部屋でするのとは違い、外で‥ましてや学校でするオ〇ニーは格別でした(笑)
わたしはすぐに身体にビクンと電気が走るような感覚でイッてしまいました。
頭がボーッとなっていたので、しばらくはイスに座ったまま動けませんでした。
この日から当番の日が来る度に、わたしの図書室オ〇ニーが始まりました(笑)
とりあえず初めての投稿なので今回はここまでにさせていただきます。
続きは評価やコメントを見て書きたいと思います。
コメントの返事はできる時に返していきたいと思っているので沢山のコメントをよろしくお願い致します。