まだあどけない少女は中学一年生、セーラー服さえ大人すぎるほど幼い。
ついこの間までランドセルを背負っていたのだから仕方がない。
でも、そのあどけない可愛い顔は、羞恥に染まり、快感に歪むことになるのだ。
親が落伍者であるがために、少女は12歳で愛人となる。
でも、器量が良いから高値で愛人になれるが、そうでなければ公衆便所だ。
上半身はセーラー服のまま、下半身だけ露出させられる。
これから、12歳の処女喪失が撮影されるのだ。
足を開かされ、手首と足首、肘と膝を縛られ、陰部を丸晒しにしたまま閉じられないようにされて羞恥心を煽られ、頬を真っ赤に染めた。
可愛くてあどけない顔、セーラー服、M字開脚で晒すタテスジ、素晴らしい取り合わせだ。
男は容赦なく陰裂を拡げ、幼い膣口を晒す。
「可愛いオマンコだね・・・」
羞恥の極みが少女を襲う。
指にツバを付けて、少女の陰裂を擦り、快感を強制的に与えて被虐心を煽る。
暫くするとクチュクチュという愛液の音が聞こえてくる。
少女が感じてきた証拠だ。
少女は次第に口が半開きになり、息が荒くなり、快楽の声が漏れだした。
陰核を摘ままれ、ビクンと反応すると、あどけない顔は切なそうな表情となり、陰裂と陰核に継続して与えられ続けた快感に、性感を開発されてしまった少女は淫らに反応し、痙攣した。
性感を教え込まれた体は、辱めと快感の違いさえ判断できずに感じてしまう。
与え続けられた快感地獄に、自分の意思とは無関係に足を拡げ、身体を仰け反らせた。
ついに男は陰茎を露わにした。
少女は、両足をひっくり返ったカエルのように開かれ、問答無用でふやけた膣穴に陰茎をねじ込まれ、
「ギャッ!」
と叫びながら、12歳の純潔を散らした。
あどけない中一女子が、上半身セーラー服のまま破瓜の痛みに顔を歪めた。
画面がフェードアウトしていく・・・
再び画面がフェードインしていくと、上半身セーラー服の少女が男の陰茎をおしゃぶりしていた。
純潔を散らしてから幾分月日が流れたのであろう、少女はあどけない顔で上手に陰茎をスロートしていた。
やがて、足を開いて陰茎を受け入れ、陰茎の抽送が与える淫蕩の快楽に喘ぎ始めた。
セーラー服を肌蹴させられ、露出した可愛い乳房を両手で蹂躙されても、少女は快感に翻弄され続けた。
結合部が映し出されると、タテスジだけだったはずの陰裂から、陰唇がはみ出して引きずられて出たり入ったりしていた。
そして、中◯生とは思えぬ艶っぽいヨガり声を絞り出し、襲い来る絶頂の快感に茫然自失の表情を見せた。
男の精液を乳穴から垂れ流しながら、絶頂の余韻に浸るセーラー服少女の恍惚の表情は、中◯生のあどけない顔の端々に、大人の女の色香を漂わしていた。
この少女は現在46歳、大人の女の色気を漂わす美しい熟女だ。
そして、10年前までは誰もが一度はテレビで目にしたことのある元アイドルなのだ。