今週卒業式を迎えたという15歳の女の子の処女を貰い、中出ししてきました。
一月ほど前から裏垢で話しているうちに仲良くなり、住んでいるところも近かったので
えっちなことに無関心そうなボーイッシュな顔つきと髪型、身長は164センチで胸はBと明らかにスポーツ女子という感じがしました。
スタイル良好、肉つきの良い太もも、肌は少し焼けていてその健康的な体にすぐにでも挿入したい気持ちを我慢して車でホテルに向かいました。
ホテルの着くなりあまり会話もなく彼女に
『シャワー室へ一緒に入ろう?』
と言うと軽く断られたのですが、いたずら心で風呂場を覗くと恥ずかしそうに裸を隠す仕草を見せ、徐々にお互い和んでくる感じがしてきました。
風呂場では何ごともなくその後ベットへ。
彼女のタオルをそっとはがすと健康的な褐色肌があらわに、やらしく触れると若いだけあってすべすべでさすが10代という感じがありました。
体中を舐めまわすように見ていると彼女の方から、
『早く入れて』
と…
本当にこれが初めてかと思うくらい彼女のおまんこははぐちゅぐちゅに濡れていました。
『ゴムはどうする?』
と聞くと
『妊娠したら学校いけなくなるから絶対にして』
とのこと。
少し残念ですがゴムをしっかりとつけて挿入、処女膜を突き破るようにすると彼女が一回目の絶頂。
これでイクということは物凄いドMということがわかり、正常位で1発目はすることに決定。
ピストン運動をするたびにぐちゃぐちゃと愛液の音がベットに上で響きました。
やはり、10代の、それも初めてのまんこは最高ですねw
ぎゅぅぅぅぅと締め付けてくれる感じです。
彼女も気持ちよさそうによがっていました。
さすがに5分くらい出し入れをしてると我慢できなくなり、ゴムに出そうとしましたがここで悪知恵を思いつきました。
今のムードなら一瞬だけ抜いてもバレないと。
しかも今出さないともったいないと勝手に解釈して一旦抜き、すぐにゴムを外して再挿入。
挿入した瞬間彼女の体がビクンッとしましたがそのまま続行、再度ピストン運動を始めました。
そしてついに限界が訪れ、一回目の射精。
この日のために一週間ほど溜めていたドロドロの精液をおまんこの奥、子宮に1滴もこぼさないように注ぎ込みました。
ドクン・ドクン・ドクンと今でも思い出すと勃起する気持ち良さでした。
ばれるとまずいと思ったが、彼女も疲れ果ててしまっていたので大丈夫だった。
しばし小休憩と思い、持ち込んだお茶を飲んでいるうちに彼女は疲れ寝てしまっていた。
こんなチャンスを逃さないようにとそのまま続行。
寝てしまっている彼女の綺麗なピンクのまんこを開いたが、未だに精液が垂れてこない。
よほど濃くて奥に出したのだろうと妄想していると再び勃起してきた。
生で再挿入、寝ているが体は正直だったので最高の締まりのおまんこでパンパンと存分に突きまくりました。
いつもは一回戦で限界だが今回は二回戦もできるようになっていた。
これが未成年のおまんこの力かと関心しながらと思う存分に突きまくり、さすがに激しいえっちでバレると思ったが大丈夫だったのでそのままフィニッシュ。
流石に一回目よりも量も質もそれなりだったがなかなか濃いのが出た。
流石に2回戦まで行くと私も疲れたので彼女が起きるまでと思い、彼女のスマホの中身を見てみることにした。
パスワードもかけてなくて無用心な娘だと思ったがまたそれも興奮材料になった。
見てみると実名、住所、妹と兄の名前、行く高校先など色々なことがわかった。
流石にこれ以上はとおもって彼女が起きるまで軽くスマホをさわっていると30分後くらいにやっと彼女が起きた。
最初はお金はいらないと言っていたが別れ際に財布からありがとうということで3万円ほど出してあげた。
お金をもらう彼女の目は心なしかキラキラしていたような気がしますw
年頃の女の子が見知らぬ中年男に中出しされて、しかも妊娠するかもしれないなど色々なことが重なりましたがなにはともあれ良い体験できました。
なにかこの女の子と進展があった場合、また書こうと思います。