うちは親が共働きなので、俺は小◯生の頃から自炊してた。
調理実習の時に俺が料理上手と分かってからというもの、女子がうちに遊びにきて一緒に料理やスイーツ(笑)を作ったりする事が多くなった。
気づけば、うちには常に誰かしら女子がいるような溜まり場になってた。
そしてある日思いついた。
「料理に精液を混ぜよう」
と。
最初は飲むヨーグルトに直接射精してかき混ぜて飲ませた。
男子から人気のある女子が、目の前で俺の精液を飲んでいる事に凄まじく興奮して、その子と話をしながら射精した。
色がついた飲み物なら絶対にバレないと確信を得た為、うちに遊びにくる女子全員に精液ジュースを振る舞った。
別クラスや後輩女子も来たため、40人以上の女子が美味しいと言いながら俺の精液を飲んだ事になる。
バレない自信がついた俺は次の手法に移った。
混ぜるのではなく、そのままの状態で飲んで貰う方法だ。
エクレアを作り、精液を掛けてからチョコソース、ストロベリーソース、ブルーベリーソースをかけて皿に盛り付けて出した。
もちろんエクレア本体の中にも射精してある。
目の前でフォークでエクレアを切って口に運ぶ様子を見てたら糸が引いているのが見えた。
俺の精液だ。
とても興奮して、またしても目の前で射精してしまった。
あまりにも気持ちよくて少し体が跳ねてしまい、バレるかとヒヤヒヤしたがバレずに済んだ。
それからしばらくして最終手段に出た。
相手は俺の好きな女子。
サラダのドレッシングを何種類な手作りしたから味見して欲しいと話した。
用意したドレッシングは8種類、全部少量をスプーンに取って舐めてもらった。
そしてそのうち1つは俺の精液だ。
彼女がうちにくる少し前に射精したものだ。
加工しないで飲ませたかった。
彼女が精液のスプーンを口に入れた瞬間は未だによく覚えている。
「うえー、変な味。なにこれ?」
って聞かれて
「中国の花のエッセンスを使った」
って答えた。
今思うとよくわからない言い訳だ。
それからちょっとした手違いで、精液入りのケーキを男子が目の前で食べるのを見てから何故か萎えてしまってやらなくなった。
それから普通に彼女を作って学校でSEXしたりしたが、未だに1人でする時は精液料理を食べてる女子を思い出してする。