中学時代、友達と僕はお互いに性処理をした 後日談1

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前回の続きとなります。

同級生Aと合宿中にトイレで抜きあってから、数ヶ月がたったある日。

僕はかねてより検討していた塾通いが始まることとなった。

僕の通う塾には、同じ中学校から通う生徒がたくさんいて、その中には同級生Aの姿もあった。

同じ部活のため、通う曜日はいつも一緒。そして、授業の時間帯も同じ時間帯のものを選択していた。

夏が近くなってきた頃、中間試験が終わり、塾に行って勉強する気が起こらない中、塾へ向かう途中で同級生Aにあった。一緒に塾へ行くことになったのだが、授業開始時間までまだ時間があったので近くの書店へ立ち寄ることにした。

しばらく経って、塾へ向かう時間が近くなった時、

同級生A「俺、トイレ行ってから塾行かない?塾のトイレ汚くて行きたくないや。」というので、書店のトイレをお借りした。

少なくとも、僕の方は、数ヶ月前、トイレで抜きあいをした記憶が鮮明に思い出されることはなかったが、Aは多少思い出したのか、便器の隙間から見えた彼の息子は勃起していた。

僕が見ていることに気づいたのか、Aは

同級生A「こないだの思い出したら、勃ったw。する?w」と冗談で聞いてきたので、

「やるわけないやろ、塾までの時間ねーしw」と返しつつ、彼の尻を揉んでやった。

書店を後にし、塾で授業を受けていると彼の右手が僕の股間に伸びてきた。

「何考えてんだよw。バレたらやばいんだからやめろや。」

同級生A「さっき、尻触られたせいでムラムラしてるんよw。」と言って、僕のチャックをおろし、パンツの隙間から手を入れてきた。

一応、教室の一番後ろの席だったし、幸い先生も厳しい先生ではなかった。

テスト期間、一人でする時間がなかった僕は実質2週間のオナ禁状態。

仕方なく、彼の右手を受け入れてしまった。

彼の右手は僕の息子を手で触りながら形を把握すると、亀頭のあたりを集中的に触り出した。

同級生A「イッたらまずいから、やばかったら言えよ。」

「じゃあ、もうやめて。2週間してないから、やばい…」

こう返すと、彼は触ってくるのをやめた。代わりに、

同級生A「俺もそんな感じだから、少ししてよw。行かないからさ。」と言ってきたので、彼のズボンのチャックを片手で下ろし、パンツの中を弄った。

チャックを下ろす直前、彼のズボンを見るとパンパンに膨れていた。

左手をパンツの中に入れると、亀頭から我慢汁が出てパンツについてることがわかった。

とりあえず、彼の亀頭をいじってやった。

我慢汁がどんどん出てくるので、僕の手はヌルヌルになってしまった。

同級生A「もうそろやばいから、やめてw。」

彼からやり始めてそりゃないだろと、謎の意地の悪さが出てきた僕は、彼の亀頭をさっきよりも緩急をつけて擦った。

同級生A「B?マジで…やばぁいからぁ…やめて」と彼がガチのトーンで言うのでやめてあげた。

「ごめんてw、やりすぎたけど、これでおあいこってことで」

同級生A「なぁ、それはいいけどさ、変える前に抜きたいからさ、変える時ついてきてよ。」

「いいけど、やれる場所あるの?」

同級生A「あるよ。俺たまに帰りに寄って抜いててるけど、人全然来ないし大丈夫。」

授業が終わりに急いで片して、二人で猛ダッシュでその場所へと向かった。

彼についていくと、駅ビルの4階にあるトイレだった。

ご飯屋さんのフロアだったが、閉店まで2時間だったためか、人はまばらだった。

男子トイレに入ると、ちゃんと綺麗なトイレだった。

二人で個室に入ると、Aはいそいで鍵を閉めると、学生服を脱ぎ出した。

僕も学生服を脱いでいると、彼の唇が僕の顔に近づいてきた。

どうやら彼はかなり興奮していて、キスをしながら服を脱ぐのは大変だった。

服を脱いで、彼の息子を触ると我慢汁が垂れるくらいに出ていた。

我慢汁を息子全体に塗るように触ると、ビクンと腰を引いた。

同級生A「なぁ、舐めていい?」と言うので、

「うん。」と返すと、彼は僕に便器に座るようにいい、自分の息子と乳首を触りながら、僕の息子を口に挿れた。

オナニーしながらフェラしている同級生を前に興奮しないわけなく、僕は無茶苦茶興奮した。

ヌチュ、ヌチュと音を立ててしこりながらジュポッ、ジュポッとエロい音を立てながら彼は舐め続けた。誰もいないので、僕も彼も喘ぎ声を我慢しなかった。

2週間ぶりに快感を与えられた僕と彼の息子は数分も経たない間に射精した。

「アッ、もうぅ、出るぅぅ…」

便器から立ち上がり、彼の口から息子を出そうとすると、彼はさっきよりも強く吸い付いてきた。

我慢できなくなり、僕は腰を引いた状態で彼の口の中で、息子がビクンビクンしながら射精してしまった。

彼の息子を見てみると、ビクンビクンしながらトイレの床に精子を撒き散らしていた。

Aは僕の方を見上げ、口いっぱいに入った僕の精子を見せると、ごくんと飲んでしまった。

すると、トイレの扉が開く音がして、隣の個室に誰かが入ってきてしまった。

Aはスマホを取り、何かを打って僕の方に見せてきた。

「とりあえず、音出さないようにしよ。」と画面には書かれていた。

ジェスチャーでOKと伝えると、彼はスマホを置いた。

しばらく経ち、隣の人がウォシュレットを使い出すと、彼は僕の息子を再び口に含んだ。

2週間分溜まった精子は、一回で出切ってるわけなく、すぐに勃起し再び、彼の口で果ててしまった。

果てても彼が舐め続けるので、僕が止めようとすると、彼は僕の手を押さえて、無理やり舐め続けた。

射精するのとはまた違う感覚がしてきて、腰に力が入らなくなり、全身に力が入らなくなった時、突然、勢いよく精子とは違うものが噴き出た。

人生初の潮吹きだった。

僕は声を我慢するために、手を口元に当てるので精一杯だった。

便器の上で腰を突き上げ、彼の口の中に潮を出した。

彼は驚き、顔を慌てて離したがほとんど彼の顔にかかってしまった。

僕は何が起きたのかわかんなくなり、呆然としていると、流す音が聞こえ、隣の個室から人が出ていった。

「ごめん、潮ふいちゃった。」

同級生A「大丈夫、わざとそうしたし。思ったよりも早かったけどw。」

僕はなんだか悔しくなり、彼の息子を口にいれた。

Aの乳首をいじりながら舐めてると、彼は2回も連続で僕の口の中で射精してしまった。

結局3回も射精し、その日は別れた。

これ以降、塾がある日は彼と幾度となく、性処理をして帰るようになった。

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