中学一年生の妹と愛し合った夏休み2日目の続き

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夏休み2日目の朝、ママも出かけて二人きりになって、キッチンから始まった中学1年生の妹とぼくのセックスは、居間のソファでお互いに何度もイキ合ってお昼になっていた。気の済むまで愛し合って満足していたぼくたちは、休憩することにした。

ちゅっ

区切りのキスをする。

「おにいちゃん、休憩してお風呂入ろ」

「そうだね、一度綺麗にしよ」

浴槽が空だったので、お湯をためて、その間に洗濯をすることにした。夏だから、ママが帰ってくるまでに十分乾く。

妹が寝転がったキッチンの床やテーブルの上、妹を抱いて移動した廊下、ずっと二人で愛し合っていたソファの汗や愛液や精液を、濡らしたタオルで拭き取った。そして自分のTシャツやパンツ、妹のTシャツやパンティといっしょに洗濯機に入れた。

妹のパンティの中央に薄い黄色の染みがついていた。

「見ないで!」

妹は確認しようとしているぼくの手からひったくって、自分で洗濯機に入れた。

2人とも素っ裸になった。洗濯機を回しながら、2人でお風呂場に入った。

「由美、洗ってあげるよ」

「私が先に洗ってあげる」

「また、おちんちんばっかり洗うんじゃないの?」

「いいじゃん、させて」

妹はボディソープを手のひらに出して、ぼくの正面からおちんちんをはさんだ。洗面器のお湯を足しながら、優しく丁寧に揉み洗いする。

さっきまでさんざん妹のなかで中出しを繰り返したぼくのおちんちんは、おとなしくしていた。妹は無理に勃起させようとか考えず、やわらかいおちんちんのまま、わりとまともにきれいにしてくれた。性的な意味でなく、妹の愛情が伝わり気持ち良かった。

「たまたまもきれいにするね」

同じように睾丸もきれいにする。くにんくにんして中に本当に玉があることを確認する。

「(私たちの赤ちゃんの素)・・・」

妹に急所を握られて、時々強く握られて緊張したが、そのスリルにいっそう感じた。

下腹部メインではあったが、一応妹はぼくの全身を綺麗にしてくれた。妹が背中に密着してぼくの胸やおなかを両手で洗う時、発達中のコリコリした乳首や膨らみかけの胸を背中に感じた。また少し勃起した。

「おしりの穴はあとで自分でやる」

「ダメ、全部きれいにしなくちゃ」

妹の白くて細い指でクネクネほじられた。おかげで完全に勃起してしまったが、逆に女の娘になったような妙な気分になった。

お湯をかけてもらって、さっぱりした。やっと自分が妹を洗う番になった。

午前中に何度も中出ししていたので、妹の膣には相当量、精液が残っているはずだった。だから最初に妹の股間を洗うことにした。デリケートな部分なので、妹に確認した。

「いいよ、自分でやるから」

「いや、大切なところだから手は抜かない。それより由美はいつもどうやって洗ってるの?」

「えー」

「教えて?」

「・・・ん-と・・・外は専用ソープで洗って・・・中はシャワーですすぐ・・・」

「オッケー」

ぼくは、ボディソープを手のひらに取った。

「おにいちゃん、違うの。使うのはこっち」

そこに置いてあるのは見えていたが、自分が使うわけではないので特に気に留めていなかった。女性のデリケートゾーン専用のものがあって、使うのはそちらだった。手に取ってしまったボディソープを無駄にするのももったいないので、いったん妹の肩・背中に塗り付け、手をお湯できれいにすすいでからデリケートゾーン専用のフォームで妹のおまんこの表面をきれいにした。

それから割れ目を広げるために、恥ずかしがる妹に大きく足を開いてもらった。温度をぬるめにして、ぱっくり開いたピンク色の肉にシャワーのお湯をかける。クリトリスの皮、突起、おしっこの穴、小陰唇、膣穴、会陰、肛門まで、丁寧にかける。

「あぁーん」

妹が気持ち良さそうにしている。クリトリスの皮の中も痛くない程度にきれいにした。

「穴の中もすすぐよ」

温度はぬるめのまま、蛇口をひねって水圧を強くした。膣穴と肛門にお湯がいっぱい入るように指で穴を広げながらシャワーした。

「くすぐったい」

「我慢して」

膣穴が閉じていて膣の奥が全然洗えない。アイデアを思い付いた。

「ちょうど勃起してきたから、これで洗っちゃおうか」

「えー、おにいちゃん、すぐ悪乗りする。せっかくおちんちん、きれいにしたのに」

「ね、ためしてみよ?」

「・・・うん♪」

ぼくは仰向けにお風呂場に寝そべった。妹に上からまたいでおちんちんを入れてもらう。

まだ残っていたぬめりのおかげで、割とスムーズに中に入った。中が熱い。

「ふぅー」

妹は奥まで入れて、大きく息をした。

膣内の精液をこそぎ落とすように妹が腰を動かす。

「はぁ、・・・はぁ、・・・」

上下したり回転したりしていると、脇から白いぬるぬるがはみ出てきた。妹の狭い膣穴がぼくのおちんちんで広がっている。うまく掻き出せている気がする。

「そろそろぼくの出したのは掻き出せたかな。抜いてシャワーしよか?」

「まだ・・・もっと・・・ふぅん・・・きれいに・・・する・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「あまり気持ちよくなると、また出ちゃうけど・・・」

「はぁ・・・まとめて・・・きれいにすれば・・・いいよ・・・」

「それでいいか」

ぼくもそのまま続けてもらいたくなったので、妹に同意した。

「はぁーーん」

でも、妹はぼくの上に倒れこんでしまった。とりあえず僕が下から続きをする。

にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、

妹がぴくんぴくん反応する。

妹は倒れこんでしまったし、綺麗にするのが目的なので、射精感が込み上げる前にやめた。シャワーのノズルに手が届いたので、つながったまま、まずは接続部分にかけて、はみ出してきていた白いヌルヌルを流す。見えないが、粘りついていてすべては流れてない気がする。適当なところでおちんちんを抜く。

ブルン

ぽっかりと空いているだろう膣穴の辺りに見当をつけてをシャワーする。ごぼごぼ音がするので、たぶんお湯が入っていっているはずだ。

抜いていた自分のおちんちんにもシャワーを当てて、仕上げのためにもう一度妹のなかに入れる。ヌルみが減って、摩擦で入れづらくなっている。妹が痛くないように、無理せず入れられるところにとどめる。抜き差しはせずに痛くならないようにゆっくりと引き抜く。もう一度シャワーした。

きっときれいになったと思う。

妹に起きてもらって、浴槽の縁に腰掛けさせた。事前のすすぎが終わったので、フォームできれいにしていく。妹は起きているのがつらいのか、頭を僕の胸に預けている。

「いつもこんな感じ?」

「(コクン)」

クリトリスの包皮の上を丁寧にやさしくこすり、小陰唇の表裏を親指と人差し指で挟んで揉み揉みすりすりする。洗い残しがないよう少し引っ張って付け根の方まで念入りにきれいにする。小陰唇を左右に広げ、尿道、膣穴もフォームをつけた指でやさしくなぞっていく。

シャワーで流したら、いつもの勉強部屋でパンティを脱がしたときのような、きれいな妹のおまんこになった。妹は普段からこんなに手間をかけて手入れしているんだ、と思った。よく見ると細い短い毛がついていた。洗い流そうとしてもとれない。つまんだら生えている毛だった。

「あれっ、由美、毛が生えてるよ?」

「・・・うん、そう・・・みたい」

「ずっとつるつるだと思ってた」

「・・・実は・・・抜いてた」

「えっ、そのままでいいよ?」

「おにいちゃんは、つるつるの方が好きだと思った」

「ごめん、由美」

妹を抱きしめた。悪いことをした、妹に余計な気を使わせてしまっていた。真っ白、つるつるですべすべ、可愛い、といつも言っているが、大切で愛おしい妹のおまんこだから毛が生えていても全然構わないのに。

「由美のそのままが好きなんだ。もう抜かないで」

「ほんと?」

「ぼくだって、毛が生えただろ?」

「うん」

「大人になったら生えるのが普通なんだ」

もしかして、と思って腕を上げて脇を見せてもらった。脇にも毛が生えかけていた。

ぼくの身体も成長しているけど、由美の身体も成長している。心はまだ幼い気がするけど。いっそう妹が愛おしくなった。

「由美はそのままでいいよ」

愛情をこめて由美の身体を洗う。肩、背中、腰、首、腕、手、指、脚、足先、胸、お腹。すべすべの身体を、すみずみまでやさしく手で洗った。(おしりや肛門を洗い忘れた。)

「髪の毛も洗った方がいいね」

「そうだね」

午前中、汗もいっぱいかいた。

「そういえば、シャンプーハットは?」

「ははは、もうとっくに使ってないよ」

かゆいところはないかとか聞きながら妹の黒髪を丁寧に洗って、妹の注文で頭皮をマッサージしたりして、結構時間をかけた。とっくに浴槽にはお湯が溜まって蛇口をとめていたが、少し冷めてぬるくなってしまった。

「追い炊きする?」

「ぬるいのが好きだから、このままでいい」

「由美、先に入っていいよ。ぼくは自分の髪の毛洗うから」

「いや。おにいちゃんといっしょに入る」

ぼくが先に浴槽に入り、妹がぼくに抱っこされるようにぼくの前に乗った。おちんちんが妹のおしりに敷かれた。ぼくは妹の背中から腕を回して大きく胸を包んだ。妹の肩に頭を乗せる。いもうとがゆっくり首を後ろに回し、口づけした。

「おにいちゃん、好き」

「由美、愛してる」

「大人になっても、私のこと愛してくれる?」

「当たり前だろ?永遠に兄妹なんだから」

「・・・ちがうの」

妹はぼくのおちんちんを刺激して勃起させようとした。ぼくも妹のなかに入った方が落ち着くので素直に勃起した。妹はゆっくり腰を沈ませた。二人の腰が密着したのを確かめて、もう一度口づけをした。

「おにいちゃん、もっと強く抱いて」

妹をぎゅっと抱いた。

「離れたくない」

「一緒にいるじゃないか」

「このまま死にたい」

妹が泣いていた。

どうしていいかわからなかったが、お風呂がどんどんぬるくなってしまうので、夏とはいえ、このままでは二人とも風邪をひいてしまうかもしれない。

体温の高い妹を促して、お風呂場から出て、妹の身体を拭いて、2人とも裸のまま、勉強部屋に行った。妹はぼくのベッドに寝かせて布団をかけた。由美は眠ってしまった。

まだお昼も食べてないし、洗濯物と使ったバスタオルを干さなければならない。お昼は由美が起きてからいっしょに食べるとして、先に洗濯物を干すことにする。Tシャツと短パンを身に着けた。

前回、干してある洗濯ものの位置が変わったことをママから言われてびくっとしたので、今回、位置関係を変えないように、ずらして自分たちの洗濯物を干した。

お昼も早めに食べておかないと、夕飯を食べられなくなる。ママにバレないようにするのは2歳年上のぼくの役目だ。

勉強部屋に戻って、由美の様子を見た。体温はやや高いが、特に具合が悪そうには見えないのでそのまま寝かせた。しばらく寝顔を見ていたが、ずっとそうしていても仕方ないので、机に向かって勉強した。30分ぐらいたったので、由美を起こした。

「由美、起きられる?お昼食べよ?」

「あ、おにいちゃん、はー、良く寝た」

「だいじょうぶか?」

「だいじょうぶだよ、お腹すいた。行こ」

さっきまでのセンチメンタルな妹はなんだったんだろう。狐につままれたような気分で、妹とキッチンに向かった。由美は裸のままだ。

2人でママのサンドイッチを食べるが、妹が裸なので変な気分だ。つい、胸に目が行ってしまう。

「おにいちゃん、さっきから私のおっぱいばっかり見てる」

「仕方ないだろ、由美が裸なんだから」

「顔を見ればいいでしょ」

「なかなかそうもいかないんだよ。服着ないの?」

「洗ったのが乾いたら着る。」

「しばらくかかるよ?」

「おにいちゃんだって、それ着ないとダメなんだよ?」

妹の言うことは、そのとおりだ。出かけたときと服装が変わっていたら、ママが疑問に思う。

「まあ、そうだけど」

「忘れないように、今から裸になっとけば?」

「面白いけどね」

「そうして」

なんかまた泣かれそうな気がした。

「わかった」

ぼくは立ち上がって、全部脱いでその場で裸になった。

「これで、どう?」

「おにいちゃん、サンドイッチ、食べさせて」

妹の口の前にぼくのサンドイッチを差し出した。

「(ぱくっ)・・・美味しい。おにいちゃん、あーん」

妹もぼくの口の前にサンドイッチを差し出した。

「(ぱくっ。もぐもぐ)・・・美味しいね」

ふたりで顔を見合わせて笑った。

「ねえ、おにいちゃん、抱っこして食べさせて」

妹がとことん甘えモードに入った。お風呂では射精してないし、その発言の意味を考えて、また勃起してしまう。

妹は自分の椅子を離れて、座っているぼくの上に乗ってくる。妹も最初から入れる前提だ。

「折れちゃうから、入れるね」

ぬちゅっ、にゅるぅ

濡れている妹の膣肉の中にぼくのおちんちんが入っていった。妹の体温が高いせいか、さっきのお風呂がぬるかったせいか、いつもより中が断然熱い。熱いので余計に気持ちいい。

「はぁ、気持ちいい」

思わず口に出して、サンドイッチが口から出そうになる。

「おにいちゃん、あーん」

妹は大きく口を開けてサンドイッチをせがむ。ぼくは自分が手に持っている食べかけのサンドイッチをそのまま妹の口の前に差し出した。

ぼくの歯形のついたサンドイッチを、妹はぱくっと咥えた。

「うーん、おいしー」

妹がもぐもぐすると、ぼくのおちんちんにも刺激が伝わる。ぼくは妹の脇腹に手を入れて生え始めた妹の腋毛をしっかり意識しながら、手のひらで妹の発達中の胸を揉みながら、妹の口と自分の口に、交互にサンドイッチを運んだ。

「ねえ、おにいちゃん、サンドイッチを二人で反対側から食べて、最後に真ん中でキスするの、やりたい」

妹に泣かれないよう、なんでも言うことを聞いてあげる。

「いいね、やってみよ?」

しかし、ポッキーみたいに細いのと違って、サンドイッチではなかなかうまくいかなかった。幅があるのを順番に食べないといけないし、しっかり咥えていないと落ちそうになる。

「やっぱり、やめ」

「今度、ポッキーでやろ?」

「うん」

なんか妹が、突然いろいろなことを始めようと急ぎだした気がして、漠然と不安を感じた。

サンドイッチを二人で食べ終わっては、キスし、次のを食べては、またキスした。すべて食べ終わったあと、ディープキスをした。妹の目に涙が浮かんでいる。

「飲み物、飲もうか」

妹の耳元で提案する。

「うん」

「なにがいい?オレンジジュース?牛乳?」

「オレンジジュース」

冷蔵庫に行って、グラス2つに入れてきた。

「グラスは1つでいいのに」

妹がぼくのおちんちんを勃起させて入れ直す。

「おにいちゃん、口移しでちょうだい」

妹が上に乗っているのでやりづらかったが、口に含んで、妹に口移しした。移すとき、少し口からこぼれた。

「(ごくっ)・・・酸っぱくて美味しい」

妹からぼくにも口移しされた。妹がしたいことがなんとなくわかる。ぼくからまた妹に口移しし、そのままそれを妹からぼくに返し、またぼくから妹に渡した。移す都度、口の中のオレンジジュースの量が少なくなっていった。そのままディープキスになった。

妹を抱きしめながらディープキスを続ける。

「(なんでそんなに焦ってるんだろう・・・)」

妹がときどききゅっきゅっと締め付けていたので、何とか勃起は維持していたが、射精感は湧かなかった。

「ねえ、由美、またちょっと出かけようか」

「うーん、今日はいい。ちょっと熱っぽいの」

そうだった、由美はいつもよりもっと体温が高い気がしていた。

「じゃあ、今日は2人で家にいようよ」

「うん」

勉強部屋に戻って、しばらく妹に添い寝した。また妹が眠ったので、起きてぼくたちがあとから干した洗濯物を取り込んで、ママが干した時の状態に位置を戻した。ぼくは、取り込んだ服に着替え直し、裸で寝ていた妹も起こして、取り込んだ服を着させて、ベッドの2階に行かせた。間もなくママが帰ってくる。

「ただいまー」

「おかえりなさーい」

今日も何もなかったように、ママを迎えた。

「由美は?」

「昼寝している」

その晩、妹に初潮が訪れた。

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