ゆうかの陰裂は、熟する前のアケビの様にぷっくりと膨らみんで、陰部の部分だけが少し茶色くなっています。
陰毛も、大人の様にゴワゴワせずに
若草の様に柔らかい毛が少し生えていました。
小便とチーズとイカの混ざった匂いが鼻の奥を刺激して、私の性欲が一段と昂って来ました。
陰部の愛撫は右手に任せて起き上がり、胸元の双丘を目指して唇を這わせていきました。
「ぁ、ぁぁぁぁぁ…。て、てんちゃん…。いやぁ、あっ」
私は無言で制服の上着を脱がせて、ブラウスのボタンを外して幼い胸を包んだブラジャーを捲り上げて、二つの膨らみの頂点にある小さな乳頭へ…。
1センチにも満たない乳頭。
3センチ弱の乳輪…。
舌先で乳頭を中心にくるくると回して行くと
「ぁぁぁぁぁ…。て、てんちゃん…。ゆ、ゆうか…。いやぁ、あっ、ぁぁぁぁぁ…。」
私「ゆうか、どうしたん?気持ち良いの?」
ゆ「あ、いやぁ、はぁ~ん、てんちゃん…。いやぁ、ゆ、ゆうか、や、あ、いやぁ~、ダメ、ダメ、ダメ…。」
「あ、いやぁ、き、気持ち良いよぉ…。て、てんちゃん…。や、や、あ、いやぁ、はぁ…。」
「あ、いやぁ、いやぁ、いやぁ、あっ、ぁ、ぁ、逝くぅ、逝くぅ、逝くぅ…。
はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ!…。」
乳首と膣口、クリトリスの三点責めで
ゆうかは気持ちよく昇天しました。
少しして息が整ったゆうか。
「てんちゃん…。ゆ、ゆうか…。全身にビリビリって電気が走った見たくなって頭の中が真っ白んなって、今まで体験したこと無い様な気持ちくて…。」
私「じゃ、ゆうかは逝ったんだ…。」
ゆ「その前にてんちゃんが私のあそこに口を付けて舐めて来た時に、味わった事の無い気持ち良さで半分オカシクなっててさ…。」
私「ゆうかは大人の女性の気持ち良さを味わったんや」
ゆ「え、ホンマ?てんちゃん」
私「そやで、だから人によったら、この逝くって事を味わった事のある人と無い人がいてて、女が逝く前に男が逝っておしまい。ってなったら女の人は悶々として終わりみたいな(笑)。だから、女でも、ヤリマンっているけど、そう言う子とかは、この気持ち良さを知ってしまったからエッチな事をするんよね。」
ゆ「じゃ、ゆうかがヤリマンになったらてんちゃんに責任取ってもらうから(笑)」
私「でも、ゆうかはまだ処女だから(笑)」
ゆ「もぉ、てんちゃん…。」
少し休憩しよう。
私は、お風呂へ行きお湯を張りました。
続く