中学性で体験したパンモロ談

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小学生の頃に体験した同級生のパンチラで性に目覚めてから時はたち中学生になりました。

男女ともに制服にかわり、女子はみなスカートに・・・

部活も必須で演劇部に所属して僕の中学生活ははじまりました。

小学校から同じ人や幼稚園から久々に同じになる同級性もいました

初めてJCとしてのパンチラを目撃したのは、近くに住んでいる仁美でした

男勝りな性格で、スカートもかなりおざなりで、至る所でパンツがみえてました

中一のときはかなり多く、掃除のときはもちろん、集会の時や、普段の時も・・・

仁美のスカートの中は幼さが過ぎる純白から、生理の時のかわいいデザイン、卒業前は大人っぽさを出す純白とかわってきました

自分もオナニーで精子がでるような年になり、おかずとしてもお世話になるくらい、パンチラ、パンモロの頻度が多かったです。

そんな意識をしだした中一の僕にパンチラの嵐が訪れます

小学生から進級してまだ性手的にもあどけなさが残る中学一年生、他の多感な時にみる同級生のパンツはとても刺激的でした

ちなみに所属していた、部活も女子が3分の2をしめており、かなり目撃できました

ここでは、中一の時のパンチラ・パンモロ体験した同級生からお話していこうと思います

まずは先ほど述べた仁美のパンツです

対面で意識することもなくM字でパンツを何度もおしげもなく披露してくれました

主に目撃するのは掃除の時でした、雑巾がけの時も当たり前のように、かわいらしい純白のパンツが雑巾がけや、窓ふきの際に丸見えでした。本人は見られていることは全くににすることもなく、足もおおっぴろげで、M字、前からも、後ろからも丸見えで、様々な角度からパンツを堪能させてもらいました、中三の卒業までそれはつづき・・・

中一の頃で印象に残ってるのは、掃除の時のM字パンモロでした

チラチラどころか、スカートの中身は他の人にも見えてるくらいの勢いでまじめに教室の掃除をがんばってました。

その分、パンツはちらちら見えてて・・・

はっきり拝みたいなと思いつつ思って、僕の思いはその直後かなうことになりました

雑巾を絞るときの時、真正面で座ったときです

家も近くなので対面で話しながら雑巾を絞ってるのですが、もちろんM字です

目線ももちろん、スカートの中へ・・・

かわいらしい、クマの柄が刺繍されたパンツが至近距離にありました・・・

性に目覚めたときのあの時と同じような光景だけでなく、近くにすむ同級生というシチュエーションでのその光景は思春期の自分を興奮させてるには、最高の場面だったのはいうまでもありません

当の本人ははずかしさもなく、話しかけてくれるので、さらに興奮がましました・・

もちろん、その夜はその光景を思いだしオナニーで気持ちよくなりました

中学になって初めてその光景をおかずにしてオナニーをしました・・・・

女子間でもスカートめくりがなぜかはやりだして、仁美もその輪にあり、様々な角度からパンツを目撃できました

最初は木綿の幼いパンツだったのが、中二、中三となるにつれパンツからパンティにかわってきて見る側も凄く興奮しました!もちろん色はずっと純白でした!

多分、他の男子もおかずにしてたのは、いうまでもないですね!笑

思春期には刺激的な経験が、その後も同級生や部活の先輩の下着も気になるようになりました・・・!

彼女をきっかけにして、このころは沢山の同級生のスカートなかを見てきました

また、機会があればそのお話も・・・・!

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