中学時代。自称ビッチの近所の女子高生との初体験

Hatch コメントはまだありません

性欲を持て余していた中学3年生の頃の夏休みの話です。とにかくセックスがしたくて堪らなかった自分は、以前からよく遊んでいた近所の女子高生の子とヤリたくなり、4日前からチンポを洗わず、オナニーも禁止していました。

その子は巨乳(Fカップ)、高身長(174cm)で尻も大きく、ボーイッシュな顔立ちに黒髪のポニーテールという、自分の性癖に恐ろしいまでに刺さる子です。

運良くその子は家に1人だったのですぐに上がれました。

その子は自称ビッチで「よくセックスするかなー?W経験人数は200ぐらい?」とか言っていました。

「どうしたの?」

「言いにくいけど…セックスしたい」

「別にいいけど?」

彼女は以外にも快諾してくれたのでやりたいプレイ内容を話しました。

「公園でしたいんだけどいい?」

「いいよ!」

そして近くの公園へ向かいました。

公園と言いますが実際は小山のような場所で人の目に付きにくい場所もあるため青姦には最適でした。

公園に着くとまずチンポを出しました。夏場だったのと洗っていなかったため、チンカスの溜まったチンポは酷い悪臭を放っており、彼女も一瞬顔をしかめましたが、そのまま咥えてくれました。

「うわ、臭い…」

「チンカスも全部舐めとってくれる?」

「うん…」

何度か咳き込みながらチンカスを全て舐めとってくれました。それと同時に彼女の口内に一発目の射精をしました。

ただ、4日間も溜めていたためまだチンポはギンギンでした。

彼女の服を乱暴に脱がせて胸を揉みながら、そのまま後ろから挿入しました。

「あんっ!突然挿れないでよ!」

突然荒々しく挿入されたので彼女は少し痛がっていましたが、初めての生マ〇コの快感に激しく腰を打ち付けていました。

腰を打ち付ける度に大きく揺れる胸と波打つ尻肉は童貞の中学生をより欲情させるには充分でした。

彼女のマ〇コの締め付けは強く、これまでに味わったことの無い快感に理性は消えてしまいました。

一度チンポを引き抜き、彼女とディープキスをして舌を絡めあい、唾液を交換して正常位で再開しました。

揺れる胸がよく見えるアングルで、興奮と射精感は頂点に登り詰め、チンポが震え出したのが分かりました。

「ああ、出る!」

「いいよ、出して!」

ぶぴっ!ぴゅるっ、ぴゅーっ!

2発目とは言え、大量の精液を彼女の子宮に流し込みました。

流石にまだ出せる気力は残っていませんでしたが、暫く彼女の尻や胸を味わい、何度もディープキスをしました。

好評なら違う体験談も書いていこうと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です