中学時代のエッチな体験談を話します。
僕は水泳部に所属していて、身長は平均くらい顔も平均くらいのいたって普通の中◯生だった。当時からHなことに興味があった僕はなんとかして女の子の胸を触ったりフェラをしてほしいと思っていた。(なぜか挿入をしたいとは思っていなかった笑)
そこで、同じ委員会に所属していたNちゃん(可愛い系で身長がけっこう高くバスケ部だった)にメールをした。最初は学校のこととか恋バナとかしていた。1週間くらいメールを続けた後、少しづつHな話になっていった。
僕 「女子もオナニーとかするの?笑」
N 「してるこも多いよ〜ww」
とかそんなような話をしてた気がする。その後、Nちゃんに思い切って「胸触らせてくれない?笑」とメールしてみた。最初は「え〜やだよ〜笑」みたいな感じだったが何回か頼むと「友達と一緒ならいいよ〜」となんとか了承してくれた。その時、Nちゃんと約束事をいくつかした。
①お互い1人ずつ同性を選ぶ
②男子は知っている人だけ
③お互い触り合うだけ(つまり挿入はなし)
④誰にも絶対言わない。
とこんな感じだった。
僕は友達のも触れるのかとめちゃくちゃ嬉しかった。そして、親がいない土曜日に自分の家で開くことで決定した。ちなみに僕が選んだ友達は同じ水泳部で同じクラスのS。同じ部活で下ネタで何度も盛り上がっていたので頼みやすかった。Sに話すと「まじか!行く行く!!」みたいな感じだった笑。
そして、約束の土曜日。朝からそわそわして親が遠出するのを心待ちにしていた。親が出発して1時間後ぐらいにSがやってきた。その30分後くらいNがやってきたのだが何故か1人。
N 「ごめん!友達無理って言われたから1人でいい?」
正直がっかりしたがNとできることが嬉しかった。家には3人だけ。最初の1時間くらいは学校の話などをしていた。その後、Nがトイレに行った時Sと「そろそろきりだそう」と話していた。Nがトイレから帰ってくると
僕 「そろそろやる??」
S 「どうする?」
N 「えー。どうしよー笑」
僕 「いいじゃん!やろ!笑」
N 「まあ、早く終わらせたいしね笑」
僕 「じゃあ、服脱いで!」
N 「え、最初は男子脱いでよ笑 2人なんだし」
そう言われて俺とSはパンツ残して全て脱いだ。
俺とSはすでに勃起していてパンツがパンパンだった。
僕 「はい。脱いだよ。次はN脱いで!」
N 「しょーがないなー笑 」
と言って服を脱いで行く。クラスの女子が目の前で服を脱いでいるのだからもう僕とSは食い入るように見ていた。Nが下着姿になった。両方水色のセットだった。ブラの上から胸をみたがかなり大きくあれを触れるのかと興奮したのを覚えている。
N 「はい。脱いだよ。」
Nは恥ずかしそうに脱いだ服で隠していた。
僕 「じゃあ、どうする?触っていい?」
N 「いいよ。」
俺とSはブラの上から胸を触った。ブラの上からだったので正直こんなものかと思ったがNの匂いやNの顔を見るだけでいきそうだった笑
10分くらい片方ずつ触った後Sが触るのをやめた。
S 「ブラとっていい?」
N 「え?ちょっとまって。直で触るの?」
たしかに直接触るともブラの上から触るかも決めていなかったのでNはブラの上からだけだと思っていたのだろう。
僕 「いいじゃん!お願い!もう我慢できない」
Nはしばらく黙った後に
N 「まず、男子がパンツ脱いで。」と言ってきた。
俺らは返事をする間も無くパンツを脱いだ笑
僕 「はい。脱いだよ。」
S 「触っていい??」
N 「えー。まあいいかー笑」そう言うとブラをとった。
Nの胸を生で見た俺らはすぐにNの胸を触った。Nの胸は形はよく、聞いたらCカップだと言っていた。
僕 「やわらけー」
S 「やばい笑」
乳首を指で触ったりつまんだりしていた。
Nは時々「あんっ」みたいな声をもらしていたきがするが触るのに必死であんまり覚えてない笑笑
30分くらい片方ずつ交換したり1人で両方を揉んだりしていた。さすがに股間の方が痛くなってきた。なんせずっと勃ちっぱなしなのだから笑
僕 「そろそろ触ってくれない?」
N 「うん。」
そういうと左手で僕のを、右手でSのを触ってくれ た。(胸は触ったまま)僕はすぐにいきそうだったが、Sは余裕そうに胸を触り続けていた。
5分くらいシコシコしてくれた後、
僕 「下も見してくれない?」
S 「たしかにみたい!笑」
N 「え。それはさすがに無理。汚いし。」
何度か頼んだけど見せてくれなかった。
僕 「じゃあ、フェラして!」
N 「舐めるの!?え、まじ!?」
S、僕 「お願い!!」
N 「じゃあ、舐めるの最後ね」
そういうと俺らは2人横に並んで寝そべった。
その間にNがはいり1人のを手コキしもう1人のをフェラすると言うAVみたいな展開になった。
俺らはフェラされるたびに「あっ。あぁー」みたいな声を出した。
N 「気持ちいいの?笑」
俺 「やばい笑」
5回くらいフェラを交互にしてもらったあと、Sが先にいった。
S 「あっ。いくっ。」
N 「うぅーん」
SはNの口の中に出したらしい。
Nは精子をティッシュにだすと、Nは僕のを舐めてくれた。五分後くらいに僕もいった。その間、SはNの体を触っていた。
2人ともいったあとに、まだ懲りずにNの胸をなめたり触ったりしてお昼になった。
Nは夕方から予定があるとのことで、帰ってしまった。その後も2回くらい集まって同じようなことをした。
その2回では下も見せてくれたのだが、その話はまた今度。