中学性で体験したパンチラ・パンモロ体験談②

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前回の続きで中一の頃の印象的なお話をしたいと思います

中学にもなれてきたある日の事、お昼時間に廊下でふと女子に名前を呼ばれました。

振り向くとそこには、三人のクラスメイトが階段に腰を下ろしていました。

声を掛けてきたのはピンク利恵、沙也加、由紀子の三人

沙也加は活発なイメージでギャル的な性格、由紀子はミーハー的な感じで少し太め、利恵はアイドルなみのルックスでクラスでも人気のある子で三人とも仲がよい感じです

たわいのない用事でしたが、僕はそれどころではありません。

階段の下段から3人を見上げる状態でしたが、三人とも足を開いて腰を下ろしているためスカートの中が丸見えの状態です

しかも三人ともなんと純白のパンツ!

これまで見てきた幾度となくパンチラ・モロには遭遇してきましたが、三人でのシチュエーションは初めてで、目線は3人の純白のパンツにくぎ付けになるのは言うまでもありません

三人もその視線に気が付いているにも関わらず、まだ僕が性に目覚めていないと思っているのか足を開き続けて話してきます。

三人とも小学校の頃から一緒だったけれど、ブルマが多く生パンツを目撃することはなかったので、生返事をしつつも目線はスカートの中を凝視してしまいます

木綿の素材ではなく、三人ともてかりのある素材で大人っぽさ、しかも堂々と対面しながらということもあり、大部興奮してしまっていました

5分位は堪能させてもらったと思います。思えばそれが中学に入ってから最初の印象に残るパンチラだったと思います

思春期真っ最中でもあり、それ以降同級生のスカートの中がすごく気になるようになりました

その日の幸運はまだつづきます。

前回も記載した通り部活は演劇部に入部したわけですが、内訳としては女子の方が20人近くとあっという的に多く男子は数人して

そんな環境下のせいか女子側もかなり油断しているのか、足元はかなりお留守でなんどもパンチラを拝むことができました

先ほどの3人のパンツを堪能したその日の、部活の帰りのこと、同じクラスで同じ部活のはるかと美穂と帰りがけに部室をあとにしました

はるかは、メガネとそばかすが似合うおとなしめの子、美穂は背が小さくツインテールが似合う子です。

二人とも可愛く、自分は少し気になっていました

たわいない会話をしながら、昇降口まで向かい靴に履きかえるときでした。

二人ともM字開脚の状態で靴を履く体制に!

もちろん正面からは二人のスカートの中がばっちりと見えてしまいます

二人は気にしていないのか会話をつづけてくれます。

しかし先ほどの件もあり、視線はスカートの中に・・・・

そこには二人の下着がモロに丸見えです

しかも二人とも純白のパンツ!またしても複数のパンモロが目のまえに・・・

気になっていた同級生の純白パンティーに、印象にあった下着の色なのも相まってまたしても興奮してしまいました笑

その後そんな気持ちを悟られないように帰宅しました

その日は怒涛のパンモロラッシュを一人ずつの光景をおかずにこれまでにないオナニーをしてしまいました笑

その後も、学校でのパンチラにはたびたび遭遇しますが、その日のようなパンチララッシュはまさに幸運でした

今回はこのぐらいにして、また機会があれば続きでも・・・中学性で体験したパンモロ談

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