中学の時にあった2つのパンチラ話です。
私が中学生の時の話です。
中学2年の時、私は部活がなかったので昇降口を出ると山口と言う女子が友達と歩いていました。
少し前に分かった事ですが、うちの学校ではジャージ下校がほとんどで制服を着ていてもスカートの中は体操服です。
しかし山口は制服で帰ることが多く、スカートの中も生パンでした。(過去2回スカートがめくれてパンツが見えました)
そして校門を出るとリュックを下ろしていました。
私は普段部活でそこまでしか見れませんでしたが、これはチャンスと思い後をつけました。
校門を出て1分で山口は立ち止まりリュックの中を漁り真面目ました。
普通リュックでガードすればスカートの中は見えないのですが、山口は立ったまま上半身を前に倒して漁ってました。
山口のスカートは膝上なので生足が丸見えです。
すると狙ったかのように風が吹き山口のスカートをめくりました。
山口は慌ててスカートを押さえましたがすでに遅く無地の白いパンツが見えてしまいました。
私は部活の関係で山口の後をつけれたのは1回だけですが、その後も山口は校門を出たらリュックを下ろしてました。
2つ目も2年の時です。
私のクラスに教育実習生が配属されました。
名前は山田で背が低くちょっと可愛い系で国語の先生です。
実習期間は1ヶ月です。
教育実習なので先生の服装はいつもスーツで山田先生はタイトスカートでなくややフレアなスカートでした。
先生は大人なだけあって中々パンツを見せませんでした。
掃除をしている時、先生は前屈みになり太腿が露わになりました。
しかしそれ以上は見えませんでした。
ある女子が先生に
「後ちょっとでパンツ見えた」
と言っていて先生は
「パンツをそうそう見れるものじゃないから」
と照れながら言ってました。
給食の時、先生の席はないので教室にある踏み台代わりに使う椅子に座り、生徒にスペースを作ってもらいそこで食べてました。
私は給食を運んでいる時、先生を見ると膝が開いてました。
私は
「今まで見た女の先生は常に膝を閉じてたけどやっぱり教育実習生はまだ膝を閉じる事に慣れてないのかな?」
と思いました。
机の下から見たかったですが不自然に思われるし机の足が邪魔で見えないと思い諦めました。
教育実習も終わりに近づいた時、ついに先生のパンツが見えました。
その日の授業と掃除が終わり帰りの会です。
私のクラスはリュックは普段ロッカーの中ですが帰りの会の時は机の横に置いてました。
山田先生は教室の前から後ろに移動していてリュックをまたいでました。
先生の太腿は丸見えでパンツが見えそうです。
そしてついに先生は足をガバッと上げました。
一瞬でしたが先生の白いパンツが見えました。
未だに山口と山田先生のパンツははっきり覚えていて私のおかずになってます。