中学時代、酔い潰れた女子大生にみんなで悪戯した

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数年ほど前の話。

中学3年生の当時の俺は性欲の塊だった。

四六時中エロいことばかり考えていたし、「セックスしてえ!」と叫びたい衝動と常に戦っていた。

といっても、全くモテない彼女いない歴=年齢。

ヤンキーがモテると聞いて、ヤンキーっぽい振る舞いをしてみるもののタバコは吸わないし授業をサボりすらしない。

授業中に意味もなく「だりー」って呟く程度だったっけ。

ファッションヤンキーであることは学校の女子たちにも容易く見抜かれていて、むしろ嘲笑の的だったと思う。

そんなどうしようもない俺は毎晩のように、やるべき受験勉強を放り出して悪友たちと夜の街に繰り出していた。

類は友を呼ぶとはよく言ったもので、いつもつるんでいた悪友A、B、Cも誓いあったように童貞だった。

そのくせ性欲魔人なところまで似てやがる。

あの夜もいつものように、ゲーセンを追い出されてあてもなく4人でブラブラしてた。

道行く女の子に視線を奪われては、声をかける勇気もなく立ち尽くすのがデフォである。

「あー、ヤりてーなー」

歩きながらあてもなくAが呟く。

俺たちは次々に賛同の声をあげた。

クラスの女子はブスばかりだとか、童貞を捨てるなら可愛いJKやJDがいいだとか、実現するはずもない妄想を次々に口にする。

今日、そんな口だけ童貞ライフに終止符が打たれるとはそのとき思ってもみなかった。

地元の繁華街を出て少しした先に、大学生くらいの女の子が座り込んでいた。

電柱に寄りかかってうなだれていて、酔い潰れているとひと目でわかった。

普通に通り過ぎようとした俺たちの足が止まる。

その娘がめちゃくちゃ可愛い雰囲気だったからだ。

街にいたら誰もが振り返るレベル。

サラサラの黒髪と色白の肌に一瞬で心臓を鷲掴みにされた。

しばらく硬直した後、リーダー格のAが口火を切った。

「な、なあ、声かけたほうがいいよな?」

「…え?」

思わず呆けた声で答える俺。

「いや、ひったくりとかさ…。こんなところで潰れたら危なくね?」

「あーなるほど」「たしかになあ」

なんとなくキョドった感じのAに、喉をカラカラにしながら応じる俺とB。

完全に棒読み。

ほぼほぼ真意を理解していながらもすっとぼけてAに合わせる。

俺たちは急いで周囲を見渡した。

繁華街を抜けた先にある閑静な住宅街には、俺たち以外誰もいない。

深夜に外を出歩くバカはあまりいないようだった。

意を決して女の子に近づく俺たち。

この時点で少なくとも俺は正直、下心9割、親切心1割くらいだった。

いや、本当だから。

危ないだろうなーって気持ちもあったんだよ。

近づくと、Aが彼女の肩を叩いて。

「大丈夫ですかー?」

と、上擦った感じで声をかけた。

女の子は一瞬だけ顔をあげて目を瞑ったままでろれつが回らない返事。

「うー、ん…。だー、じょうぶー」

全然大丈夫そうじゃない。

つーか、チラッと見えた顔やっぱめちゃくちゃ可愛い。

間違いなくミスキャンパスとかに選ばれるレベル。

死ぬほどタイプだった。

Aが何度か同じように聞くが彼女の返事は要領を得ない。

てか俺はそれどころじゃなかった。

近づいて改めて見ると、小柄なのに巨乳。

キャミソールを押し上げんばかりに膨らむ胸が規則正しく上下するのを見て、頭の中のなにかがぷつんと切れた。

この時点で下心10割。

半勃起だったのがフルになったね。

Aもやがて気づいたようで真剣な顔で彼女の体を凝視。

4人とも完全にマジな顔だった。

大股座りしてるからパンツも見えてるし。水色。

上下するおっぱいと白い太ももの先のパンツを交互に見て、鼻息が荒くなりそうになるほど興奮した。

しばらくしてまた口火を切ったのはA。

「…安全なところに運んだほうがいいよな?」

無言で頷く俺たち。

建前にもなってない建前に、完全に満場一致した。

本当なら女の子のスマホから知り合いの電話にかけたりするのが普通の対処法なんだろうけど、このときは思いつきもしなかった。

「運びますよー」

と、一応小声で言って彼女の脇の下を掴んで立たせるA。

「どこ、いくのー?」

「えっと…部屋行きます」

「わーい、たっくんのへやー」

無論、Aはたっくんなんて名前じゃない。

もしかして彼氏の名前だろうか?

そう思うとすげえ嫉妬した。

それから10分くらいかけて近場のAの家まで向かった。

女の子は身長150cmくらいで小柄だったので思いの外楽に運べた。

ていうか、4人で運ぶのは明らかにやりすぎだったと思う。

こういうときって本当理性飛ぶのな。

やばいことだとわかりつつも体が言うことを聞かない。

みんな思い思いの場所を持って運んだんだけど、その娘の体触りたいからさり気なく二の腕を擦ったり、腰に手を回したりしてた。

Aなんかほとんどバックハグみたいな感じで女の子のお尻にアレを押しつけてて、羨ましくてたまらなかった。

いま思うと、誰かに出会ってたら通報確実だったな。

改めて地元が過疎っててよかったと思う。

なんやかんやで無事、Aの家に女の子を連れ込むことに成功した。

Aは珍しい家庭環境で両親が海外で仕事してて大学生の兄貴と二人暮らし。

しかもその兄貴は彼女の部屋に半同棲状態だったから、中学生にしてほぼ一人暮らし状態といってもよかった。

そんなわけでAの住むマンションの一室は、完全に俺たちのたまり場と化していた。

Aの部屋のベッドに寝かせ、一息つく俺たち。

女の子は心地よさそうに寝息を立てている。

俺たちは床に座って一息ついた。

「やべーな」

ふとCが言った。

もう取り繕う必要がなくなったからか悪い笑みを浮かべている。

「やべーよほんと」「な」

俺とBが口々に呟く中、Aは女の子のバッグを漁っていた。

「なにやってんの?」

「身分証。歳とか名前気になるだろ」

本当に悪知恵の働くやつだ。

身分証を確認したところによると、彼女は真弓という名前で大学1年生らしい。

それなりに良い大学に通っていて、住んでいる家はこの近所のようだ。

たぶん慣れない飲み会の帰りに酔い潰れてしまったのだろう。

そこまで身元を確認したところで、改めて彼女のもとへと向かう。

「真弓ちゃん。まじで可愛いな」

顔を覗き込みながらBが言う。

「それにおっぱいでけーし」

「それ」

「Eカップくらいあんのかな?」

「Fくらいあんじゃね?」

「やべーまじ柔らかそうだよな」

BとCが興奮した様子で語り合う。

そんな中、Aが一息ついて言った。

「もう我慢できねー。触るわ」

「え?大丈夫かな…」

ここまできて日和る俺。

だって普通に犯罪だし。

運び終えたことで理性が仕事をし始めた。

「いや、俺たち命の恩人なんだからよ。ちょっとくらいよくね?」

「…たしかに」

はい、理性さん仕事終了。

改めて真弓ちゃんの体に目を向ける。

本当にエロい体してんな。

小柄でこの体は反則だ。

Aが近づいてはち切れんばかりの胸に人差し指を伸ばした。

つんつんと胸をつつくA。

「やべ、やわらけ……」

人差し指でそっと弾力を楽しむように胸を押すA。

真弓ちゃんがなおも気持ちよさそうに寝息を立てているのを見て、ゆっくりと親指以外をフルに使って揉み始めた。

真剣な顔で「まじでやわらけえ、やばい」と連呼するA。

俺も理性の糸が完全に切れたね。

ソファの反対側から覆いかぶさるようにして手を伸ばし、フリーの左乳を揉む。

初めて触るおっぱい。

まじでマショマロみたいな感触。

こんなに可愛い子のおっぱいを触っているという事実に興奮でおかしくなりそう。

重量感のあるおっぱいを色んな角度で揉む。

たぷたぷした感触がまじで堪らない。

それから息を呑んで見つめていたBとCも堰が切れたように手を殺到させてきた。

4人の片手がふたつのおっぱいに集まるわけだから当然定員オーバー。

野郎の手がちょいちょい当たるのが嫌だったけど、それでもおっぱいを揉むのはやめられなかった。

急にAが真弓ちゃんの服に手を突っ込んで生乳を揉み始めた。

Aはもう目が血走ってて性欲に支配されてる感じ。

さすがにやばいんじゃと焦ったけど、真弓ちゃんは起きる気配なし。

酔っぱらいってほんと起きないのな。

結局俺も性欲に負けて手を突っ込んだ。

真弓ちゃんはブラのサイズが合っていないのか、簡単にブラの中に手を突っ込めた。

吸いつくような感触。

まじで生きててよかった!

ていうかリア充は毎日こんなことできるのかよ。

まぁ、ここまで可愛い子の生乳揉めるやつなんてほぼいないだろうけど。

BとCも遅れて手を入れてきた。

結局仲良く4人で生乳を揉む形に。

野郎の手が(ry

その際我慢できなくてコリコリした乳首をつまんでしまう。

もう起きるとか起きないとか興奮しすぎて意識になかった。

Aはとっくに乳首をつまんでいるようだった。

「んっ、あっ、はぁ…」

急に真弓ちゃんが声を出して慌てて手を引き抜く俺たち。

世界新記録並みのスピードだったと思う。

ぴたりと止んだ声にほっと息をついた。

「感じてたんじゃね?」

「酔い潰れてても感じるもんなんだな」

得意げな顔で言うAに答える俺。

童貞だから当然そんな知識はない。

「つーか、脱がそうぜ。おっぱいめっちゃ見てえ」

Aの提案に俺たちは無言で頷く。

全員の総意だった。

起きないように丁寧にキャミソールを脱がせる。夏だったから薄着だったのが幸いした。

青色のブラジャーが露わになる。

上下おそろいなんだな。

背中に手をまわして、四苦八苦しながらブラを外す。

プルンと露わになる白い胸。

華奢な体に似合わない綺麗な巨乳に完全に見入ってしまった。

見るのもそこそこに思い思いに皆手を伸ばす。

揉みまくられて形を変えるおっぱいに興奮しすぎておかしくなりそうだった。

「んっ、あっ、やっ」

乳首つまられる度に真弓ちゃんが喘ぐのが堪らなく可愛い。

ふとBがスマホを取り出して撮影を始めた。

「撮影係かよw」

胸を揉みまくりながら笑うC。

「いや、揉みながら撮るしw」

Bは左手でスマホを持ちながら右手で胸揉みを再開した。

あとでオカズ用に重宝しそう。

と、真弓ちゃんの可愛い顔を見つめていたAが自分の顔を近づけた。

「え、まじかよ」

思わず声を出してしまう俺。

Aが真弓ちゃんにキスしてた。

一回だけじゃ飽き足らず、何度も唇を近づけてキスするA。

真弓ちゃんは寝苦しそうに息を漏らすだけで起きる様子はない。

我慢できなかったのか、ついには舌をいれだし始めやがった。

「お、おい。さすがに……」

大丈夫か?大丈夫なのか?

それから数十秒ディープキスするものの、真弓ちゃんは覚醒しなかった。

貪るようにキスするAを見て、たまらず肩を叩いた。

「おい、ずりーよ!早く代わってくれ!」

「は?いまいいとこなのに」

「いやAまじでずりい!」「はやく代われよ!」

苛ついた顔をするAだったが、続いてBとCも不平の声を漏らしたことで渋々引き下がった。

ブスならお断りだが、こんな超絶可愛い子とはキスしたくて堪らないに決まってる。

必死になるのも当然だった。

それから4人で相談をして、キスは一分ごとに交代制にして、その間、他のやつは好きなところを触っていることにした。

可愛い子の体は平等に分け合わなきゃな。

…本当は独り占めしたいけど。

Aの次はじゃんけんで俺の番に決まった。

ツイてる!

「つーか、この女まじでやべーぞ。舌入れたら自分から舌絡めてきたし。まじ淫乱」

「マジ?」

もう俺はそれを聞いて我慢ならなかった。

真弓ちゃんの柔らかそうな唇に顔を近づける。

最初はちょこんと軽いキス。

やばい想像以上に柔らけえ。

つか、真弓ちゃんの顔ちか!

本当に可愛いなんてものじゃないな。

もうこの時点で理性が吹き飛んでむしゃぶりついた。

舌を入れると本当に舌を絡め返してくる真弓ちゃん。

暖かくてヌルヌルした感触に、思わず舌を奥まで入れてしまう。

うわ、まじで溶ける。最高。

幸せなキスを堪能しているとBから肩を叩かれる。

「おい、交代」

「ちっ、もうかよ」

あっという間に1分経過したらしい。

名残惜しくも真弓ちゃんから離れる。

真弓ちゃんの唇に貪りつくBを見て激しく嫉妬。

好きな子が目の前でキスされる姿とか最悪だよね。

はい、とっくに真弓ちゃんのこと好きになってました。

「あーやべ。キスきもち」

幸せそうなBから視線を逸らすと、Cは乳首舐め、Aはパンツ越しにまんこをいじっていた。

「おい、ビショビショだぜ」

「うわ、やべーな」

ひらひらとミニスカートをめくって指さすA。

青色のパンツにはビッショリと染みが出来ていた。

「脱がそうぜ」

「当たり前よ」

Aはスルスルとパンツを脱がした。

ブラと違ってパンツを脱がすは簡単らしい。

まあ、当たり前っちゃ当たり前だが。

白い健康的な太ももの先には黒い茂みがあった。

しっかり処理してるのか思ったより毛は薄め。

つーかノーパンでスカートだけ履いてる状態ってすげーエロいのな。

めちゃくちゃ興奮した。

わり心地抜群な太ももを撫でながら、Aと交代でまんこを攻めた。

指を入れるとすげえ生暖かくて、ちんこを入れたら最高に気持ちいいんだろうなと思わず想像した。

それからキスのローテーションを3周ほどした後、まんこをいじっていたAがズボンに手をかけ始めた。

「もう我慢できねえ。挿れるわ」

もう誰も止めない。

ここまで来て童貞を捨てなかったら一生後悔するだろう。

真弓ちゃんが目を覚ましてやばいことになるリスクを考えても、もう止まれなかった。

だがギンギンになったブツを取り出そうとするAを見て、Cが待ったをかけた。

「おい、またAからかよ!」

「別にいいだろ」

「キスもAからだったしずりいだろ」

「いやこの家の家主俺だから。嫌なら出てけよ」

「……」

完全に言い負かされて押し黙るC。

可愛い女ってのは争いの引き金になるんだなと実感したね。

それからブツを取り出して真弓ちゃんのあそこにあてがうA。

「じゃ、挿れるわ」

ビショビショに濡れてたのもあって驚くほどすんなり挿入った。

「あー」という恍惚の声を漏らして、硬直するA。

Bが「どう?どう?」と感想を求める。

「やばい、めちゃくちゃ気持ちいい。ちんこ溶けそう…」

そう言うと、Aはゆっくりとピストンし始めた。

加減を確かめるように数ストロークすると、おっぱいを揉みまくって激しく突き始めるA。

「あっ、はぅ、んっ……」

真弓ちゃんは可愛い喘ぎ声を上げるものの、まだ目を覚まさない。

ここまでくると、寝たフリしてるんじゃないかと思えてくるな。

つーか俺も早く挿入れてえ!

1分ほどしてAが「やべ、もうイキそう」と息を荒げながら漏らす。

ブツを引き抜くと、勢いよくAは射精した。

真弓ちゃんのお腹の上まで精子がかかる。

Aは荒げてた息を整えると、まだ履いてた真弓ちゃんのミニスカートでちんこを拭いた。

「最高だったわ」

満足げにソファに座るA。

残された俺たちはすぐにじゃんけんで順番を決めた。

結果、俺の勝利。ついてる!

俺もブツを取り出して、すぐに真弓ちゃんのあそこにあてがう。

Aより少し小さいけど気にしない。

「あー先っぽあったけえ」

先っぽをあてがったところで思わず声が漏れる。

挿入前に真弓ちゃんの可愛い顔を見ておこう。

そう顔を向けると。

ぱちりと。

目を覚ました真弓ちゃんと目があった。

真弓ちゃん口をぽかんと開けて放心。

自分の状況を確認するようにきょろきょろとする。

「……え?え?」

当然困惑の声を漏らす真弓ちゃん。

「お、おはよう?」

俺は焦ってそう声をかけた。

このとき心臓バクバク。

まさか目を覚ますとは思わなかったから、まじでやばいと思った。

下手すりゃ警察行きだし。

真弓ちゃんはそんな俺の心中も知らずにぽかん。

「え、えっと、誰ですか?」

怯えた声も可愛い!とか思ってる場合じゃないんだけど。

「う、うーん、誰だろ…」

やばいやばい、と焦りながら周りに助けを求めるように顔を向ける。

するとソファに座って賢者モードだったAが寄ってきてくれた。

「君が誘ってきたから俺ん家入れたんだけど、覚えてない?」

これには俺もぽかん。

BとCもなに言ってんだこいつって顔してた。

そんな俺たちをよそに、Aが放心中の真弓ちゃんに説明し始める。

Aの説明の内容は、

・街を歩いていたら酔っ払った真弓ちゃんが急に抱きついてきた。

・俺たちにキスを求めてきて一通りキスした後、良い雰囲気になってAの家へ。

・それからエッチを始めるも、途中で寝てしまっていまに至る。

まあ、めちゃくちゃだ。

でもAが詐欺師の本領発揮とばかりに、真剣な顔で説明してたから妙に説得力はあった。

だけど真弓ちゃんは唇をつぐんで首を振る。

「え、いや、私、そんなことしてません」

そりゃ嘘だからね。

「じゃあ最後の記憶は?」

「えっと、サークルの飲み会で酔っちゃって、たっくんに駅まで送ってもらって、それから…」

そこから記憶がないようだった。

後から聞いたんだけどたっくんってのはやっぱり彼氏。

こんな可愛い子を酔っ払ったまま放置するなんてほんと馬鹿だなと思う。

まあ彼のおかげで最高の思いができたんだけどね。

「その後、俺たちに逆ナンしたんだよ」

「え、で、でも…」

納得いかない様子の真弓ちゃんだったが、記憶が本当にないためか勢いを落としてしまう。

と、Aが得意げな顔で言った。

「もう俺はヤッたし。諦めろよ」

「そんな…」

スカートの下に視線を向けると、ベットリとスカートに精液がついてた。

お腹の上の精液はもう拭いたけど、ヤッた後なのは歴然だ。

真弓ちゃんが呆然とした表情で固まる。

「今日満足させてくれれば帰してやるからさ。楽しませろよ」

そう言って真弓ちゃんにキスするA。

Aのディープキスを嫌そうな顔をしながらも受け入れる真弓ちゃん。

その姿を見て萎えかけていたちんぽが完全復活した。

「俺も我慢できねえ。挿入るね?」

「えっ、え、だめっ」

真弓ちゃんの静止の声を振り切って挿入。

「はぁースゲ…」

うわー、気持ちいい。

ちんこを包み込む快感に思わず声が漏れる。

なんていうかすげえ征服感。

こんなに可愛い子とヤッてんだなと思うとやばい。

暖かさとキツく締め付けてくるフィット感に感動した。

「あぁ…」と声を漏らす真弓ちゃんに、俺は気づいたら腰を振ってた。

この頃にはAは空気を読んで、ソファに座り直していた。

でかいおっぱいを揉みしだいて、乳首を舐めまくる。

「あっ、んっ、やっ、あんっ…!」

我慢しているようだったが、それでも真弓ちゃんは嬌声を漏らしてしまう。

その様子が可愛くてさらに興奮を助長する。

一心不乱に腰を振りながら、キスしまくった。

可愛く悶える真弓ちゃんを見て興奮しながら訪ねた。

「真弓ちゃん、俺何人目?」

「ん、んっ…えっ、え?」

「何人目?」

「んっ、あ、はっ、ぁんっ…い、いまの彼氏としかしたことない、です」

「てことはA入れて3人目か」

まじか。

ということは俺たちとヤる前は経験人数1人だけだったらしい。

こんなに可愛いのに経験人数1人だったとか相当ガード固かったんだろうな。

ますます興奮してディープキスしながらラストスパート。

「はぁっ、うんっ、やっ、あっ…んんっ」

「あぁ、イキそう」

「あんっ、やっ、はあんっ…だ、だめっ。外にだして!」

手を伸ばして俺を押し返してくる真弓ちゃん。

さすがに俺も鬼じゃない。

ギリギリで引き抜いて、真弓ちゃんの体にぶっかけた。

胸まで飛んだ精液を見て、快感とともに優越感。

こんなに可愛い子で童貞卒業できるやつなんてそうはいないだろうな。

最後にもう一回キスをして、真弓ちゃんのスカートで残りを拭き取った。

それからCとタッチをして交代。

ソファに座りながら犯される真弓ちゃんをぼーっと見てた。

Cは興奮しすぎて何度も抜けて挿入れ直してたし、Bは数秒しかもたなかったw

初めてで普通にセックスできた俺とAはかなりマシな部類だったんだなと思う。

十数分かけてCとBが行為を終えると、真弓ちゃんは弱々しくベットから半身を起こした。

「あの、これで、帰っていいですか?」

いや、いいわけないじゃん。

体起こしたときにぷるんと揺れたおっぱい見て、また復活しちゃったし。

俺らの想いを代弁するようにAが言った。

「満足させるまでって言ったろ?まだ満足してねえから」

「そんな…」

真弓ちゃんは一回ずつヤラせたら帰してもらえると思っていたのだろう。

だが制欲の塊である中学生の俺らが一回で満足するはずもなかった。

Aが真弓ちゃんの手を引っ張り上げて床に座らせた。

真弓ちゃんの前にギンギンになったブツを突きつけて言った。

「しゃぶれよ」

困惑した顔をする真弓ちゃん。

自分を(半ば)無理やり犯した相手のをしゃぶるのには抵抗があるんだろうな。

俺もめっちゃフェラしてもらいたい。

俺とCもここぞとばかりに参戦して、両脇からブツを突きつける。

「え、え?」

困惑するばかりでなかなか舐め始めない。

我慢できなかった俺たちは、すべすべのほっぺや柔らかい唇にちんこを擦り付けて楽しんだ。

可愛い顔も相まって最高に気持ちいい。

観念したのかすぐに真弓ちゃんは正面のAのブツを舐め始める。

ペロペロと舌先で何度か舐める真弓ちゃん。

中断すると、Aの反応を伺うように上目遣いで見つめる。

当然それだけでAが許すはずもなく。

「咥えろよ」

先を促すAに、真弓ちゃんはぱくりとちんこを口に含んだ。

たどたどしくフェラを始める真弓ちゃん。

「気持ちいい、やべえ」

Aは恍惚の表情で呟いていた。

俺とCも堪らず真弓ちゃんの手を引き寄せて、握らせた。

フェラしながら手コキするのは難しいようだったので、真弓ちゃんの手を普段オナニーするときのように自分で動かす。

あーやばい堪んない。

すべすべの手、超きもちいいし。

こんなこと経験したら、もう二度と普通のオナニーには戻れないだろうなと思った。

自然とおっぱいにも手が伸びて、空いてる左手で揉みしだいた。

ほんと何度揉んでも飽きない触り心地だ。

1分くらい経過したあたりで俺も我慢できなくなって、真弓ちゃんの肩を叩いた。

「真弓ちゃん、今度はこっち舐めて」

素直にAのを舐めるのをやめて、俺のちんこに顔を近づける真弓ちゃん。

舐める直前に暖かい吐息があたるのに超興奮。

チロチロと舌先で何度か舐めた後、咥えてくれた。

「うわっ、スゲ…」

想像を絶する快感に、思わず腰を浮かす。

真弓ちゃんの口の体温が直で伝わってきてゾクゾクした。

慣れてないのかぎこちないフェラだったけど、真弓ちゃんがしてる姿を見るだけでやばいほど興奮する。

「あぁ、やべえ。真弓ちゃん最高」

思わず真弓ちゃんの頭を撫でる。

真弓ちゃんは一瞬だけ視線をよこしたが、すぐに俺の竿を舐める作業に戻った。

そんなに俺のちんこが好きなのかな?w

Cも我慢しきれなくなったのか興奮ぎみに真弓ちゃんの肩を叩いた。

「ほら真弓ちゃん!俺も俺も!」

俺のブツから口を離すと、今度はCのを舐め始める真弓ちゃん。

「すっげ…」

真弓ちゃんが舐める様子を眺めながら、Cもご満悦の様子だ。

うわー、なんか寝取られた気分。

さっきまで俺のちんこを舐めていたのに…と少し鬱な気分になる。

それからすぐにBも参戦してローテーションでフェラしてもらった。

30分ほど交代で舐めてもらった後、またハメたくなってきてベッドに誘導して押し倒した。

「きゃっ」

「真弓ちゃん、ハメるね?」

「えっ、だ、だめだよ」

「もう一回したんだから変わんないって」

「せめてコンドームはつけて…」

「いや持ってないから」

「えっ、じゃあ、だめ、だめ、あぁっ…」

我慢できるはずもなく生挿入。

少しだけ抵抗されたが、すぐに諦めたようで真弓ちゃんはされるがままになる。

「はーやべ。きもちい…」

やっぱり生挿入は格別だね。

おっぱいを揉みしだきながらキスをして、ゆっくりストロークする。

「はぁっ、んっ、あぁ、うんっ…」

声まじエロ可愛い。ずっと聞いてたい。

「おいおい、ずりーよ!」

すぐにAたちも参戦してくる。

みんなすでに一回ヤってるからか最初のときよりかは余裕があった。

各々手を伸ばしておっぱいを揉んだり、横から顎を掴んでキスし始める。

とても独占できそうにはないので、俺はキスやおっぱいは諦めて真弓ちゃんの腰を掴んで激しく突き始めた。

「あっ、はっ…やっ、んんっ…あんっ!」

感じてるのか喘ぎ声を大きく漏らす真弓ちゃん。

ガン突きまじで気持ちいい。

真弓ちゃんのあそこもすごい締め付けてくるし、最高すぎた。

すぐにイキそうになってしまったので、一旦動きを止めて休憩。

ふと、正常位の体位も試したくなった。

一旦ちんこを引き抜いて、真弓ちゃんに隣り合うようにベットの上に仰向けになる。

「真弓ちゃん、乗って」

「え…?なに…?」

「騎乗位したいから乗って」

「う、うん」

意味を理解したのか渋々ながら真弓ちゃんは従ってくれる。

もう抵抗する気はないみたいだな。

Aたちも空気を読んでくれて一旦離れた。

ギンギンになった俺のブツにゆっくりと腰を下ろしていく真弓ちゃん。

まさに王様気分。

最初は嫌がってた娘に自分から挿入れてもらうのは堪らないね。

「んぁっ…」

挿入っていく最中、真弓ちゃんが声を上げる。

真弓ちゃんのまんこにブツが飲み込まれていく光景を眺めて途方もない満足感を覚えた。

締め付けの良い真弓ちゃんの中に入りきると、俺は指示を出した。

「動いて」

「うん…」

真弓ちゃんは少し迷う素振りを見せた後、自分から腰を振り始めた。

「うわ。やばい、最高すぎ…」

女の子に腰を振らせてるっていう征服感に満たされる。

なによりすごい絶景。

綺麗なおっぱいが揺れまくる光景に、目が釘付けだった。

いままで女の子の裸なんて見たことなかったのに、こんな可愛い子の痴態を見れるなんて。

非現実的な光景に興奮しすぎて頭がクラクラしてくる。

すぐに射精感が訪れる。

「やばい、イきそう…!」

「ま、待って!」

その言葉に慌てて引き抜く真弓ちゃん。

それと同時に腹の上に勢いよく射精した。

ギリセーフw

ティッシュで処理していると、すぐにAが割って入って真弓ちゃんとヤり始めた。

それから朝まで真弓ちゃんを交代で犯し続けた。

一人4回ずつくらいは出したと思う。

途中複数プレイになるときもあったし、真弓ちゃんと一対一でヤるときもあった。

朝になって全員さすがに疲れが溜まってくると、「今日はここまでだな」とAが切り出した。

やっと解放された真弓ちゃんは疲れた顔で聞いてきた。

「シャワー浴びてきてもいい?」

「ああ、いいよ」

家主のAが快く許可する。

服(スカートは精液まみれだったけどw)を持っていきシャワーを浴びにいく真弓ちゃん。

朝までヤリ続けて疲れ切った俺たちはソファやベットに寄りかかりながら各々感想を漏らした。

「まじで最高だったな」

「ああ、あんな可愛い子で童貞卒業できたなんて夢みてえ」

「おっぱいでけーし。肌綺麗だしな」

「まじ連れ込んでよかったなw」

「てか、またやりてーよ」

そう漏らしたCに対してAが当然のことのように言った。

「いや、やるだろ?」

俺たちポカン。

こんな状況だから運良くヤれたわけで、真弓ちゃんとセフレみたいな関係になるのは絶対無理じゃね?馬鹿じゃね?と思った。

そんな俺たちに対してAが策を説明する。

実はBが行為の途中の動画を、スマホを部屋の隅に置いて撮影していた。

その動画をネタに真弓ちゃんをセフレ化するというのだ。

Aを除く俺たちは完全にオカズ用にすることしか考えていなかったので、その発想はなかった。

正直成功するかはわからないけど、真弓ちゃんとまたヤレるならなんだってするって気持ちだった。

それほどに可愛いすぎるしね。

真弓ちゃんがシャワーから上がると、早速動画のことを話した。

青ざめた顔をする真弓ちゃんに俺たちは条件をつきつけた。

・呼び出しにはいつでも応じること。

・俺たちのいうことはなんでも聞くこと。

・期間は中学卒業まで。

なんで期間を卒業までにしたかっていうと、高校入ったら自然と彼女とかできるだろって思い込んでたからw

いま思いかえすと、めちゃくちゃ後悔してるけどね。

真弓ちゃんみたいな超可愛い子を落とすことなんて俺には一生不可能だし。

もうちょい長くしとけばよかったといまでも思う。

結局、真弓ちゃんは迷った後、条件を飲んだ。

ネットに晒されるよりはマシだと思ったんだろうな。

期間が半年ちょっとだったのもあって、我慢できる範囲だと考えたのもあると思う。

これは偶然だけど。

それからは毎日のように真弓ちゃんを呼び出してヤりまくった。

部活も全員引退するか辞めてたし、受験勉強なんてそっちのけで真弓ちゃんとヤることばかり考えてた。

お陰で全員バカ高にしか受からなかったなw

途中からはピルを飲ませて中出ししまくってた。

思いつく限り色んなプレイも試したし、飽きることは全くなかった。

思うに可愛い女子大生とヤリまくれる中学生活ほど幸せなものはないと思う。

性欲のピークの時期にこんな体験をできるやつなんてそうそういないだろうしな。

最終的にはちゃんと約束を守ったよ。

中学の卒業式の日を最後に真弓ちゃんとは連絡を取っていない。

さすがに半年間好きなようにして俺たちも落ち着いたし、真弓ちゃんにも生活があるからってことで。

いまでも連絡を取りたくなるけどグッと堪えるような日々を過ごしてる。

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