70Cカップ位だろうか。
下の毛はそこそこ生えていました。
しばらくお湯に浸かり、白い肌がほんのりピンクに染まります。
お互いに体を洗いました。
はるなが先に上がってベッドに寝てました。
体に巻いたバスタオルをゆっくりとはだけさせて…。
ふっくら膨らんだ乳房にピンクの乳輪に小さな乳頭。
舌先で乳頭をチロチロと舐めると、
「あ、あ、あ、あ、て、てんちゃん…。」
「気持ち良い…よ…。」
「あ、あふん、あふん、あふん…。」
幼さの残る声で喘ぎ声を出します。
そのまま、硬くなった乳頭を舌先でチロチロさしたり甘噛みしたり吸ったり…。
そして右手ではるなの陰部をまさぐる。
ゆうかと違ってクリオネの羽のように陰唇があり下着で擦れて皮膚が固くなり着色していました。
そのままクンニに入ります。
小便と生臭い匂いは、ボディソープの匂いに変わっていました。
小さな陰核は皮に覆われていましたが、上側を指で押さえて核を露にして舌先で刺激しました。
「あ、や、や…。いやぁ…。ひゃぁ…。」
「て、てんちゃん…。いゃぁ、ゃ、ひゃぁ…。や、や、ヤバいって…。」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…。」
「んやぁ、やん、いゃぁ…。いゃぁ、ぁ、ゃ、や、や、や、ヤバいって…。あ、あ、あ、あ、あ、ぁ、ゃ、ひゃぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…。んやぁぁぁぁ。」
背中が弓なりに沿ってドサッと崩れるはるな。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」
「て、てんちゃん…。マジでヤバいってかアソコがしびれるって言うか何か弾けるってか…。頭ん中がピカッって光って真っ白…。」
私「はるな、どうやった(笑)」
は「てんちゃん、はるな、もしかして逝ったってヤツなん?」
私「そやと思うよ。」
は「こんななったのって初めてやしさ…。途中から怖くなってきたけどさ…。こんなの味わったらヤバいよね…。」
私「多分やけど男も同じ位に気持ちが良くなるからヤりたくなるんやろね」
はるなが体を起こしてベッドに座ろうとしたその時…。はるなの陰部がシーツに擦れたのだろう。
はるながビクビクっと震えた。
は「あ、や、ヤバい…。」
私「はるな、結構きてるやん(笑)快感の波に呑まれてるやん(笑)」
は「マジでヤバい…。てんちゃんってエッチのプロなん?エロビの男優になれるっしょ(笑)」
私「それなら既になってるって(笑)」
私はわざとはるなの背中を指先でささっと触ってみた。
ブルッ、ビクビクッ。
は「もぉ、てんちゃぁん」
私「さぁ、はるなもっと気持ち良くなろっか(笑)」
は「えっ、あっ、はぁ、な、な、なにぃ…。」
はるなの口をキスでふさぎます。
そのまま乳房は素通りで右手で陰部を…。
中指と薬指をはるなの愛液で潤しながら
一本ずつ挿入していきます。
「んぁぁぁ…。」
二本の指を折り曲げながらはるなの膣壁を指先と腹で刺激していきます。
私「はるな、痛くない?」
は「う、うん、大丈夫痛く無いよ…。」
私「じゃこれは?」
膣内で指先を交互に動かして歩いているかの様にします。
は「えっ、あっ、や、や、ヤバいって…。」
そのまま続けて、揃えて前後に差し入れしたりブルブルと震わせてみたり…。
陰部が生暖かくなって来ました。
ピチョ、ピチョ、ピチョピチョピチョピチョ…。
ジュブジュブジュブジュブジュブ…。
は「あ、や、て、てんちゃん
何か出てるぅ…。や、ヤバいって…。あ、やぁ、おしっこぉ~やぁぁ…。」
私「はるな、気持ち良いの?」
は「あ、や、何か出てるぅ…。」
私「はるな、潮吹いてるよ…。おしっこ違うよ…。」
は「あ、あ、あ、あ、やぁやぁいやぁ…。」
はるなの陰部から、ビシャビシャビシャ~と大量の潮が吹き出しました。
私「はるなすごいって…。」
は「あ、ぁ、えっ、あっ、はぁはぁはぁはぁ、て、てんちゃん、は、はる…な、壊れるよ…。おかしくなるぅ…。」
私「えっ、はるなだけ気持ち良くなってるし…。ズルいなぁ(笑)」
は「そんなん言わんとってよぉ…。したくっても身体が言う事きかんねんもん…。」
こんな状態で中に発射すれば、ほぼ妊娠してしまうだろう…。
はるな自体が、私にしたくても身体に力が入らない状態でしょうから…。
この時点で、はるなは私の肉棒をじっくりと見ていないし触ってもいないので私はベッドに横たわり
はるなに、
私「じゃ、はるな、口でしてくれる?」
は「う、うん…。 あのぉ…。
むっちゃデカくないですかぁ?」
私「え、普通っしょ?」
サイズ的に
亀頭が鶏卵の小さいサイズかチャボの卵位で竿が幅45ミリ位で長さが25センチ程あります。
ノーマルでフランクフルトを二回りほどサイズアップした感じですので…。
は「て、てんちゃん、デカ過ぎって…。入るかなぁ。。」
亀頭を口に入れて竿も少ししか入っていません。
「ん、ん、ん、ん、ンペッ!てんちゃん無理って…。」
私「はるな無理しなくても良いよ!。とりあえず、先っぽをねぶってぬるぬるにして。」
んま、んま、んぷ、んま、んぷ、くちゅくちゅくちゅくちゅ。
私「はるな、それくらいで良いよ。じゃ、はるなのセカンドバージン貰うよ…。」
は「あ、うん、てんちゃんやさしくね。」
はるなを仰向けにして両足を広げて幼さの残る陰裂にあてがいました。
亀頭を上下にしてはるなの愛液を亀頭に塗り込みました。
亀頭が一番奥まで入った所が膣口でしょう。
そのまま、腰を送りこみます。
小さな陰裂に赤黒い肉棒が刺さって行きます。
は「うぐぐっ、あ、あ、あ、あ、 つぅ、た、た、た、た…。」
私「はるな大丈夫か?」
は「あ、う、うん大丈夫。」
少しずつ前後させながら送り込みました。数分して半分ほど入って行きました。
は「て、てんちゃん。何かお腹が破裂しそう…。胃が…。押されてる感じが…。」
私「はるなの中が凄く熱くて気持ち良いよ…。動かして良いかな?」
は「ゆっくりね」
ゆっくり送出して成長途中の肉壁の感触を味わいます。
はるな3に続く