前回の話は、印刷したことねの写真にウンコと精液をぶっかけてる動画をことねに送りつけたという話でした。
最初の投稿の時に塾での話とマスクの話と同窓会の話を書くと言ってたのに忘れていました。今回は前回の話の続き+中学時代に遡って塾とマスクの話をしたいと思います。
時系列的の順番に書いていきますので、まずはマスクの話→塾での話→前回の続きといきますね。
ではマスクの話から、中1の時です。ことねの私物にぶっかけを繰り返していた僕ですが、その時の僕は大事なことを忘れていました。
なんでことねを好きになったかというと可愛い顔から放たれる口臭にギャップを感じたからであって、ことねの口元を犯さなきゃ意味がない!!そう思いました。
いい匂いのするユニフォームにぶっかけても気持ちいいですが、ことねの臭い部分を感じたいのです。
よくリコーダーを舐めるなんて話はありますが、中学の時はリコーダーの授業というものがなかったため、これも叶いません。
昼休みに歯磨きをしてる女の子もいます。ですが、当然のごとく、口臭のことねは歯磨きセットなんて持ってきてません。というかほとんどの人が給食後に歯磨きなんてしてませんでした。
もしも、ことねが歯磨きセットをもってきてたら歯磨き粉の中にウンコとかニンニクチューブとか練り込んで、ことねの口臭を激化させたかったんですけどね。
リコーダーも歯ブラシセットもない時に目を付けたのがマスクです。もちろん当時はコロナが流行っていたわけでもないので、マスクをするのはインフルエンザが流行る冬の時期と給食当番での時くらいです。ですが冬の時期はマスクを外すことはないので、狙うなら給食当番の時のマスクです。
そしてことねが給食当番になった月に、僕はこの1ヶ月間ことねのマスクを犯しまくれるぞと興奮しました。
教室を入ったとこの横のフックに給食当番の人達が着る服が巾着にかけられています。巾着には番号が書いてあって、指定の番号の給食着を1ヶ月使用するという感じでした。
原則毎週持ち帰って洗うことが決まりでしたね。
そしてマスクですが、毎回交換するやつなんていません。給食の配膳をする時の10分くらいしかマスクは着けないので、みんな巾着に入れっぱなしです。つまりマスクの交換は週末に給食着を持ち帰るタイミングです。
ことねが給食当番になった、最初の週、ことねは主食担当だったと思います。みんなが並んで、ことねが盛ってくれたごはんをおぼんに乗せていきます。
この時のマスクをしていることねを見て、チンコギンギンにしながら、まずは無難にマスクを盗もうと考えました。
放課後になり、部活の途中で抜け出した僕は教室に向かい、ことねの給食着が入った巾着を漁りました。するとマスクを発見1回クンクンと匂いを嗅いで着用してみますが、特に無臭。そんなもんかと思い、マスクをポッケに入れて持ち帰り、その日は部屋でことねのマスクを着けながらオナニーしました。
翌日の給食の時、ことねは給食着に着替えて、巾着を漁っています。ここで自分のマスクが失くなってることに気づいたんでしょう。
純粋な中1の女の子はズリネタのためにマスクを盗まれたとも考えないでしょうし、大事にするほどではないですから先生に言って新しいマスクをもらってました。
そして毎日ことねが着けたマスクがほしい僕は新しいマスクを自分で用意して入れ替えるという作戦を考えました。
1回盗んだことで、その週のことねのマスクは先生が用意した形のものになったので、盗んだマスクと同じ形のマスクを探す手間が省けてよかったです。
放課後になり、教室に忍び込んで向かったのは、まず先生の机。そこで新しいマスクを5枚くらい調達しました。それから新しいマスクの1枚を少し折って、ことねの巾着に入っていたマスクと入れ替えました。
そしてその日の夜も自分の部屋で盗んだことねのマスクをしながらオナニーをしました。
さっき盗んだ入れ替え用の新しいマスクですが、僕が1回着用したマスクをことねに着用させたいと考えた僕は新品の4枚程のマスクを並べ順番に着用していきました。
1回着用する度に
「すーはーっ!すーはーっ!」
と呼吸をして僕の息を馴染ませます。
新品のマスク全部に息を馴染ませ終わると次は、そのマスクにチンコを擦り付けました。僕の使用済みマスクを、ことねがなに喰わぬ顔で着用すると思うと興奮しました。
その日も誰もいない朝早くに登校し、僕の使用済みマスクをことねの昨日使ったマスクと入れ替えました。その日のことねを見ると特になにも気にせず着用し、平然と配膳をしています。
何も反応がないのも別に良いのですが、やはり何かしら反応があるのを見たくなった僕は次はマスクをヨダレまみれ臭くして、そのマスクをことねに着けさせたいと思いました。
さっそく放課後になり、ことねが今日着用したマスクをコレクションとして回収した後にトイレにかけこみました。
家から持ってきた僕の使用済みマスクを取り出すとそのマスクをベロベロと舐めてヨダレまみれにしました。それを着用すると、かなり臭かったです。その激臭マスクをことねの巾着に入れて帰りました。
次の日に、ことねがその激臭マスクをつける瞬間を見ていたのですが、着用した瞬間
「うっ!」
という反応を見せてくれました。そのあと苦しそうな顔をしながら配膳をしている。ことねを見てチンポをギンギンにさせました。
新しいマスクを先生に貰うこともできたでしょうが、数日前に借りてるので怒られるのではないかと思ったのか交換することはしてませんでした。
その週が終わるとマスクは先生の用意したものではなく、ことねが自宅から用意したものに変わるので、土日の休みに最初に盗んだマスクから同じものを購入しました。これで、その月のことねのマスクの管理は完全に僕のものになったわけです。
それから毎回マスクの回収と、僕の使用済みマスクと交換と週に1回激臭マスクを着用というサイクルをことねの給食当番が終わるまで繰り返していました。こんな感じでことねのマスクを犯した話は終わりです。
次は塾で寝てることねにイタズラしたという話ですが、この時は、かなり最高でした。
中1の時からしばらくたって、中3になりました。ちなみに中2、中3と、ことねちゃんとは別のクラスになってしまいました。
中3になって、みんなが受験で塾に通うようになっていきました。僕はことねちゃんと同じ塾に行きたいと考えたのですが、どこの塾に行っているかという情報がなかったため、同級生にどこの塾に行っているか同じ学年で誰がいるかなどを聞きまくりました。
その聞き込みにより、ことねちゃんの塾の特定をした僕は、その塾に通い始めました。その塾は授業という形式ではなく、1人の先生が3人くらいの生徒について問題を解かせるみたいな感じで、小学生~高校生までいるみたいな塾です。
週3で通い初めてから1ヶ月くらい経過したのですが、ことねを見かけませんでした。
そのため、まだ1ヶ月しか経ってないのに、わざわざ曜日を変えました。自分でも凄い執着だと思います笑
曜日を変えてからことねと同じ時間帯になることができました。そして授業が始まるまでは、待機室にいるのですが、待機室でことねを見かけることがあったのですが、中1の時から2年も経ってるので声をかけずらい感じでした。
ちなみに待機室は4人がけの机の真ん中に仕切りがある感じのテーブルが2列に5個ずつ並んでいる感じで、一番奥の机に座ろうとしたけど人が既に座っているみたいなこともあって、前からだと仕切りがあるから机の奥に人がいるかわからないみたいなことがよくありました。
待機室にとても人が多い曜日もあるのですが、火曜日は、塾全体的に人が少なかったです。塾に通い始めて3ヶ月くらいがたってからのことです。
その日も塾に行き、いつも通り待機室に入り、ドアの1番手前の席に小学5、6年生くらいの女の子が1人突っ伏して寝ていて、2列目の2個目の席くらいに、ことねがいて教材を開いて勉強していました。
そんなことを確認して僕は、1番奥の席に座り教材を出していました。
すると僕が座った1番奥の席の横のテーブル(つまり2列目の1番奥の席、僕は1列目の1番奥の席)に女の子が寝てるではありませんか!!(1番奥は死角になってやりたい放題なため興奮している)
しかも横向きに突っ伏しているため、僕のほうに顔を向けて寝ています。
その女の子は女子高生で、当時中3の僕からすると女子高生の女の子は、かなり大人に感じました。
その当時は誰に似てるとか思っていなかったのですが、今思うと、TikTokerの水野舞菜ちゃんにかなり似ていたと思います。
その子は、曜日を変えてから見かけるようになり、たまにズリネタにしていました。
整理すると、その空間には、僕、ことね、小学生の女の子(睡眠)、水野舞菜ちゃんみたいな女子高生(睡眠)という状況です。
ここで、ことねが寝てくれれば3コンボですが、ことねが起きていることでバレるかも知れないという緊張感が走るためそれはそれで良いかと思いました。
全員空きコマで次の授業まで残り40分くらいで、時間にはかなり余裕があると思いました。
まず僕は隣の女子高生に静かに近寄りました。すると「スーッスーッ」と寝息をたてているのがわかります。机に並べてある教材を静かにめくると、ひなのという名前であることがわかりました。
そして、この時、僕は軽くしゃがんでる状態です。そして、ひなのの顔に顔を近づけていきました。こんな近くで女の子の顔を見るのは始めてだな…と思うと、これワンチャン、キスできるのでは?と思いました。
なぜならあと5cmくらい近づけば唇があたるからです。もう我慢できない僕は、ひなのにキスすることに決めました。
ごめん、ことねファーストキスは、この子にするわ。なんて思いながら、ひなのの唇に自分の唇を押し当てました。
これはかなり一瞬でした。でも全く起きる様子がないため、次は5秒間くらいキスしました。唇を離すと、まだ「スーッスーッ」と寝息をたてています。
これはいけると思い、チャックをおろしてギンギンに勃起したチンポをブルンッ!!と出しました。
それをひなのの頬にピトッとつけ、そのまま下になぞって、唇に擦り付けました。
そして僕は、ひなのにチンコをしごいてもらいたいと思い、ひなのの頭を抑えながら突っ伏している腕をゆっくり引きました。
すると「うーんっ」と言い、横向からそのまま机に顔を突っ伏してる状態になってしまいました。
この時は、心臓が止まるかと思いましたが起きなくて良かったです。さすがに突っ伏してる手をこっちに引くことはできないかと思い、横を向いていたのが下になってしまったため、キスはできなくなってしまいました。
ですがまだやることはあります。ひなのの綺麗なロングヘアーを手に取り、スーッと匂いを嗅ぎ、それをチンポに巻き付けてしごきました。いわゆる髪コキというやつです。
年上の女の子を犯していると思うと、かなり興奮して射精しそうになりましたが、さすがに髪にかけるのはヤバいのでグッとこらえました。この間5分くらいですね。
これ以上エスカレートしたらまずいので、チンコをしまい、ひなののカバンを手に取り、隣の自分の席に戻りました。
次は、ひなのの私物にイタズラすることにしたのです。
チャックをゆっくりあけると、まず飲みかけのペットボトルの水が出てきました。もちろんすぐに開けて飲み口をベロベロと舐めまわして、1回水を口に含んで戻すというのを3回くらいしました。
ペットボトルを閉めて戻すと、次はポーチを手に取り、中には化粧品が入っていました。まずフェイスパウダーとかいう顔にパフでポンポンするやつを手に取ると、またチャックをおろしてチンポを出し、パフにチンポを擦り付けました。
次にリップを取り出して、唇に塗って、舐めまわしたあとにチンポに塗り塗りして、キンタマにも塗り塗りしました。
時間的にまだ30分くらいあったのですが、ひなのにすることはもうなくなってしまったのでカバンにポーチをしまって元に戻しました。
まだ射精はしていないのでムラムラは続いている感じでしたので、小学生の女の子にイタズラしたいと思ったのですが、ことねが見える範囲にいるためそれはできないなと思いました。
寝てる小学生を確認しようと、机の間の仕切りの上から覗き込むように見ると、なんとことねが寝ているではありませんか!しかも横向きに突っ伏しているからキスもできる!
つまり3人の女の子が寝ていて、男1人。もうやりたい放題です。というか奇跡のような状況です。
ゆっくり前に移動して、ことねに近づくと「スーッスーッ」と聞こえ完全に寝ていることがわかりました。
念のため、小学生の女の子のほうも確認するとやはり寝息をたてています。完全に2人が寝ていると確認できたところで、ことねに近寄りました。
ひなのの時と同じように顔をゆっくりと近づけて、ことねの唇に自分の唇を押し当てました。しかし今度はキスした状態から離れたくありません。
ちなみに優しくキスしたくらいでは、特に口臭は感じませんでした。1回顔を離して、チャックをおろして、チンコをつまみ出して、またキスしました。キスした状態のままチンコを数回しごいただけでイキそうになり、今度は射精することに決めました。
顔にかけたりしたら絶対起きてバレると思っし、床にぶちまけるのも勿体無いと思っていると、もう出る寸前まで来ていました。
すると体が勝手に小学生の女の子のほうを向いて近づいていました。すると「ドビュビュー!ドビュ!ドビュ!」っと下に突っ伏してる女の子の髪の毛と服に精液がかかりました。
寸前になって全員犯したいという願望が女の子にチンコを向けたのでしょう。
服には少ししかかっていなかったので拭く必要はないなと思いました。しかし髪の毛に結構かかってしまっていたので、手でそれをかき集めました。
ゼリーのようになっていたので回収は簡単でした。そしてその精液をもって、、ことねに近づき、左手に持ったゼリーのようなドロドロ精液を少し、右手でつまむようにして、唇に塗り塗りしました。
残った精液は、ひなのに使おうと思い、後ろに戻りました。そしてひなのスカートをめくってパンツごしに、マンコの上にポンッと精液を落としました。するとゼリーのようだったので染み込むことはなく1回のったあとスルリと落ちてしまいました。
まあ、まさか精液とは思うまいし、バレても年頃の女の子がそんなこと塾の先生に言わないわなと思い、自分の机に戻りました。
これが塾での奇跡のような体験です。まさか一気に小学生、中学生、高校生にイタズラできるとは思っていませんでした。ちなみに、ひなのは起きたあとにイスの精液に気づいたのですが、自分が寝てる間に出したものだと思ったのか焦ってる様子でティッシュで拭いていました。
可愛い女子高生に自分の精液を処理させているのが最高に興奮しました。当時スマホをもっていなかったのが悔やまれる話でした。
ここからは前回の続きを書きたいと思います。前回の話は、印刷したことねの写真にウンコと精液をぶっかけてる動画をことねに送りつけた後に、ことねに「今日学校疲れた!ことねちゃんは最近学校どう?」的なLINEを送ったというところで終わりました。
その続きからです。しばらくすると「んー。あんまよくないかな笑」と返ってきました。
タイミング的に怪しまれる可能性もあると思っていましたが、ことねは僕のことを疑うなんて考えてもない感じでした。
そして「えーよくないの?俺なら話きくから電話とかしない?」
と送りました。
すると「わかった」とだけ返信がきて、ことねから通話がきました。
電話に出てから最初は、「部活はどうなの?とかどんな授業してるの?」などのたわいもない話をしていました。
ちなみに通話中は、軽くちんこをシコシコしながら話しています。しばらくして「なんかよくないことでもあったの?」と言いました。
するとことねは、少し言いずらそうに「今日なんか変な動画送られてきたんだよね…」と言いました。
「変な動画ってどんなの?」とことねの口から詳細に言わせようとしました。ちなみに、この辺りからチンコはフル勃起になりました。
そしたらまた言いずらそうに「なんか私の写真に変なことしてる動画…」と言ってきたので、「変なことってなに?笑」と聞くと「言いたくないよー!」と言ってきました。
それが可愛すぎて、絶対こいつのこと彼女にしてやる!と誓いました。
「教えてよー」
「ええー、ひかない?」
「ひかないよ。やったのはことねちゃんじゃないんだから」
「んー…えっと…なんか私の写真にウンチ…かかってて…それに向けて精子…?かけてる動画…」
「はぁ!!やばすぎでしょ!!」←犯人
「ヤバイよね…すぐブロックしたけどさ…」「へー世の中には変わった人もいるもんだね」と俺には理解できませんわ感を出して、完全に犯人であるという感じを消滅させました。
そして他の話をしばらくした後に通話を終えました。その日からたまに通話をするようになり、高校3年間の間で何回か遊んだりもしましたが、告白する勇気は出ずにそのまま高校を卒業しました。
そして今年の成人式で、ことねに再会し少し話しました。今、ことねは地元のスタバで、社員として働いているみたいです。成人式で少し話したときには遊ぼうよとか言ってたのですが、まだ遊べてません。なので、なにか進展があったらまた投稿したいと思います。